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AI目次
W杯後の日韓代表への反応比較
感情的発散と権力者への責任追及
W杯監督問題から読み解く韓国社会
「財閥と閣閥」がもたらす社会問題
隣国理解に不可欠な社会的背景
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 00:59
    1.

    チャプター 1 投資を始めたきっかけ

  2. 07:23
    2.

    チャプター 2 サッカーW杯に見る韓国の国民性

コメント

avator
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稲田豊
7月10日
韓国の動きを見ていると、以前よく見ていた、韓国宮廷ドラマのシーンが目に浮かびます。歴代の韓国大統領は退任後、みな波乱の生涯を送っていますね。韓国国民の「政治への監視意識」が非常に強いことの表れだと思います。それに比べて日本はかなり甘いかなと... 7/8は”あの日”でしたが、故人を決して悪く言わないのも日本の特徴ですね。政治だけでなく、会社でも同じことが言えます。私は先輩方が行ったことを、冷静に評価検証し、反省して対策につなげていくべきだと考えています。それを蔑ろにしてはダメですよね。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
7月10日
「終わったことは水に流す」、「死者に鞭を打たない」というのは、日本の国民性、文化です。他の国から見ると、それが奇異に映ることもあるでしょう。それ故に、いい悪いは置いておいて、それぞれの国の特性を理解した上でつきあうことが必要だと思っています。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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