今朝は、トークテーマとコメントにいただいた国民投票法案に関するご質問にお答えしたいと思います。
AI目次
思考の幅を広げる具体的なアプローチ
海外経験がもたらす視点の変化
国民投票法改正案「宿題」の真意
CM・ネット広告規制未整備の背景
公正な憲法改正に向けた課題とは
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 02:10
    1.

    チャプター 1 「思考の幅を広げる」

  2. 05:16
    2.

    チャプター 2 国民投票法案について

コメント

avator
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稲田豊
6月22日
当方からの質問に対して、ご丁寧に解説いただき、誠にありがとうございました。

「思考の幅を広げる」お話しも面白かったです。

全然違う業界の人とお話しをすると、「自分の当たり前」が「他人の当たり前」とは違うという、「当たり前のこと」に気がつきますよね。
たとえ全然違う意見でも、「ああ、そんな意見もあるのか」と、面白がって聴ける人が、代議士に相応しいと私は考えています。面白がる=興味を持って...という意味です。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
6月22日
いつもコメントありがとうございます。エンパシー(Empathy)という言葉がありますが、同情(シンパシー)とは異なり、自分と異なる意見や境遇を持つ他者の立場になりきり、「その人から世界はどう見えているか」を想像する共感力を指す言葉で、イギリスでは「他人の靴を履いてみる」という表現とともに、子どもの頃からエンパシーを身につける教育を受けるそうです。日本人は、そういうところは苦手かもしれませんね。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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