TOPビジネスキャリア地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKキャパオーバーくらいが丁度いい。11:43 7月22日 25再生 問題を報告する 再生する シェアする キャパオーバーになるくらいやれてますか?AI目次「キャパオーバー」の誤解と新たな視点20代で圧倒的な「量とスピード」を追求自己の限界を超えるキャパシティ拡張法多様な挑戦で可能性を最大化する戦略AI時代に求められる「自分」の価値とはAI文字起こし(β版) # 今日もOK!! 今日もマチョコスプロデューサーのオッケーです。 私は普段福島県郡山市でマチョコスプロデューサーとして活動する27歳Z世代です。 今日のテーマはキャパオーバーくらいがちょうどいいということでお話をしてみたいなと思っております。 久しぶりのVoicyになってしまいました。 数日だいぶバタバタというよりかはどちらかというと体調があまり良くなくて 息子の誕生日が7月19日だったんですけれども 誕生日はまさか息子が高熱を出して病院に行ったら RSウイルスという子どもとかではよくかかるやつらしいんですけれども それによって来週とか今週ですね 本週末には本当は旅行をオッケー夫人の夫婦さんとかご家族と一緒にする予定だったんですけど それも延期せざるを得ないみたいな感じになったりとかして 結構ですね色々とバタバタしてそして体調も自分もですね結構崩れているというところで まだ持ちこたえてはいるんですけども喉が痛い今ということで ちょっとこうなんとかですね持ちこたえないとなというふうに思っている 今日この頃ということなんですけれども さて今日はですねちょっとこう自分の最近の 自分なんていうんですかね仕事感というか 考えていることというところをちょっと共有させていただきながら 皆さんにも何か参考になる話ができたらと思いますので ぜひ最後までお聞きいただければと思います それでは本編よろしくお願いします # キャパオーバーくらいが丁度いい。 はい、改めましてまちおこしプロデューサーのオッケーです。 はい、今日のテーマはですね、キャパオーバーくらいがちょうどいいということでお話をしていきたいなと思っております。 皆さんは最近はキャパオーバーだなと感じた瞬間、そういう日々を過ごせているでしょうか。 はい、過ごせているでしょうかというのもあれですけども、そもそもキャパオーバーになっちゃうというのは良くないよねという考えを持っている人の方が多いかなというふうに思っています。 僕はですね、ここ最近いろんなプロジェクトを同時に回していますので、結構ですね、キャパオーバーに近いような形で、 日々ですね、切羽詰まっているような感じで過ごしていることが多いんですけれども、 僕最近それは良くないことなのかというふうに思った時に、このくらいが一番いいなというふうに思っています。 というのも、ここ最近僕が考えているのは、自分が今27歳ということで、今年28歳になる年なんですよね。 もう少しで30歳を迎えて、30代というところをどう過ごすのかもいろいろと視野に入れつつですね、 僕の今のこの20代にしかできないこと、そして20代だからこそできることということを非常に考えています。 よくキングコングの西野さんも言っていますけれども、年代によって何に一番力を入れるのかということが変わってくる。 20代は圧倒的に量をこなすというふうに言っていらっしゃいますね。 量よりもまずスピードが大事だというふうにも言っていて、スピードそして量、その次に予約室がついてくると。 30代はやはりとにかくクオリティ、質、そこを高めていくということが非常に30代では大事だと思うんですけれども、 今の20代に関してはとにかく量をこなす、スピードと量、この順番を大切にしようということを僕は心がけています。 ただ、やはり自分の持っているキャパシティというものが、そのどのくらいの量をこなせるかということは、 自分のキャパによって変わってしまうというふうに思うんですね。 これはそもそも自分のキャパをどう広げていくかということなんですけれども、 とにかく自分のキャパを広げるためには、キャパシティを広げるためのキャパオーバーになるような、 どこまでだったらキャパオーバーになるのかということを自分で理解をしておく必要があると思うんですね。 つまり、自分のコップのサイズが分かっていないと、そもそもどのくらいの水を入れていいのかというのは分からないと思います。 そもそもキャパオーバーになるということは、そのコップに水があふれて出そうなタイミングということですよね。 出そうなタイミングをどれだけやっていくか、こなしていくかによって、 自分が今持っているキャパオーバーになりそうな業務量や仕事量に対して、 どうやってできるのかという試行錯誤をして、それをこなしていく。 そうすることによって、キャパシティは徐々に広がっていくというふうに思っています。 このキャパシティをどれだけ広げていけるかによって、 30代のその量のこなし方、そして質の上げ方も結構変わってくるんじゃないかなというふうに最近思っているので、 とにかく僕は最近、キャパオーバーになるくらい仕事をどんどん受けていこうというふうな考えでいます。 もちろん僕の場合は、仕事というところだけではなくて、 家族のプライベートを大切にするということも、自分の中ではやっていかないといけないことでありますので、 もちろん家事をしながら仕事をしていく、その前提でのキャパシティを広げ続けていく。 そして僕の場合は、そのキャパシティを広げていく中で、さまざまなことに挑戦し可能性を広げていく。 キャパシティと可能性を広げていくことによって、 ゆくゆく僕がこれをやりたい、これに全力を注ぐんだと決めたことに対して、 本当にやり切ることができるようになるんじゃないかなと思っています。 よく選択と集中という言葉もありますけれども、 もちろん選択して集中していくことは非常に求められるし重要だと思うんですね。 ただ、僕はそもそもその選択肢が今多い段階で、選択肢を一つに絞らないでいく選択というのも重要なんじゃないかなというふうに思っています。 僕の場合は、普段お仕事の中では行政のお仕事もやっていますし、 教育委員会のお仕事、そして学校さんと関わるお仕事、そういったものもあります。 また、一般の企業様と関わる機会、そして企業の中でも経営者の方や、 時には会社員の方、部長さん、役員の方、看護師、介護師、さまざまな方と話す機会もあります。 また、学生さんと関わる機会も一般の大人よりはたくさんあると思います。 高校生や大学生、こういった方々と関わることも多くありますので、 僕の場合は、さまざまな人と関わることによって得られる情報、 そしてその人たちと関わることによって得られる人脈、さまざまなものがあるなというふうに感じています。 ここを僕は狭めて、一般企業の方だけと関わるビジネスをしよう。 そういうふうにしてしまうと、自分の可能性は狭まっていくなというふうに思っています。 僕にしかできないこと、そしてこの20代にしかできないことというのを考えたときに、 本当に自分の今求められていること、そしてそこで得られる情報や人脈というものを最大限活用し、 そこをフルに利用していくことによって、自分の可能性というのは無限に広がっていくなというふうに思っているので、 僕はなるべく今は真摯な選択をせずに、自分の目の前にあることをとにかくスピード取りをこなしていくことを意識して動こうというふうに思っています。 これをお聞きの20代の方、そして10代の学生さんも、おそらくこれから仕事だったりとか、自分のやりたいことに向けて動いていると思います。 とにかく僕の考えとしては、やりたいと思っていることはすべてやっていく。 それが若いうちはできると思いますし、キャパオーバーになるくらいがちょうどいいという考えで、 自分の本当に求められていることややりたいこと自体を全部こなしていくことが、今重要になるんじゃないかなと思います。 今、AIも出てきている中で、その人にしかできないこと、そして自分にしかできないことが何なのかを求められる、 より一層求められる時代になってくるかなというふうに思っています。 そんな中で、一つの仕事だけをこなしていればいい。 それがいつかAIにとって代わる仕事かもしれないということも念頭に置きながら、 自分に求められていること、できることということの幅をどんどん広げ続ける。 そして自分ができることをやっていくことがゆくゆく、自分の選択として、これを全力でやることが今の自分に必要だ。 そう思った時に、フル稼働でキャパシティを広げた状態で、 自分のパフォーマンスを最大化させられるんじゃないかなというふうに僕は思っていますので、 ぜひ今、目の前でやることたくさんあるな、つらいな、そう思っている方も、 ぜひどうやったらそれができるのかをちゃんと考えて、自分なりに取り組んでいくこと自体がキャパシティを広げていく。 そしてそれがゆくゆく自分のやりたいことがカチッと決まって本気で動き出した時に、 最大限のパフォーマンスが発揮できるというふうに信じてやり続けてみたらいいんじゃないかなというふうに思っています。 今日は僕自身に問いかけて訴え続けたような内容にはなるんですけれども、 僕も本当に日々忙しいなというふうに思っていることはあります。忙しいです。 ただ、これを目の前の人には忙しいということは言わずに何でもやりますという気持ちで振る舞っていく。 そしてそれを受けたことをちゃんとどうやったらこなせるのか。 それは自分だけではこなせないこともたくさんあるので、たくさんの人に頼らせてもらうことも多いんですけれども、 そういった頼ること自体も自分は一つの勉強だと思って頼り方だったり、頼って感謝を伝えることだったり、 一つ一つが自分の中の血肉となって自分の学びとなっているというふうに感じていますので、 そういった意識で僕もキャパシティを広げ続ける。そして僕だけのキャパシティを広げてももちろん難しいともあるので、 他の人のキャパシティを広げられる。そしてその人たちを自分のやりたいことに紐づけて動いてもらえるような環境設定だったりとか、 あとはそのモチベーションの維持の仕方、そこのインセンティブの与え方、そういったところも常々意識してこれからもやっていきたいなというふうに思っております。 ということで今日はいろいろつらつら話したんですけれども、キャパオーバーくらいがちょうどいいよねというテーマでお話をさせていただきました。 日々暑い日と思うんですけれども、体調にはくれぐれもお気をつけて、 僕も今日明日頑張って今週末のできたいなというふうに思っております。皆さんも一緒に頑張っていきましょう。 それでは今日もOK。またねー。 もっと見る #仕事 #ビジネス #キャパオーバー 地方で何かしたい人のためのラジオ|今日もOKまちおこしプロデューサー|OK (大川翔)01:431.今日もOK!!10:002.キャパオーバーくらいが丁度いい。コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
北極星 12分・12時間前・ 7再生AI目次「福島を変革する男」活動の原点地方を変革する「人」と挑戦の循環「挑戦の連鎖」が築く希望の福島30歳までに目指す「OKさん」の存在福島の挑戦が描く地方創生の未来図
俯瞰して見る立場の重要性 12分・9月11日・ 24再生AI目次テレビ収録や外部人事から得た気づき組織に潜む「当たり前」という見えない壁AI進化が迫る組織変革の重要性外部の視点が導く新たな成長戦略とは俯瞰するだけでは不十分!行動の先へ
勝てる場所を見極めて、張れ! 12分・9月8日・ 20再生AI目次「福島を変革する男」の原点上京で得た地元の新たな魅力起業の地を福島に選んだ戦略「勝てる場所」での7年間の軌跡地方こそ未来を拓く「勝機」か
忘れちゃいけない大切なコトに気付かされた日 13分・9月7日・ 27再生AI目次旧友を祝う旅:岩手・盛岡へ減少する結婚式で得た感動忘れちゃいけない大切なコトとは家族の絆と福島変革への決意旧友との再会が紡ぐ未来の縁
怒涛の1ヶ月。キャパを広げる転換期かな。 13分・9月4日・ 25再生AI目次「怒涛の1ヶ月」と「忙しさ」への見解キャパ拡張とAI活用による変化物理的限界を越える組織の必要性ゼロ社員体制での事業運営と課題ビジョン実現へ向けた組織戦略
5年後の地域社会をソウゾウする 12分・8月31日・ 19再生AI目次経営者が未来をソウゾウする問いAIと教育が変える未来社会の担い手経営者が描く5年後の地域像と役割未来を予測する想像と新しく創造する力新たな創造が地域に人・仕事を集める秘訣
今日もOK!!と言えない日もあるだろう。 13分・8月29日・ 28再生AI目次多忙な日々で感じる心身の疲労「今日もOK」に込めた真の想い自分と他者を尊重する「OK」の哲学「OKと言えない日」の心の対処法困難を乗り越えるリフレッシュ術
吉田松陰先生から学ぶ「これからの時代の歩み方」 13分・8月26日・ 22再生AI目次家族旅行で巡る松陰の足跡世界遺産「松下村塾」が語るもの激動の幕末、松陰が示した志Z世代が探る未来へのヒント「これからの時代」を生き抜く智慧とは
【神回】学生のうちにやっておくべきこと 12分・8月21日・ 40再生AI目次「学生時代に何をすべきか」への問い地元と無縁だった私が変わった転機大玉村での体験が気づかせた地元愛興味がなくても「頼まれごと」をやる意義AI時代を生き抜く「経験値」の積み方
父の背中 13分・8月18日・ 18再生AI目次語られなかった父の仕事と少年時代震災後の福島を救った父の起業秘話父の背中に見た福島復興への強い志祖父から父へ、50年以上続く商売の源流息子たちに見せる「かっこいい」父の背中とは