AI目次
仕事で「またお願いしたい」と思われる秘訣
期待を超える「+1」の極意とは?
相手を想像し「小さな気遣い」を足す具体例
「レスポンスの速さ」が育む信頼関係
ブログチャレンジ!本のタイトルで描く自分史
AI文字起こし(β版)
高橋マシの頑張る人を応援するラジオ
高橋マシ
  1. 05:30
    1.

    「ほんの少し」の+1がポイントなんです💡

  2. 03:44
    2.

    コメントアンサー📝

  3. 02:16
    3.

    ブログチャレンジ📚8月の〆切は今夜❗️

    チャプター添付画像

コメント

avator
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エリカ
8月25日
このお話を聞いて、職場の事務さんが真っ先に頭に浮かびました💡事務さんが書類を広げて作業する時に使う大きいテーブルがあるのですが、打ち合わせの時に使いたいと伝えたら、不要な物は別のところに移して、さらにテーブルまで拭いてくれました✨私が次にしようと思ってたことをしてくれて、まさにシゴデキ✨と感動しました!かゆいところに手が届くという感じでしょうか💡
よく思われようと思ってやりすぎないように要注意ですね⚠️
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花山ゆきこ
8月25日
「先を想像する」できるといいですね!
私は自分のことですら先を想像することが苦手なので😂気づかせていただいてありがとうございます!
さらに「やりすぎない!」塩梅が難しいですねー!
やりすぎは「自分」が出てしまい、相手への配慮ではなくなる感じでしょうか💡
確かに私も仕事を奪うようなやりすぎにモヤっとしてしまった経験あります💦相手の方も頑張っているのはわかるんですが‥

ちょうどいい塩梅も、自然にできる方もいらっしゃると思いますが、私自身も人のことは言えないし上手くはないのでこちらも積み重ねですね💪
返信

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高橋マシ

総フォロワー数80万人越えの『美筋ヨガ©︎コミュニティ』の立ち上げ・プロデュースをはじめ、カフェ運営、ライブハウス経営、音楽フェスやイベント制作など、多領域で挑戦してきた高橋マシの経験をもとにお届けする番組です。

「今まさに頑張っている人」「これから頑張っていきたい」あなたに向けて、
仕事や夢を前に進めるためのヒントや気づき、
行動をアップデートするためのリアルな視点を発信していきます。

さらにゲストには、これまであまり深く触れてこなかった
アーティストやミュージシャン、音楽イベント・フェス・ライブ業界、カフェ・飲食、アパレルなど、多ジャンルで活躍する方々をお招きします。

実践的なナレッジや失敗談を含めた“リアルな経験”を通して、次の一歩を踏み出すきっかけをお届けします。

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