皇室典範改正案がたった3時間半の質疑で衆院を通過しました。採決では、与野党双方に、欠席や退席もありました。これで、「国民の総意」とはたして言えるのか。解説します。
また、トークテーマは「一緒に働きたい人の条件」です。お楽しみに。
AI目次
嘘をつかないこと?仕事相手の条件
皇室典範改正案の衆院通過、国民の総意は?
わずか3時間半審議、異例のスピード通過
国民は納得?直系長子と旧宮家男子の継承
天皇陛下が懸念する「国民の理解」とは
AI文字起こし(β版)
オニケンの永田町ウォッチ
大西健介@前衆議院議員(6期)
  1. 01:27
    1.

    チャプター 1 一緒に働きたい人の条件

  2. 07:18
    2.

    チャプター 2 皇室典範改正案の衆院通過

コメント

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田井中道夫
7月13日
皇室典範改正が可決されても反対運動を加速させ、高市内閣の支持率低下を国民運動として展開して下さい
天皇陛下のお気持ちを大切にしたい
無視する事は許されません
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稲田豊
7月13日
弁論を生業にする代議士にとって、十善戒の一つ「不妄語(ふもうご) =嘘をつかない」は基本中の基本ですよね。

行政権を担う内閣の首長である、内閣総理大臣が嘘をつきまくり、謝罪さえしない。

そんな人の下で、粛々と業務をこなす行政府の皆さまには頭が下がります。環境変化が大きく、ただでさえストレスの大きい中、”余分なストレス”を抱えて仕事をされているのだと思います。

それでホントに「日本を強く」できると思っておられるのか? 不思議でなりません。
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大西健介@前衆議院議員(6期)公式アカウント
7月13日
あの安倍さんでさえ、高市氏について、はっきり『嘘をつく癖がある」と言っていたそうです。
その安倍さんを権威づけのために利用しているのも高市さんです。

オニケンの永田町ウォッチ

大西健介@前衆議院議員(6期)

衆議院議員6期16年、参議院事務局職員、外務省、在米日本大使館、政策秘書など永田町での長い経験から、注目して欲しい点、一般にはあまり知られていないことなど政治に関するニュースを独自の視点で分かりやす解説します。
浪人中で現職でないから言える話もしていきます。
また、オニケンが読んで面白かった本や観た映画の紹介なんかもしていきたいと思います。
「あなたの知らない世界、永田町」を知ることで、毎日、耳や目にする政治のニュースがこれまでとは少し違って見えるようになるかも。

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