TOPトーク専門家聞き手のオキテ 耳をすます人の思考と実践ゼミシェアハウス暮らしミドサー男性の"はたらく"談義 〜Another Scenery アフタートーク(ゲスト:こっしー)27:54 9月4日 27再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「ちゃんと働く」への漠然とした不安ひらがな「はたらく」が示す意味パートナーと歩む「働く」の覚悟シェアハウスでの多様な「働く」との遭遇新天地への旅立ちと「働く」の再定義AI文字起こし(β版) # チャプター1:これからちゃんとはたらけるのかな? はいっということで 唐突に始まる こんな感じで始まるんだね すげーゆるっと始める これに関しては 唐突に始まるシェアハウスでの 雑談会となっておりますけれども どうしようかな すごいもう 本当にフラットやね いいよフラットで シェアハウス同居人のコシーです よろしくお願いします 嬉しい 初ボイシーだ ボイシーに出るってちょっと夢だったから嬉しい 最近ちょっとサボり気味で ちゃんとやって なかなかすごいことだよ ボイシーのリスナーって 7月の末ぐらいまで 毎日更新してたんですよ ちょっと心折れまして ちょうどいいタイミングだった そろそろせっかくだし あんまり休みすぎてもな いい機会です どんどんやっていきましょう やると思います 前は元住民の夕日が来てくれて ラブに喋ってたんだけど そこからチカちゃんとパラグアイ 3人目のゲストかな ありがたいね 宿里寺界隈ですね 界隈でゲストがいらしてもらって ありがとうございます これが多分公開されてるのが 9月の4日の僕が普段やってるラジオ 毎週金曜日の10時から放送してる アナザーシーンで働く人たちのラジオの オンエアの後にアフタートークとして 放送されてると思います 本編のラジオの方聞きそびれちゃった方は 何のこっちゃと思ってるかもしれないですけど ラジオ聞いてください 後からも聞けるよね 一応聞けるようにはしない 界隈もね 最近サボってたよね 了解です 聞いてることを祈ります 祈りますけれども あれなんですよ 今までのゲストは元住民で 違うところにいて でもフラッとね ちょっと待ったら喋ろうよって やってたんだけど 星はそれで言うと まだ住民 まだ住民だね 放送されてる時も住民だね ということは ということなんだけど この9月で ご卒業 9月をもって コミュニティビルダーと このシェアハウスアドレスでの暮らしを 卒業します そうなんですよ なんかね 僕のラジオで言うと 旅立つ間際の人呼んで ねえ今どんな気持ち? っていうのをね 時々やったりするんだけど そのタイミングで 本当にラジオのタイトル いいラジオだよね 前も思ったし言ったと思うけど 働く人の旅するラジオって 最高にドンピシャすぎるよね ドンピシャな人がね 何かを言ってくれるんじゃないかと思ってね タイトル付けて かれこれ4年やってますけれども ちょっと喋るけどいい? マジでフラッと喋ろう マジで感動したのがさ コミュニティビルダーとして こっちに着任したのが 去年おととい12月じゃない? 12月ね 今まで活動してきているんだが 自分実は無職なんですよ 定職に就いてるわけじゃん コミュニティビルダーも 給料もらってるわけじゃないし どこかに勤めてるわけでもないし 事業人の代わりにみたいな 個人事業主として 今年登録するのを目標にしてたけれども まだ登録してないし でなると 肩書き無職なんですよ ちょっと一旦聞くわ のりさんがさっきそこの 本棚たくさんあるところに 働く働けないみたいなタイトル 俺が帰ってきて ごめんね遅くなって収録やろうかってときに 腰が手に取ってた本が 働けない男とも考えてみた なんちゅう本のタイトルだっていう 働けない男とも考えてみた しかもねこれ横に 働かないとか働けない 働きたくないとかって書いてあるよ 教師に どんだけ働きたくない人が書いたんだろう 思うよね クエンの上にポンと置いてあって 何のメッセージだみたいな メッセージせつようと思ってね 手に取って読んでしまいました 思ったのが ここに来てから活動してはいるが 働いているのかどうかって問われたときに 活動はしている ヨガもしているし地域活動もしているし コミュニティビルダーもしているし でもちゃんと給料もらうような お仕事をしていない状態っていうのが なんか 例えばお母さんから見たときとか 親戚から見たときとかに なんかかっこ悪いっていう言葉が あっているのかどうかわからないけれども 自分の若干のコンプレックスとしてあって コンプレックスプラス 反骨心みたいなのがそこにあって これからの時代 働くっていうのは サラリーマンで一本の会社に勤めて お給料もらうってことだけじゃないんだよ っていうのも思ってるところがあって とはいい働かないと食っていけない現状もあって 行ったり来たりですよね そう そんなことも悩みながら活動していた コミュニティビルダーの機関だったわけですよ それがね 場所を長野に移す そこからカフェとヨガをするっていう なんだか働けてるのか働けてないのか わからなかった 32、33の青年若者が ここに飛び込んできて コミュニティビルダーになって そこからつながり公園があって 長野に行って ちゃんと働ける大人になれるんだろうかっていう 思いも今感じている 働くって みんなすごいなって思ったり 大変なこともあるなって思ったり やっぱり生きがいとか やりがいにつながるなっていうのを 街時間の本を読みながら思って ありがてえと思っている ここに来て ありがてえ ありがてえって思っている 変化を楽しむ街じゃない? 僕らが住んでる星川天王寺駅の間の コミュニティの活動って ひとつテーマが 変化を楽しむっていう標語があるわけだけども 仕事ひとつ取ってみても シェアハウスの住人 学生から社会人になった子もいるし そうだね いろんなフェイズの人がいる 就活で悩んでた時期もあるし ありましたね あとは生き方を遊ぶゼミ 大学生がね 大学生が来て 就活これからやるぞっていう子たちがやってきて 定食についてりつかなかったりするお母さんに もみくちゃにされるっていう 本当だよ 本当すごいことしてるよね いいよ就職しなきゃとか言って でもちゃんと立派に就職して 向こうからこっちに上京出てきて 広島で固い仕事で ずっとそのまま行くんだと思ってた子が 東京の会社に就職してね みたいなこともあったり 大学生が仕事に就いたりもあれば 商店街のさ 活動するスーパースターたちを見て 働くってこんだけ覚悟がいるし 動いて街のために考えて やってる大人たちがいるんだなっていうのをさ 目の当たりにしてきた マジでスーパーマンばっかりやな 商店街 自分のお店 自分の生業のことだけじゃないんだなっていう いかにこうみんなで肩組んで 街全体で子どもを育てていくか お祭りを盛り立てていくか 新しくできたこの星店クレイ 何やってるのか どんな人たちなのかわからないところに 飛び込んできて 仲良くなろうよって お祭りもルートまで変えて 巻き込んで一緒になってくれてとか お見越しね できて1年目残せずに ウイヤッサーとか言って突っ込んでいったね 働くっていうのを考えたときに 働いてる人を見てきたわけよ ノリさん自身の働き方が変わったじゃない 変わりましたよ 変わりました 変わったよね 変わった変わった ちょっとその変わった 働き方変わるの話を 次のチャプターで話しますね # チャプター 2:そもそも"はたらく"ってなんだ? ボイシーだ、ちゃんとチャプターがある。 この生放送だと喋りっぱなしでいけるんだけど、 収録だと10分でチャプターが切れる。 フォワーンってなるやつね。 カチャコンって切り替える。 あー、すげー。 そうね、働くについて考えてたわけですね。 そうですね。 僕もVoicyでちょっと機会をいただきまして、 それも本当にそうなんだよね。 だからVoicyよりちょっと前に、 コミュニティビルダーという 町の窓口役みたいなことを進みながらやってて、 自分はその2年の人気が一旦切れる、 次どうするってなった時に、 僕もだから4年くらいかな、 前の会社を辞めて、 フリーランスになり、 ラジオパーソナリティーになるものを やってみんとでするなりとやってみて、 もちろんそれだけで増えるわけでは当然なかったので、 いろんな地域の会社さんにもお世話になりながら、 自分のご飯台だけでも食べられるようになれば くらいの感じでゆるゆるとやってきたけれども、 ちょっとこの機会に改めて感謝ずとね、 渋谷に集合で働いております。 朝出て行くノリさん、そして帰ってくる。 めっちゃ言われるよ、ノリさんが。 働いている? 働いちゃいたんだけどな。 そうだよね、そうだよね。 分かりやすく会社に行くという。 出勤をしているっていうね。 毎回こうプププって、 すごいサラリーマンみたいな。 何が悪いみたいな。 収録中? 収録中。 いいよ、飛び込んで行きたいもん。 ちょっと気になってたのが、 働きたくない人みたいな感じ。 あ、本? あ、あ、あ。 上に書いてるなって思って、 さっきその話してたでしょ? 知ってた知ってた。 ノリさん働きたくないのかな? ちょっと待ってこれ。 最近大丈夫かな? ちょっとちょっと聞いてるんだって、 どうなの? ちゃんと働けてるの? 働けてるのかな? 働きたくなくないんじゃないかな? 楽しいです。 でも働くって大変よね。 大変よ。 大変だし、 働くとは何ぞやみたいな、 話だよね。 いわゆる資本主義の、 現代日本っていうと、 働くって、 お金を稼ぐとか、 会社に勤めるとか、 そういうイメージが、 どうしても付きまといがち。 そうだよね。 でも別にね、 生きてるために何かをするということが、 働くであれば、 別にね、 特に会社という組織に 属していなくても、 または、 縁というね、 お金をもらっていなくても、 死んでなきゃいいのでは? みたいな。 うんうん。 生きている。 生きているために、 そのための何かをするっていうことが、 なりわいという言葉もあるじゃない? 生きるための、 っていうことで考えると、 働くって、 いろんな捉え方もあるだろうな、 と思うし、 あとね、 さっきラジオの話をしてくれたじゃない? 働く人の旅するラジオっていう、 ラジオのタイトルの話をしてくれたけど、 あれも別にそういう、 いわゆるの働くじゃなくて、 あんまり喋ったことないかもしれないけど、 例えばさ、 主婦の人とかいる。 でも、 主婦っていうのは、 女の人でも男の人でもいる。 でも、 家にいたとしても、 家事とか育児とかしてる。 育児、洗濯して、ご飯作って、 掃除してって、 じゃあこれって働くじゃないのかなって思ったら、 別にこれも働くでは、 と思ったりするし、 お金は稼いでるわけではないけれども、 生きるために、 活動しているよね。 働くに入ると思うけれどね。 そうそうそう。 働くって何だろうみたいなことも考えて、 だからね、 すごい細かいこだわりなんだけど、 働く人の旅するラジオってタイトル、 働くってひらがなにしてるの、俺。 あー、はいはいはい。 働く、そうだね。 ニュアンスとかイメージだけって言われたら、 それまでかもしれないんだけど、 なんとなくこの、 働くっていう言葉を、 もっと柔らかくというか、 旗を楽にするっていう、 言葉って。 え、どういう意味?旗を楽にする? そう、旗って隣ね、 旗から見ると。 お隣さんを楽にする。 人の役に立つってことか。 そうそうそう。 そういう、働くっていうものを、 もっとふわっと捉えたいな、 っていう感じもあって、 あえてひらがなを使ってたりするのよ。 ここしが今、 働くってみたいな、 思い出して、 無職っていうことですね。 じゃあ職ってなんだ? じゃあここしはヨガインストラクター っていうことで、いろんなところで ヨガをやって、それで、 実際、死んでないわけじゃない。 死んでない。 この日本の生活をしているわけじゃない。 じゃあ、 働いているんじゃない? じゃあ職って何? ジョブだったら、 ヨガインストラクターです。 職では。 ありがたいね。 そういう風な 捉え方もあるし、 僕はそれがすごいね、 あった方が生きやすいなって思う。 働くイコール、 税に稼ぎだけではなくて、 もちろんお金を稼ぐことが悪ではないし、 稼がないと生きていけないし、 お金を稼げたらすごくいいことなんだけれども、 それだけでもないよね、 っていう捉え方は、 すごくね、 これから先も必要になってくるなって思うし、 コミュニティビルダーなんてまさしく、 そうかなって思いつつ、 どちらにせよいいんだけれども、 覚悟を決めて、 これだってやっていく、 姿勢が持てたら すごくいいんだろうなっていうのはあるよね。 覚悟ね。 それで言うと、 この1年と9ヶ月くらい、 コミュニティビルダーとして活動していた期間は、 本当にコミュニティビルダーに、 一生懸命なったなって思うよ。 もちろんもっとできたことは、 振り返るとね、 今振り返り期間だからさ、 振り返ってるんだけれども、 あれもできたんじゃないか、 これもできたんじゃないか、 結構自分の趣味思考にやっぱりとどまってたな、 もっとできることあっただろうな、 っていうのはめちゃくちゃたくさんあるんだが、 でもとはいえ、 コミュニティビルダーは、 一生懸命やったなとは思う。 ありがたくさせてくれた、 環境と、 住民と、 クレイと、 この街の皆さん、 会ってたからね、 にはマジで本当に感謝だなって、 思っている。 それを伝えたいもん、 ギュッて。 ギュッてして、 なんかさ、 コミュニティビルダーをやめます、 このクレイで、 宿レジでシェア住むのを、 出て長野に来ますっていうのをね、 言えたり言えなかったりする人もいるんだけどさ、 たまに帰ってきなよとか 言ってくれる人もいてさ、 すごく、 いい街と人だなと思って、 本当に優しいんだよね。 いやー、 懐がね、長いよね。 本当にそう思いますよ。 だから、自分はここでコミュニティビルダーとして 活動させてもらって、 その恩返しとして何ができるんだろうっていうのを 考えてて、 もちろんここにね、 居続けられたらいいけれども、 なかなかそういうわけにも行かなかったりもするし、 ただ、 このコミュニティビルダーだったり、 星戦クレイだったり、 その人たちや、 ここに関わって 旅立って出ていく人たちの 思いみたいなものは 残していけたらな、 っていうのをね、 思います。 ちょっとね、 もうワンチャプター行ってもらっていいですか? 次最後にしよう。 もうワンチャプター行けないから。 もうワンチャプターだけ行こう。 # チャプター 3:自分だけの人生ではなくなるということ。"はたらく"の責任と覚悟 そうなんだよね。 こうやっておかわりできるんだね。 全然おかわり行く。 全然おかわり行きます。 あれ、何の話をしたんだっけ。 あ、そうそう。 覚悟の話もそうだし、 ちょっとあれだなと思ったら止めるから言って。 今回さ、ごっしーが長野に行く一つのきっかけがさ、 パートナーがね、長野でできて、 その人と一緒にヨガとカフェっていう場作りを一緒にしていくっていう話だけどさ、 働くの、この旗で、 サービスの対象者に何かを、 益務を提供するみたいな話もあるけど、 なんかこの弱い30超えて思うのがさ、 自分一人だけでなくて、 いわゆる家族だったりとか、 自分が生きるだけではない何かを勝負みたいなことも、 働くの中に含まれているような気がしててね、最近。 俺はちょっとそういう予定は今のところないんだけど。 ダブルミーニングみたいな感じ? 一緒に人生を送っていくパートナーだったり家族を楽にするために 知るみたいなのもある。覚悟になるよね。 自分自身のおまんま大が叶えていれば、 別にいいですっていうのも確かに一つの働き方かもしれないけど、 これが例えば家族ができて、仮に子供ができて、 そしたらこう、自分一人の人生じゃなくなる瞬間っていうのが訪れるわけじゃない? ってなると、じゃあ自分にとっての働くっていうのは、 なんかちょろっとしてご飯もらってありがとうございますって言うと、 1対1よりももうちょっと抱えるものが大きくなる。 ってなった時に、じゃあその働くでやらなきゃいけないことがあったりとか。 広がるわけじゃない? くらっとる今。働き方革命が起こってますね。 働き方が改革されてる。革命起こしてる今。 でもなんかこの辺ちょっとデリケートな話もなりかねないけど、 別に今、ご時世がどうって言われてないな。 結婚だけが正義だというつもりはしてない。 でもそう考えると一周回って、 自分のやってること、自分の営みが自分一人のものじゃなくなるということそのものがやっぱり働くなんじゃないかっていう。 家族だけじゃなくて、誰かのためにっていう行しそのものとか、 さっき商店会とかの話もあったけど、 この街で過ごすために、暮らすために、 じゃあちょっとおみこしみんなで活ごうぜとか、 ゴミ掃除しようぜとか、お祭りのテント建てようぜっていう、 ああいうのもボランティアかもしれないけど、でもあれも働くじゃない?そう考えると。 自分のために働いてないよね。商店会のために、この街のために働いてるよね。 それって結局リタの精神だけじゃなくて、 結局自分がこの街で暮らすため、この人たちと生きていくためだったりするし、 そういうのをグルグルして働く、結局みたいなことを。 でそのこっしーがさ、働き方を一つ変えることと、 一つが誰かの人生を一つ醸うじゃない? 自分だけのものじゃない働き方になるわけじゃない? 分かりやすく。どう思ってるのかな? お父さんみたいな。 どう思ってるんだ?続き。 多分言語化してくれた感じがしていて、 自分の今までの活動だったりすること、仕事への向き合い方みたいなのが、 今変わるタイミングだなっていうのはすごく感じているところがあって、 多分そういうことなんだろうなって思った。 森さんの言う働くっていうのは、自分一人の飯が稼げて生きていけるところを良しとするのではなくて、 パートナーがいるんだったら、自分だったらももちゃんがいるってなったときに、 一緒に暮らしていく。 で生活をやっていけるかどうかっていうところで見ていく。 そのためのちゃんとお金を稼げるかな、 それだけの自分のスキルというか、 人のために役に立てられる何かがあるかなっていうことに対しての、 そこに向き合っているからこそ不安だったりとか、 ちゃんとやっていけるかなって思ったりだとか、 覚悟みたいなものが今ぶち当たっているところ。 ぶち当たってみて、うわー弱えなって自分思うところもあるし、 やっぱり震えるところもあるし、 でもやってきたことは確かにあるから、 理学療法やヨガやコミュニティビルダーとしての経験だったり培ってきたもの、 本当にここで鍛えられたものがたくさんあるから、 それを長野に行って活かしていきたいなっていうのを思うところだし、 誓っておきたいよね。 いかに今まで一人呼ばれて生きてたんだなっていう、 逆にこれからは思える、それこそ旗と思える人ができたっていうことはありがたいことだな。 そうじゃなかったら気づけないからね。 一人で気づけることって限られるよね、本当に。 限られるよ。 それは本当にそう。 だから本当に旗にいてくれる人のありがたさだよね。 気づかせてもらった。 だから本当に働く人の旅するラジオなんだよ。 すごいことしてるね、よりたんのラジオは。 ここを旅する、出ていくってなった時に、 やっぱりね、出るからこそ今までよかったなとか、 尊い日々だったなとか尊いなと思って、 でもまた戻ってこれる場所でもあるなって思うから、 特にクレイテンの庁舎は。 だからまたちょっと成長して戻ってこれたらいいなって思っておる。 一旦行ってらっしゃいではありますが、 行ってらっしゃいはお帰りなさいとセットですので、 またまた一緒に何かやりたいなとは思いますね。 ヨガの語源は優秀。 つながるですからね。 そうだ、このチャプターで終わりなんてないさ。 いいよいいよ。 次回のお楽しみに。 一応この講師のテーマが耳を澄ます。 講師とやるなら、 自分の体と心に耳を澄ますっていうテーマでは話したいなと思ってたんだよ。 はいはい、言ってたね。 ヨガってそういうところ多分にあるなと思っていて、 っていう話はちょっと帰ってきた時にまたやろう。 でも自分の心と体に耳を澄ますって、 案外一人で内観みたいなことじゃない? やるような気がするんだけれども、 今それが行われているなと思って、 ノリさんと話すことで自分が見えてきている。 前のボイシーでも思ったけれども、 話すっていうことはすごくそれに近しいんじゃないかなって思う。 相手がいてくれて、 相手がいてくれるから自分がいて、 話すから自分ができていくし。 話すから聞けるか。 もう2チャスター必要かも。 ということでまた遊びに来てください。 また遊びに来ます。ありがとうございました。 ということでアフタートークも枯れてでしたが、 今日のゲスト、僕の同居人のこっしーでした。 ありがとうございました。 もっと見る聞き手のオキテ 耳をすます人の思考と実践ゼミ日置ノリオ09:141.チャプター1:これからちゃんとはたらけるのかな?09:072.チャプター 2:そもそも"はたらく"ってなんだ?09:353.チャプター 3:自分だけの人生ではなくなるということ。"はたらく"の責任と覚悟コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
シェアハウス暮らしミドサー男性の"はたらく"談義 〜Another Scenery アフタートーク(ゲスト:こっしー) 28分・9月4日・ 27再生AI目次「ちゃんと働く」への漠然とした不安ひらがな「はたらく」が示す意味パートナーと歩む「働く」の覚悟シェアハウスでの多様な「働く」との遭遇新天地への旅立ちと「働く」の再定義
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#72 何度でも生まれ変わっていく「Mr.Children」というバンドの生き様(推し語りシリーズ③) 10分・7月16日・ 14再生AI目次Mr.Childrenとの出会いとMD世代30年超のバンド史とアルバムの魅力解散説を覆す「半世紀へのエントランス」桜井和寿が描いた「老いと葛藤」の傑作「死」を超え「産声」へ至るバンドの再生