Potentialight Journey ①|創業のリアルと旧Mission「Grow Up Ventures」の誕生、そして手放した理由
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記念すべき第1回目は、ポテンシャライト代表の山根を迎え、創業ストーリーの核に迫ります。
2017年に掲げた旧Mission「Grow Up Ventures」が生まれた背景には、山根が20代後半で直面した「利益」と「支援したいベンチャー企業」とのジレンマがありました。しかし、約8年間掲げたこのMissionを、2025年10月に手放すことを決断します。
その決定的な理由として、AIの登場によるSaaS・エンジニア採用市場の変化、強烈なカルチャーゆえに生じた社内課題、そして「ベンチャー領域を幸せにするだけで日本が幸せになるのか」という問いを投げかけた人物との運命的な出会いを語ります。
Missionを手放したことで、山根自身の経営の考え方がどう変わったのか、リアルな思考のプロセスを深掘りします。
2017年に掲げた旧Mission「Grow Up Ventures」が生まれた背景には、山根が20代後半で直面した「利益」と「支援したいベンチャー企業」とのジレンマがありました。しかし、約8年間掲げたこのMissionを、2025年10月に手放すことを決断します。
その決定的な理由として、AIの登場によるSaaS・エンジニア採用市場の変化、強烈なカルチャーゆえに生じた社内課題、そして「ベンチャー領域を幸せにするだけで日本が幸せになるのか」という問いを投げかけた人物との運命的な出会いを語ります。
Missionを手放したことで、山根自身の経営の考え方がどう変わったのか、リアルな思考のプロセスを深掘りします。
Potentialight Journey
株式会社ポテンシャライト
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創業のリアルと旧Mission「Grow Up Ventures」の誕生、そして手放した理由
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