もっと読む
AI目次
「褒める教育」の誤解と自己肯定感の落とし穴
基本は家庭で育むしつけの土台
指導現場を萎縮させるクレームの実態
現代の子どもに不足する対話力とは?
保護者が今すぐ実践できること
宇佐美円香の「昭和平成令和の価値観を繋ぐ」ゆるラジオ
宇佐美円香|昭和平成令和の価値観を繋ぐ人
  1. 00:36
    1.

    オープニング

  2. 01:05
    2.

    「褒める教育」の履き違い

  3. 00:54
    3.

    その土台は、家庭で作られる

  4. 00:51
    4.

    クレームという壁

  5. 01:15
    5.

    コミュニケーション能力の話

  6. 00:58
    6.

    保護者にできること

  7. 00:36
    7.

    クロージング

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
昭和・平成・令和の価値観をつなぐ発信を続けていくための活動費として、大切に使わせていただきます。

宇佐美円香の「昭和平成令和の価値観を繋ぐ」ゆるラジオ

宇佐美円香|昭和平成令和の価値観を繋ぐ人

昭和・平成・令和と、時代が変わる中で、
「努力は大事」「いや、頑張りすぎなくていい」
「根性も必要」「でも心も大事」
そんなふうに、価値観が大きく変わってきました。

このチャンネルでは、
昭和の良さ、平成の良さ、令和の良さ、
どれかを否定するのではなく、
それぞれの時代の価値観を“つなぎながら”、
これからの時代をどう生きていくかを、ゆるくお話ししていきます。

子育て、教育、スポーツ指導、仕事、人間関係、夫婦関係、
そして「自信」「目標」「努力」「才能」「幸せ」とは何か。

元高校教員、現在はメンタルトレーニング指導者として、
これまで多くの子ども、保護者、指導者の方と関わってきた経験や、
心理学・脳科学・現場での経験をもとに、
少しだけ心が楽になる話、少しだけ前に進める話をしていきます。

頑張っている人が、
少し肩の力を抜きながら、また頑張れるようになる。
そんなラジオにしていけたら嬉しいです。

新着の放送