TOPトーク教師子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜ギックリ腰になりました。09:03 10月17日 11再生 問題を報告する 再生する シェアする 参加フォームです。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe9ok1TgyW1E7Ox5Hb9dZoLj3KssLXqBY7UYPYaDcEMYGZwAg/viewform?usp=dialogAI目次情報流出の深刻さと自己防衛の重要性人生初の「ギックリ腰」発症の瞬間まさかの原因はバッティングセンター?運動会前、教師を襲う腰痛との戦い子どもと向き合う教師の心構えを学ぶセミナーAI文字起こし(β版) # チャプター 1 皆さんこんにちは。町中のプーちゃんです。 子供の声が届く教室へようこそ。 この放送では、学校の当たり前やこうあるべきにとらわれず、子供たちにとってより良い教室、 それからより良い学校とはどういったものなのか、一緒に考えていきたいなと思っております。 久しぶりになってしまいました。よろしくお願いします。 最近皆さんどうでしょうか。 ニュースを見ていると、情報流出の話がいろんなところで大手のところで出てきていますが、 自分の情報はどこかに行ってしまっていそうな気がしていますが、結構心配だなという気持ちがあるんですが、 何百万件とか言われると、その中の一人が自分だったとしても、 実際に何か被害に遭ったり、何か嫌なことが起こらないと、なかなか気づけないからまあいいかってなるんですけど、 例えば教員の中でも、USB無くしちゃったとか、情報を出しちゃったとか、個人情報がどこかに行っちゃったとかっていうニュースってすごく騒がれると思うんですけど、 それの時の騒がれ方と、大手の何百万件で紛れてしまう騒がれ方とだと全然違って、 自分ごとになると当然大きいし、USB無くしちゃってというのももちろん問題ではあるんだけど、 全然レベルが違うというか、大きすぎて自分ごとにならないなというのは感じているところです。 もう出ちゃってるかもなっていうゆるい感じになってしまうんですけど、 でも本当に自分のクレジットカード情報だったりとか、あと免許証、タイムズなんかが騒がれてましたけど、 免許証情報なんかが出てしまうと、例えばお金を借りることができたりとか、別のことで使われてしまう可能性が結構あるので、 結構やばいことが起こっているんだなというのは思うし、今いろんなAIを含めてそういうものを使うと、 いわゆる素人でもそういうことができてしまってくる時代になってくるので、それをどうやって対応していくか、 人間の頭脳をきちんと使って、善悪判断できないとこういうことになっていくんだろうなというのを感じています。 今日はまず最初に告知をさせていただいて、その後ちょっと自分のことをお話ししていきたいなと思います。 子どもの声が届く教室、ぜひ聞いていただいて、いいねボタンやフォローしていただけるとありがたいなと思っています。 それでは子どもの声が届く教室、今日もお聞きください。 # チャプター 3 はいでは今日の本編に入ります。もうタイトル通りです。 ぎっくり腰になりました。どうしてぎっくり腰になったのか。人生で初めてなんですけども、 ぎっくり腰とまではいかないのかもしれません。ぎっくり腰っぽい痛みをここ数日感じておりまして、 原因はちょっとわかっていないんですけど、最近毎日できるだけ歩いたり走ったりするようにしていて、 その辺をすごく意識しながら筋トレとかもやっていたんですけども、ちょうど4日前の秋休みの2日目、3日目? 2日目ぐらいかな。 バッティングセンターに行ったんですよね。久しぶりに。 バッティングセンターで、ここ新しいバッティングセンターじゃんと思って、しかも打った打球がその場で映像に映し出されて、 だいたいどんぐらい飛んだかとか、ヒットになったとかアウトだとかっていうのが出てくるようなバッティングセンターがオープンしてまして、そこに行ったんですけど、 調子に乗ってですね、ブンブン振り回して打ってたわけなんです。その時は全然何もなく、 あー気持ちいいなーぐらいで、久しぶりのバッティングだったんで気持ちいいなーって思いながらやってたんですけども、 次の日のお昼ぐらいですかね、車に乗ってて、 腰痛いなーって思い始めて、降りる時も姿勢がまっすぐ立ってないと、 ちょっとかがんだりすると、痛たたたーみたいになってしまって、これはぎっくり腰っぽいなーっていうのを感じて、どうにか家に帰ってきました。 それからですね、今日までずっと腰が痛くてですね、クラスの子どもたちにはですね、あのもしかしたらぎっくり腰っぽいから、 ちょっと動けなかったらごめんね、運動会前なのに、あのすいませんって話をして、子どもたちに話をしてたんですけど、 なかなか先生たちにぎっくり腰なんで、すいませんって、この運動会前のいろいろ準備したりしてる時に言えなくてですね、 なんとなくこううまーくやり過ごして土日を迎えているという感じです。早く治したい。ただやっぱりこうなんだろう、 治したいって、こう運動しようとすればするほど痛くなっちゃうし、無理をしちゃいけないなぁと思って、ここ数日というかは走るのはやめたり、筋トレはやめたりしています。 せっかくね、体を動かすのがね、習慣化してきたんですけども、一応ね、体の方が大事だし、来週の運動会がね、自分が動けなくなっちゃうと困っちゃうので、 とりあえずこの土日はゆっくり休養しようと思っております。皆さんも体気をつけていただいて、気温の変化とか、 あとは一学期、二学期で環境が変わる方もいらっしゃると思うので、環境の変化とか、そういったところでこういうふうに体調を崩したりとか、体が怪我をしてしまったりとかっていうのは、 すごく、もちろん先生としてのポジションとしても大変だし、子どもたちがやっぱり、先生がいないと困っちゃうとか、先生がただいるだけでも安心したりとか、 自分がやりたい方向に向いていける子どもたちにとっては、すごく不安材料になってしまうと思うので、先生が元気でいることって何よりも大事だなぁと思っています。 体が資本ですっていうところは、すごく若い頃から言われていたので、年を取ってきたので、ちょっとその辺は気をつけていきたいなと思うし、 そういう時に子どもたちの優しさを感じたりとか、温かさを感じることも実はあったりして、なんかそういうのも嬉しいなと。 やっぱり半年間付き合ってきて、先生大丈夫?とか、これなら自分たちでやるよとか、そういうふうに声をかけてくれるようになってきたのが、私としてはすごく嬉しいなと思っていますが、 頑張りたいなと思っております。皆さんも体に気をつけて土日リフレッシュして、また月曜日から頑張っていきましょう。 # 告知 告知をさせてください。 まずですね11月14日13時から17時ですね 1時から5時ということなんですが、栃木県のライトキューブ宇都宮という宇都宮駅からですね、徒歩1分のところにあります すごくね新しくできた施設の中で 水手翔吾先生と南馬俊先生が来てくださいまして 子どもたちの見取りとかですね、重心の学習なんかについてお話をしてくださったり 一緒に考えてくださったりするセミナーが行われます 子どもたちが主体的に学んだり生活したりしていくために教師は何ができるのかなとか どんな考え方で子どもたちと向き合う必要があるのかなとか そんなことを考えて皆さんと交流できる半日になるんじゃないかなと思っています 重心の学習のことを始めてみたけどなかなかこううまくいかないとか 法人になってしまっているとか どうやって見取ればいいんだろうとか子どもたちを見取ってそれをさらに子どもたちが頑張る 頑張りたいって思えるためにはどうすればいいんだろうなんていうところも いろいろ考えられるところだと思いますし 方法論じゃなくてこういう考え方で こういう子どもたちとの向き合い方でいきましょうっていうところが いろいろ感じられるところあると思うので自分の考え方がアップアップデートされて 明日から子どもたちとこういうふうに向き合ってみようかなとか こういう意識で関わってみようかななんていうところが生まれてくるかなと思うんで お時間ある方は是非 宇都宮まで足を運んでいただければと思っております この放送の中に参加フォームの方も後で貼り付けておきますので もしよかったら是非 人数制限あるみたいなので 結構もう半分以上は埋まっているみたいなお話を 代表の方から聞いているので早めにいけそうだなという方は是非 ポチッとしていただければと思っております もっと見る子どもの声が届く教室〜学校をもっとおもしろく〜Sho Ozawa(街中のプーちゃん@小学校の先生)02:381.チャプター 104:142.チャプター 302:123.告知https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSe9ok1TgyW1E7Ox5Hb9dZoLj3KssLXqBY7UYPYaDcEMYGZwAg/viewform?usp=dialogコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
子どもたちが考える余白を、先生がつくる 8分・10月18日・ 5再生AI目次子どもが自ら考える余白の重要性運動会事例で判明した自主性の壁教師の先回りが奪う子どもの思考力生活で育む「考え方」と失敗からの学び「共に考える」教師スタンスで生まれる余裕
求めるレベルが高い!どうしよう! 7分・10月18日・ 9再生AI目次「高いレベル」の学習指導要領とは?国が描く「深い学び」と共生社会現代教育が直面する基礎学力との課題多様な学びを支える教師の新たな役割掲げられた理想と現場の「溝」を埋めるには
ギックリ腰になりました。 10分・10月17日・ 11再生AI目次情報流出の深刻さと自己防衛の重要性人生初の「ギックリ腰」発症の瞬間まさかの原因はバッティングセンター?運動会前、教師を襲う腰痛との戦い子どもと向き合う教師の心構えを学ぶセミナー
しつけと教育 11分・10月10日・ 9再生AI目次学校で「しつけ」と「教育」の線引きは?子供たちの自由な発想をどう育む?休み時間のルールが生む葛藤手作りトランプが示す子供の欲求「ダメ」で縛る指導の未来とは
積み重ねとリセットと 5分・10月9日・ 6再生AI目次節目を活かす「積み重ねとリセット」子どもの隠れた成長に気づく言葉とはキャリアパスポートで自己成長を促す凝り固まった関係や学習の見直し方積み重ねを伸ばし課題を壊す休みの質
あいさつでつながる 6分・10月2日・ 10再生AI目次クラス独自の挨拶運動が始まった背景子どもたちが自ら動く挨拶活動への進化「挨拶名人」がクラスに与える好影響挨拶定着の課題と見出した指導の答え挨拶が育む心のつながりと自己肯定感
運動会の種目、楽しめればいいのか…悩む 8分・9月5日・ 5再生AI目次運動会種目の地域差とコロナ禍での変化楽しさ重視か?体育指導の視点からの疑問「運命の選択」種目への個人的な見解努力が報われる運動会とは?本来の姿学校行事と学習指導要領の葛藤