#25 サッカーW杯に見る韓国の国民性
08:21
74再生
サッカーワールドカップの熱狂が続いていますが、1次リーグ敗退となった韓国では、国を揺るがす大問題となっています。私は、日韓議連の役員として、長年、韓国とつきあってきましたが、そこには、韓国の国民性が表れています。
今日のトークテーマ「投資をはじめたきっかけ」に着いても触れます。
今日のトークテーマ「投資をはじめたきっかけ」に着いても触れます。
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
- 00:591.
チャプター 1 投資を始めたきっかけ
- 07:232.
チャプター 2 サッカーW杯に見る韓国の国民性
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
稲田豊
7月10日
韓国の動きを見ていると、以前よく見ていた、韓国宮廷ドラマのシーンが目に浮かびます。歴代の韓国大統領は退任後、みな波乱の生涯を送っていますね。韓国国民の「政治への監視意識」が非常に強いことの表れだと思います。それに比べて日本はかなり甘いかなと... 7/8は”あの日”でしたが、故人を決して悪く言わないのも日本の特徴ですね。政治だけでなく、会社でも同じことが言えます。私は先輩方が行ったことを、冷静に評価検証し、反省して対策につなげていくべきだと考えています。それを蔑ろにしてはダメですよね。
大西健介@前衆議院議員(6期)
7月10日
「終わったことは水に流す」、「死者に鞭を打たない」というのは、日本の国民性、文化です。他の国から見ると、それが奇異に映ることもあるでしょう。それ故に、いい悪いは置いておいて、それぞれの国の特性を理解した上でつきあうことが必要だと思っています。
