TOPビジネス経営・マネジメント高橋マシの頑張る人を応援するラジオ#142 任せる・頼る・育てる〜①「自分でやった方が早い」を手放す〜23:57 9月3日 700再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次「自分でやった方が早い」を手放す心構え人を育てる任せ方の3つの実践策仕事で大切な相手へのリスペクト思考注目!山本もこ先生の活動と情熱青森ねぶた祭りVLOGの舞台裏公開AI文字起こし(β版) # これは本当に自分がやるべき仕事なのか? と問いかけてみる 高橋マシの頑張る人を応援するラジオ。 この番組は、今まさに頑張っている、これから頑張っていきたいあなたに向けて、 仕事や夢を一歩前に進めるヒントをお届けするラジオ番組です。 応援されるだけでなく、お互いに応援し合える、そんな世界になったらいいなという思いを込めて、 本日もお届けしていきたいと思います。 9月3日木曜日でございます。 新たなシリーズをやっていきたいなと思います。 5日間シリーズかな、今回も。 任せる、頼る、育てるという大テーマでいきたいなと思います。 これね、前回のコメント・アンサーの流れで、確か弓江さんがくれたメッセージの中で、 人に頼って任せたりとか、相手に指導をしたりとか、チームメンバー、部下だったりとかね、 スタッフに指導をするっていうのが苦手ですっていうお話があって、 私高橋ましもですね、実は昔は本当にそれ苦手だったんだよねっていうお話があったので、 でも10年とか仕事をやっていく中で、頑張って努力でここは改善できるようになりました。 僕もチームリーダーとか責任あるポジションをやる機会が多かったので、 できなきゃダメだよなと思っていて、人に頼ったりとかね、指導したりが。 なので、この任せる、頼る、育てるというテーマで、僕がやってきた知見とかをですね、 この番組でシェアできればと思いまして、やっていきたいなと思います。 一旦5日間で終われるようにしたいなと思います。 第1回目の本日はですね、自分でやった方が早いを手放すというタイトルでいきたいと思います。 これはもうみんな耳が、いきなり耳が痛いなって思う方いるかもしれませんけど、 やっぱそうなんですよねっていう話なんですよ。 これ仕事していると、これは人に振るよりも自分でやった方が早いよねっていうことってやっぱりたくさんあると思うんですよ。 特にね、人に振るとか人に頼るってことが苦手な方こそこれを思い込んで自分でやって、 結局睡眠時間があまり取れずにとか、結局あとはできるスケールもね、やっぱり一人でやってたら広がらないっていうところがあるので、 やっぱそのチームで進んでいったりとか、会社でポジションを持っている方とかであれば、 人に仕事を振ったり、人に頼るってことができなきゃいけないと思います。 これはさっきも言ったようにトレーニングというか、いろいろコツをつかめばできるようになると思うので、 ただいきなりできるようになるというよりは、やっぱりマインドブロックっていうのはきっとあるはずなので、やっぱりやりながら成長していくことなのかなと思うんですけど、 誰かに何かをお願いするときっていうのは、その業務の内容を説明して、途中で状況を確認して、 場合によってはその場で修正をして、価値は生まなきゃいけないですよね。 ゴールはしっかり達成しなきゃいけない中で、人にお願いするにしても丸投げではなくて、間で確認をして一緒に寄り添っていくのが絶対大事。 でも、それってすげえ時間かかるじゃんっていうこともあるんですけど、やっぱり自分でやった方が早いよねっていう、 このマインドセットをまず一回手放していくことが基本の基というか、本当スタートラインかなというふうに思います。 自分でやった方が早いよねっていうのは、もちろん小さなミニマムなチームとか一人でやってる場合はいいと思うんですけど、 チームでやっているときにずっとそれでやっていると、やっぱりチームメンバーが成長する機会を奪ってしまったりすることにもなると思うんですよ。 なので、やっぱり誰かに仕事を任せて、もちろんそこで失敗があったりして、そのときに一緒に、 こういうところがダメだったよね、じゃあ次はこうしようかって寄り添ってやっていく。 それでスタッフの子たちが成長していって、次に繋がったときは自分でできるということがあると思うんです。 なので、やっぱりこの仕事を振る側、頼む側っていうのもいろいろとコツがあるんですけれども、 まず今日の大事な自分でやった方が早いという、ここのマインドブロックを吹っ飛ばす具体的な技をですね、 3つ、3つなり、3つ絞りました。これをですね、ちょっと今日はお話ししたいと思います。 まず1つ目ですね、毎週1つでもいいから、自分じゃなくてもできる仕事っていうのを手放していくってことが大事かなと思います。 チームメンバーにいきなりね、自分の全部を仕事を任せてしまうとやっぱり急には無理だし、 あとは自分のタスクいろいろありますよね。これ本当に自分がやらなきゃいけないのかなっていうものをしっかり見据えながら、 小さな仕事からまずは誰かに任せてみる。任せるっていう習慣をつけていくと、これができるようになるかなと思います。 自分で抱え込んじゃう人ね、特にね、自分でやった方が早いって思っちゃう方は、 まず毎週1つでいいから、自分じゃなくてもできる仕事っていうのを手放してみましょうっていうのが具体的なアクションです。 2つ目、仕事を振るときは目的、期限、ゴールを伝えて任せるってやつですね。 これだけやっといてっていう感じの雑な投げ方は本当に不満も集まるし、よくないです。 これ結構ミスる方も多いと思うし、僕自身も過去こういう経験はあったかなと思います。 任せるのではなく、任せるっていうのは丸投げではないということですね。 何のためにこれをやるのか。いつまでにこれをやるのか。 じゃあどんな状態であればこれが完成でゴールなのかっていうことを伝えた上で寄り添っていくっていうのを仕事を振るときはやりましょう。 これ絶対大事です。 3つ目ですね、100点を求めないでフィードバックをするってことです。 自分がやった時のクオリティよりは絶対落ちてしまうと思うんですよ。 それこそ慣れてない方に任せることであれば。 なので最初から自分と同じクオリティとか、自分と全く同じやり方っていうのを求めないで、 まずは70点でも60点でもいいけど、ここが良かったよ、じゃあ次はここまで来たら最高だねとか、 グッともっと寄り添っていく、グッとポイントを伝えて、もっとこうだったら良かったよねっていうところが大事かなと思います。 今言った3つ、これすごく僕は意識してやったかなと思いますね。 自分でやった方が早いって思いがちな僕も、ちょっとずつ自分じゃなくてもいい仕事っていうのをスタッフに任せていく。 任せた際は目的、期限、ゴールっていうのを伝えてしっかりと寄り添う。 最後は100点を求めないで、70点、60点、もう場合によっては50点でもいいからやった上でフィードバックをして育てていくというような流れですね。 任せる、実行する、振り返る、そして任せるっていう、これの繰り返しをやっていくとチームが強くなっていくかなと思います。 任せるっていうのは仕事をまんま手放したりとか無くすことではなくて、 チームメンバーを信じて一緒に育んでいくというか強くなって成長していくってことだと思うので、 これは自分の仕事を大きくしていきたいとかチームで成長していきたいというときは必ずやってくるところだと思うので、 自分でやった方が早いよ、手放すというテーマで今日1日目お届けしました。 任せる、頼る、育てるシリーズの今日はだから、任せると育てるの要素がちょっと多いのかな。 明日以降は頼るお話とかも混ぜながらお話ししていきたいなと思います。 このテーマもやっぱりいいですね、具体的な。 僕も思い出しますね、こういう話をしていると苦難の日々というか困難との日々が浮かんでくるなと思いますけれども、 今まさにこのカチューでチームを率いて頑張ろうとしているリスナーの皆さんもいらっしゃると思いますので応援しています。 ぜひともちょっとやってみてください。 ということで本日は任せる、頼る、育てるシリーズ、Day1ですね。 自分でやった方が早いよ、手放すというテーマでお届けしました。 # コメントアンサー📝 山本もこ先生のインタビュー記事はこちら📚 さあ、チャプター2はコメントアンサーでございます。 昨日ですね、141回目、生放送をやりましたね。 以前、5日間シリーズでやりました。 この人と仕事がしたいと言われる人の共通点をテーマに、まとめみたいな感じでライブ配信をやったんですけど、 すごくね、たくさんの方が参加してくださっていい時間でしたね。 やっぱり生放送面白いなって思いました。 ここにコメントが来ております。 えーとですね、どんちゃんからです。 今回のお話、まさに自分に、今の自分に刺さりました。 最近、職場で仕事のやり方や判断について、こうするべきという基準を強く求められたり、 できていないと感じた時にきつい言い方や態度を取られることが続いていて、 私が同じようにできないからダメなのかなと少し自信をなくしていました。 でも、今回のお話を聞いて、仕事ができる、できないだけじゃなくて、 相手へのリスペクトって一緒に仕事をする上ですごく大切なんだなと改めて気づきました。 そして、どんな人と一緒に仕事がしたいかを考えると同時に、 自分はどんな人と一緒に仕事がしたいと思ってもらえる人でありたいかということも考えるきっかけになりました。 自分の正解を相手に押し付けるのではなく、 お互いに尊重しながら気持ちよく一緒に仕事ができる人でありたいです。 今の自分だからこそすごく響く回でした。 ありがとうございます。 ということで、どんちゃん丁寧にありがとうございます。 今まさに戦ってますね。 やっぱね、いろんな上司とかいろんな方がいますからね。 でも、こういう時に、確かにどんちゃんが今言ってくれたように、 まあ反面教師っているじゃないですか。 この人の対応とか、一個一個の行動、いないなーみたいな。 ないわーみたいなやつは、やっぱりしっかりと刻み込んで、 気がついたら自分が同じことになっちゃってたりとかもするので、 本当に反面教師ってよく言った言葉だなと思いますけど、 まあそういう人がいてね、そういう人を無理やり変えることがゴールでもないと思うんで、 嫌な人とはもう距離を受けて僕はいいと思うんですけど、 そういう反面教師を見て、私はこうはなりたくない。 その真逆を行こうみたいなふうに思って行動するっていうのもすごい大事ですよね。 どんちゃんありがとうございます。 さあ続きまして、みゃくみゃくさんです。 生配信参加できませんでしたが、アーカイブ聞きました。 お茶割りの音とか、なんかとても音の入りがいいですね。 そのボイシー音声すごいいいんですよね。 昨日はお酒を飲みながらライブ配信しました。 起業に入るとなかなか人を選べないので難しいこともありますが、 自分と合わない人とか気が合うなとか、 そういうことを日々人と関わる中で感じられることも、 私を成長させてくれるものだと感じています。 毎回思いますが、ビキニオワコミュニティの方々は本当に素敵な方々ばかり。 この場所に少しでも椅子を置けているだけで私は幸せです。 これからもボイシーを拝聴させていただきます。 ありがとうございます。 ということで、みゃくみゃくさんありがとうございます。 いやあ、そうっすね。さっきのどんちゃんと一緒ですよね。 やっぱり企業の中で、僕も大企業にいたので、いろんな人がいるんですよ。 そうっすね。やっぱり合わない人もいるしね。 それを無理やり合わせることが本当にゴールじゃないし、 みゃくみゃくさん、みゃくみゃくさん、どんちゃん、どんちゃんの人生があるから、 やっぱり自分の時間というのを大事にしてほしい。 とはいえチームメンバーの中で一緒に仕事をしなければいけないということもあるんですけど、 その中でうまくやっていくのも人間としてのコミュニケーションだったりしますよね。 でもやっぱり引っ張られるぐらいだったら本当に距離を置いてもいいと思うし、 この人は本当に合わないなってみんなが思うってことは絶対に問題がある人なので、 それを冗長に言ったりして、ちょっと部署を変えてくださいとか、 そういうのも一つの人事で、それも従業員の権利ですからね、 みたいなこともあったりするかなと思いますけれども、 さっきの反面教師じゃないですけど、 自分はこうありたいなというところをしっかり持って行動していくというところが大事なのかなというのは何か思いますね。 ありがとうございます。 さあ、おゆきちゃんでーす。 生配信参加する気満々だったのに気づいたら終わってしまいました。 仕事ができる方って不思議と会った瞬間にわかる気がします。 ただ優しいだけでなく強さというか、聡明なオーラが出ているというか、 マリニンさん、ワッコさんをイメージしてました。 おー、でもなんかわかるなこの二人。 一つ先の気遣いできるようになりたいです。 マシさんから出てくるエピソードの一つ一つが、 いろんな経験を身をもって体験なさってきたマシさんならではの身の詰まったお話で聞いていて楽しかったです。 生放送ならではの科学反応をまた楽しみにしています。 ということでありがとうございます。 生放送ね、やっぱりみんなのコメントを読みながらお話ししているスタイルでやっていくから、 本当にいろんなことを思い出して、 昨日もすごい脱線もしたけれども、 めちゃくちゃ楽しい時間でしたね。 ありがとうございました。 さあ、ちょっと一個前ですね。 シャープ140回目、責任と覚悟シリーズのファイナル。 責任と覚悟を持った方に信頼は集まるよねっていう最後、 信頼のお話でしたけど、ここにもコメントたくさん来ています。 ワッコさんですね。 ヒューストン、アメリカからです。 ワクワクワッコさん。 責任と覚悟シリーズもありがとうございました。 もうメモが止まりません。 メモ書きだけではもったいなすぎるので、 応援ラジオ、ビキニヨガレディオ、 壁打ちの甲斐すべてを集約する マナビノートにまとめ始めています。 すげえ。 マナビノート見たいなあ。 私もこの1ヶ月宣言することで 一歩踏み込んで進んでこれました。 たった1ヶ月ですが、 見たことのない景色があり、 感謝の思いが芽生え、 そして挑戦する怖さを知ったからこそ、 他の挑戦している人を応援したくなる気持ちが湧いてきます。 これはノートにまとめなくては。 明日は生放送を楽しみにしてます。 ということで、生放送前にね、 わっこさんマジかっこいいよ。 さっきのおゆきちゃんのコメントにもあったように、 みんな見てるからね。 本当に戦っているというか、前に進んで、 しかも人と戦っているというよりは 自分自身と戦っていて、 頑張って成長しようとか、 遠く離れたアメリカに時差もありながら、 配信とか一生懸命活動頑張っている姿を みんな見てます。本当にリスペクトでございます。 コメントもありがとうございます。 それでは、山本もこ先生から来てますね。 インタビュー記事ありがとうございました。 私自身も一度立ち止まって振り返る機会、 良い機会になりました。 生放送を楽しみにしてます。 というコメントでしたね。 もこちゃんのインタビュー、 僕のノートでですね、 卒業生の皆さんをフィーチャーした インタビュー記事、 もう22人とか上がっているのかな。 基本的には美筋ヨガの養成講座の卒業生、 日本全国各地で活動している先生方に インタビューをさせていただいてるんですけど、 ヨガ講師だけじゃなくてですね、 ワードローブスタイリスト、 いろんな内装とかね、 お料理とかいろんな活躍している 山川ゆかりさんでしょ。 あとはお料理、 大根のオンラインクッキング、 重ねにかないさん。 あとはもう仲間のマンドリルカレーの 深澤社長とか、 いろんな方インタビューやってますので、 そこに山本もこ先生のインタビューはアップされました。 せっかくなのでここのチャプターにURL貼っておくので、 見てください。 そこから入っていただいて、 僕のノートのマガジンとかを見ていただくと、 いろんな先生方のインタビューも上がっております。 もこちゃんはマラソンかける美筋ヨガ、 ランニングかける美筋ヨガですね、 の本当に大名師というポジションで、 今すごい頑張ってくれてるんですけれども、 僕らの埼玉のスタジオですね、 スタジオある四季駅前店でも講師を務めていて、 すごくキャラクター豊富な、 みんな大好き山本もこ先生という感じで、 独特のオーラがある方なんですよ。 詳しくはみなさんノートを見ていただければ分かるし、 もこちゃんのインスタグラムとかでリールとか見ると、 キャラクターだなあっていう感じが、 ものすごい伝わってくると思いますので、 ぜひとも他方面からもこちゃんを、 いろんな角度から見ていただけたらなと思います。 でもすごく芯のあるし、 やっぱり一つ一つの行動とか、 能力がむちゃくちゃ高いので、 それもノートとか読んだり、 インスタ見たりしてると伝わってくると思います。 恐るべし山本もこ、ぜひともチェックしてみてください。 さあラストはつーちゃんですね。 ましさんが言ってくださったマルキンラーメンツアー、 最初は冗談かなと思っていて、 いつかましさんが行けたら夢だなと思うくらいに思っていたら、 本当に実現してびっくりしました。 やっぱり思っているだけじゃなくて実際に言葉をして、 ハッスルって大切なんだなと実感しました。 日にちを決めるスピードや詳細をどんどんアップしていくことも、 すごく参考になりますし、 自分のマイペースさにも気がつきました。 生放送も楽しみですということですね。 ラーメンを食べに行くツアーというのを解禁しました。 これも僕のインスタグラムとかがあってまして、 もうすでに15人集まっています。 15人でとんこつラーメンを食べて小間沢公園をウォーキングして、 なかったことにするというイベントが11月にありますので、 よかったら僕のインスタとかをチェックしてみてください。 ということでたくさんのコメントありがとうございました。 # 舞台裏チャンネル👀▶️最新回‼️青森ねぶた祭り🏮vlog公開! 最後にお知らせでございます、ビキンヨガチャンネル、YouTubeのですね、サブアカウントがありまして、 こちらビキンヨガ舞台裏チャンネルというチャンネルがあるんですよ、サブアカ、皆さん知らないでしょう。 こちらですね、どんなものが上がっているかというと、本当に舞台裏でございます、僕たち日本全国各地飛び回ったり、 いろんなイベントとかやってるんですけど、その裏側にカメラを向けた、本当に結構昔からの動画が上がってますよ、2021年とか2022年ぐらいから上がっているんですけど、 ビキンヨガの活動の中、いろんなイベントの活動の裏側の本当にイベントの準備の段階とか、本番というよりはどちらかというと準備終わった後とか、 本当にその裏側道中のVLOGみたいなのがメインで上がっているんですけれども、こちらの最新回が上がりました。 すごいです、もう解禁から10時間で今はですね、もう2500回ぐらい回っているので、ここ最近のVLOGの中で一番早い、これすごいペースかもしれないですね。 何が上がったかと言いますとですね、先日我々行ってまいりました、青森ねぶた祭りVLOGでございます。 これね、ビキンヨガのオンラインサロンメンバー、別にイベントというよりは、もともと僕の先輩の中村光一さんという方が青森にいて、僕はもう18歳ぐらいから知っている先輩ですね。 青森で今レストラン、カフェたくさんやっていて、四五店舗も青森市内でやっているし、 いろいろ青森県市と一緒に地元の地方創生、盛り上げる活動とかをやられている光一さんがいて、 ご縁があっても本当ここ数年は毎年青森で何かしらイベントをやっている中、いつかねぶた祭り本番に行きたいよねみたいな話をしていたら、 いやいやいや、来なよみたいな、いろいろ準備するよっていうか用意するよって言って、花火の席とかも取っていただいたり、 ねぶたの羽根との衣装を着替える場所とか、全部コーディネートしてくれて光一さんが組んでくれたことで、 じゃあ直さんと僕、参加させてもらいます。でもせっかくならオンラインサロンメンバーの中でも行きたいよって方いたら、 一緒に跳ねようよ、そして一緒に花火見ようよみたいな呼びかけから、この青森ねぶた祭りの企画が始まりまして、 本当日本全国各地区が自由にですね、特にねぶたで一緒に跳ねて、次の日は花火一緒に見るぐらいの予定しか決めてない中、 みんなそれぞれ旅行行ったり、弘前行ったり、織田瀬の方に行ったり、いろんな感じで自由に楽しみながらですけど、 青森のこれはだから3泊4日ぐらいのVlogがアップされました。もう本当にこれ見てるだけで微笑ましくて、 やっぱね、みんなの羽根との衣装もね本当に素敵だし、何より楽しそう。もう楽しかったんですよ。 僕もいたからね、わかるんですけど、本当にこのVlog見ててもみんなのいい顔が浮かぶから、本当に今年行ってよかったなって思いました。 なんか行くまではね、もう一生に一度は青森本場のねぶたで跳ねれたらいいなって思ったんですよ。 で、もちろん行ってみてむちゃくちゃ楽しかったし、もうVlog見てもらえばわかる通りすごくダイナミックだし素晴らしいし、 何より青森県の人たち、県民の皆さんがやっぱすごい嬉しそうで誇りに思っていて、ねぶた祭りを大事に思っていて、 県外から海外からいろんな方が来てくれることもウェルカムで、なんかすごくその嬉しそうな青森来てくれてありがとうねみたいな感じもなんかすごく僕はグッとしたし、 なんかいろんな感情があったんですけど、天気もよくみんなでこうやって跳ねて、今回行くときは一生に一度来れたらいいなとかって思ってたんですけど、 もうね、またやりたいなって思ってるぐらいなんで、まあ来年とは言わず、本当にまた5年以内ぐらいに、 せっかくね、こいつさんとのお付き合いもあって青森は何度も来れるので、来てね、みんなでまた跳ねたいなと。 このVlog見たら、来年とか再来年はぜひ行ってみようって思う方もたくさんいらっしゃると思うんで、 ぜひともですね、本当にこの青森ねぶた祭りは素晴らしい祭りですね。 今80年ぐらい続いてるんだっけかな、これは絶対残していくべき素晴らしいものだなっていう、 いろんなねぶた師さんとかの思いとか、これを作っていくための準備、そして本番、そして最後は畳んでしまうとか、 その辺も含めていろんなドラマがあるし、歴史もあるし、地元を盛り上げようっていういろんな人の思いとか、 感動しちゃうんだよね。 ぜひともこのVlog見ていただいて、コメント欄も既にたくさん来ておりますけど、コメントもいただけたらなと思います。 このチャプターにURLを貼っておきます。チェックしてみてください。 そうだそうだ、そしてね、このブタウラチャンネルって今1530人なんですよ、チャンネル登録者数が。 で、これ本当にゼロ人の時から僕やってたんで、じわじわじわじわ増えてきてとっても嬉しいです。 年内、2026年中に頑張って2000人超えたいなってチームで今頑張っておりますので、 まだフォローしてないよっていう方は是非ともフォローしてください。 こっからまだまだどんどんね、ブタウラの動画上がっていきますので、 逆に本当に貴重な、なんていうんだろうな、ラフな感じで、思考停止で見て、寝る前とかにね、わーって見て、 あー面白いなーみたいな感じで楽しめる内容になっておりますので、是非ともチャンネル登録のほどよろしくお願いします。 もっと見る高橋マシの頑張る人を応援するラジオ高橋マシ08:181.これは本当に自分がやるべき仕事なのか? と問いかけてみる09:392.コメントアンサー📝 山本もこ先生のインタビュー記事はこちら📚https://note.com/takahashimasi/n/n7a0be57f47b606:013.舞台裏チャンネル👀▶️最新回‼️青森ねぶた祭り🏮vlog公開!https://youtu.be/MuX3uZ5JYZU?si=_N5eAywrGQEvunhzコメント感想・質問・応援メッセージを書こう エリカ9月3日私は2つ目の期限を伝えるのができてなかったなと思いました。最後まで責任をもってやってくれなさそうな人にはやってくれない前提で頼むこともあり、期限がない仕事を振ったりしてました😅そうするとなあなあになってしまって、結局やってもらえなかったことがあります。そういう人こそ、もっと細かく進捗状況を確認する必要もあると思いました💡4返信 つぅちゃん9月3日仕事では、転職してすぐに管理者を任されて、自分より経験も年齢も上の方たちと働く中で、「これを頼むのは甘えなのかな?」とか考えてしまい、抱え込みすぎて不安定になったことがありました😂夫に相談したら「それって管理の仕事なの?」と言われて😂 そこから振り分けられる仕事は少しずつお願いできるようになりましたが、最後まで抱え込む癖はなかなか抜けず、結局疲れ果ててしまいました😭仕事は離れましたが、育児や家庭にも活かせそうなので、参考にさせていただきます✨7返信 myac myac9月4日つぅちゃんさん、私も同じような経験をしたのでよくわかります。そのたびに私はいつも自分が環境にあってないから私がどこかに行くしかないんだという思考でしたが、いつしかその人たちはその人たちの仕事のやり方があって、よほど道をそれてなければそれでいいんだ!みたいな考えに思考を変えたらとても気持ち楽になれました。子育てでも活用できますよね。いろんな気づきありがとうございます😊1 つぅちゃん9月8日myac myacさん、ありがとうございます🥹✨私も、ここの環境は自分には合わないから、変えた方が楽という考えになっていました。でも、人は人、自分は自分と分けて考えて、患者さんに最善のケアを提供するという目的がみんなで統一されていれば、それでいいのかもしれないですね😳また一つ学びになりました!ありがとうございます🥹✨ ゆみえ🌱9月3日おはようございます☀第一回目から耳が痛いです👂🔪2つ目の目的や期限を伝えながら任せる、ついここが「自分で考えてくれよ。」と言いたくなりますが、一緒に伝えた方がゴールがずれないですね!振り返ると、丁寧に伝えられていないという私のスキル不足だなと思いました。忙しいとコミュニケーションが疎かにになりますが、そういう時こそ「目的ゴール期限」を肝に銘じて進めたいと思いました。そして毎週自分でなくてもよい仕事を任せる、これいいですね!チームを成長させていく目的のために、できる範囲を拡げていくこと大切ですね!7返信 どんちゃん9月3日今回のお話も今の私に刺さってます🔪まさに、これが出来ていないリーダーがいてモヤモヤしています😶🌫️これをやっていないのに、あからさまに不機嫌になったり威圧的な態度を取られたり…。マシさんが仰っていた『反面教師』を胸に仕事もプライベートも気をつけていきたいと思います🙌🏻✨10返信 花山ゆきこ9月3日自分がやった方が早い、とても共感します😅これは仕事はもちろん家事も同じですよね。自分を含め最初からできる人はいないから任せるの前に育む、そして手放していくプロセスが大事なのかなと思います。そして相手の成長を妨げない、これは育児ですごく痛感しました。なのでこれからのお仕事でも答えを出しすぎない、考える力や経験も育むことも大切にしようと思います。その過程で自分自身も成長できますね✨10返信 どんちゃん9月3日本当にそうですね😭育児でも同じことが言えますね🔪小学2年の息子が何をするにも時間がかかる子で私がやってしまいます💦失敗しても時間がかかっても期限を決めてやらせてみる(任せる)事、増やしてみます!✨私の気付かなかった視点からのコメント、とっても刺さりました🥹🧡2 花山ゆきこ9月3日どんちゃんさんありがとうございます🫶ウチはすでに高校生ですが、数年前にやっと気づきました😅小学二年生😍急いでいる時などは特に手を出してしまいますよね💦今日はここまでは1人でやってみよう!など一つのことを分割して段階つけると良さそうな気がします🫶コメント嬉しかったです☺️1 もっと見る
#152 発信をするということ〜⑤発信は「ご縁」を連れてくる〜 22分・昨日・ 453再生AI目次北海道ヨガフェスタ、熱き交流発信なき存在は無と同じ?その問い何を発信?日常に潜む価値とネタ誰に届け、いかに継続?信頼の鍵発信が導くご縁と応援の3原則
#151 発信をするということ 〜④発信は、続けた人に「信頼」が貯まっていく〜 9分・一昨日・ 186再生AI目次発信の基礎から始める信頼構築数字に惑わされず続ける発信の真価バズより継続!「小さな約束」の積み重ねテーマを絞り完璧を目指さない継続術信頼と信用こそ最大の「財産」となる
#150 発信をするということ〜③発信は「誰に届けたいか」で変わる 21分・9月11日・ 593再生AI目次知られなければ存在しない?発信の意義「みんな」ではなく「あなた」に届ける視点ペルソナ設定で変わる発信の「精度」共感を呼ぶ発信とは?日常の切り取り方伝わる発信の秘訣:旗を立て続ける重要性
#149 発信するということ 〜②何を発信したらいいか分からない人へ〜 14分・9月10日・ 604再生AI目次発信ネタは日常の切り抜きでOK失敗談も武器に!共感を呼ぶ発信術反応がない時の心の持ち方と対策明石家さんまに学ぶ落ち込まない哲学ビジネス課題を解く壁打ちの思考法
#148 発信をすること〜①発信しなければ、「存在していない」のと同じかもしれない💡 17分・9月9日・ 713再生AI目次「発信なければ存在せず」の真意自分の「旗」を立てる発信術人を惹きつける発信の3要素とはリーダーを育むチーム作りの要点失敗を恐れない行動のマインド
#147 【生放送】40代以降はコレをやっていきたい💡 31分・9月8日・ 337再生AI目次40代の「引き算」思考術とは大切な人との時間、どう作る心身の健康への投資、その効果経験を次世代へ伝える新たな試み「いつか」を今に変える行動の哲学
#146 任せる・頼る・育てる〜⑤いいリーダーは「自分がいなくても回るチーム」を作る 16分・9月7日・ 590再生AI目次チームを自律させるリーダーの条件任せる・頼る・育てる 核心スキル解説答えを教えない育成術 リーダーの心得「ゴリゴリボタン」ON!期待を力に変える法3周年企画!未来を現実に変える逆算ワーク
#145 任せる・頼る・育てる〜④指導とは「答えを教えること」ではない〜 15分・9月6日・ 442再生AI目次「任せる・育てる」チームを強くする指導考える力を育む「あなたはどう思う?」失敗を成長に変える「次にどうする?」経験を押し付けない「正解は一つか?」部下育成の悩み「えりかさんの課題」
#144 任せる・頼る・育てる〜③「任せる」と「丸投げ」はまったく違う💡〜 17分・9月5日・ 623再生AI目次「任せる」と「丸投げ」は本質的に異なる任せるは「目的と責任」を共有する意識丸投げ回避!「なぜ」「ゴール」「対話」の重要性デザイン外注から学ぶ段階的コミュニケーション苦手意識克服へ、相手の得意を信じるマインド
夫に相談したら「それって管理の仕事なの?」と言われて😂 そこから振り分けられる仕事は少しずつお願いできるようになりましたが、最後まで抱え込む癖はなかなか抜けず、結局疲れ果ててしまいました😭
仕事は離れましたが、育児や家庭にも活かせそうなので、参考にさせていただきます✨
私も、ここの環境は自分には合わないから、変えた方が楽という考えになっていました。
でも、人は人、自分は自分と分けて考えて、患者さんに最善のケアを提供するという目的がみんなで統一されていれば、それでいいのかもしれないですね😳
また一つ学びになりました!ありがとうございます🥹✨
自分を含め最初からできる人はいないから任せるの前に育む、そして手放していくプロセスが大事なのかなと思います。
そして相手の成長を妨げない、これは育児ですごく痛感しました。なのでこれからのお仕事でも答えを出しすぎない、考える力や経験も育むことも大切にしようと思います。
その過程で自分自身も成長できますね✨
コメント嬉しかったです☺️