学年主任の役割!強みを引き出す言葉の力
行動と子どもの変化を結ぶ褒め方
3要素で深掘り!先生の意図と言語化
強みを「財産」に!実践を広める秘訣
見えにくい貢献!価値に変える視点
明日うまくいく教室【学級経営RADIO】
川島悠太@小学校教師
「明日、教室がちょっとうまくいく」ヒントをお届けします。
・子ども同士のつながりのつくり方
・学級が自然に回る仕組み
・若手教師の悩みの整理
・学年主任の仕事術
など、現場でそのまま使える実践を、短く具体的に話します。
「なぜうまくいくのか」「どこでつまずくのか」まで言葉にすることで、明日すぐに試せる形でお届けします。
※ Instagramで発信している実践の「理由」や「考え方」、うまくいくまでの過程も含めて詳しく解説しています。
忙しい毎日の中で、少しだけ気持ちが軽くなる。
そんな“放課後の職員室”のような時間を目指します!
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私も周りの先生にどんどん価値づけの言葉をかけていきたいと思いました!
①その先生が何をしたのか
②そこにどんな意図があったのか
③子どもたちにどんな変化があったのか
計算シートを作っている同僚の先生に
①2けたのかけ算のマス付き計算シートを作っていた。
②マスを使いながら計算間違いを未然防止をして、定着理解を深める。
③まだ、授業はしていないが、子どもたちの実態を考え、計算がスムーズにできるようにプリントを作っていた。
①〜③の流れで賞賛したら、『いやいやー!』と笑っていました。同僚の先生の意図が見えて、話に深みが出ました😀
ご報告ありがとうございます😊
うれしいです!