AI目次
学校で「しつけ」と「教育」の線引きは?
子供たちの自由な発想をどう育む?
休み時間のルールが生む葛藤
手作りトランプが示す子供の欲求
「ダメ」で縛る指導の未来とは
AI文字起こし(β版)
子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜
Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)
  1. 03:33
    1.

    チャプター 1

  2. 06:44
    2.

    チャプター 2

コメント

avator
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ぽてぽて
10月13日
カードゲームの手作り問題、またそれと似たようなモヤモヤ、めちゃくちゃ分かります!「自由帳を切ってはダメ」みたいな話もよくあがります。自由帳を切るとそこから手紙を回したりにつながる、、みたいな話も分からなくはないけれど、それはその都度話し合っていけばいいのかなぁとも思いつつ、年齢的にも周りの先生たちの様子をうかがいながら過ごしています!でも、ルールを厳しく設けないと判断できないクラスや学校の実態の場合もあるし、難しいですね。
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ぽてぽて
10月13日
「しつけ」は個人的な価値観とか思い込んでいるものもあるから、先生としては「しつけ」ではなく、さまざまな状況や物事に対して自分で考えて判断できるような子供を送り出すことを目指したいとな改めて思いました!
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Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)公式アカウント
10月14日
ありがとうございます。しつけは親が親の思いでするものなので、ぽてぽてさんがおっしゃる通り、親の価値観や考え方をぶつけていいと思うのです。ただ、教師は教育の専門家、プロとして関わる以上は、教育的な観点を大切にしていきたいなと思ったので、話してみました。
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Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)公式アカウント
10月13日
コメントありがとうございます。
そうですよね…いろんな学級、学校があるので難しいとは思います。大切にしていかないといけないなと思うのは、大人の一方的な感覚でルール化されてしまったり、子どもにとって理不尽なるーるになってしまったりすることは避けたいなと思っています。
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ぽてぽて
10月14日
すごく納得する話だけど、多方面に気を遣ってしまいなかなか同僚とはできない話題だったので、すごく面白かったです!
明日から後期スタートですね☺️頑張りましょう!!

子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜

Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)

毎日の多くの時間を過ごす学校での教室での時間がもっと楽しかったらいいのにな!
なんてことをいつも考えています。
「子どもの声がちゃんと届く教室でありたい。」

学校が子供たちにとって、素敵な場所になるように、日々の取り組みを伝えていきます。

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