もっと読む
AI目次
2016年の医学部生とストリートダンス
ダンスが培った医療活動への視点
スポーツドクターを目指した原体験とは
転換発作と救急車要請の判断基準
10年前の経験が示す未来への繋がり
AI文字起こし(β版)
救急医のもしもラジオ【毎朝配信☀】
三谷雄己|踊る救急医
  1. 32:31
    1.

    【生放送】10年前、何してましたか?【2016年のお話】

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
ちゃお
10月7日
おはようございます☀
昨夜は生配信ありがとうございました。
ダンスのお話、医療現場のお話楽しく聞かせ頂きました。現場が和気あいあいというのは緊迫した状況にもチームでうまく対応出来る土台になりますよね。
10年前、マラソン始めてレースやらリレーマラソンやらに夢中になってました。半月板損傷してからはjog程度ですが続けています。これはこれからも続けたいことです。
返信
avatar
かーむ
10月7日
おはようございます。
ダンスをしていたと言うことは、お話しされてましたけど、
ダンス、本気で頑張っていたんですねぇ~。インスタも見させていただいてます。
カッコいいわけだわ〜💕

長年ダラダラ続けてることはありますけど、
ギュッと頑張ったことは無いなぁ。
この話を聞いて
なにかひとつ、ギュッと頑張ってみたくなりました。
返信

救急医のもしもラジオ【毎朝配信☀】

三谷雄己|踊る救急医

「もしもこんな場面に遭遇したら、どうするの?」というお悩みに対して、救急医の視点から解説する番組です◎

日々のニュースや日常の一コマから連想できるような、もしものお話をテーマに楽しくお話しします🎙️
毎日ゆるっと聴くだけで、いつの間にかそんな知識が身に着く番組を目指します🌱

「もしもこんなことが起きたらどうする…?」といった疑問・お悩みはコメント欄まで! いただいたコメントから番組をつくっていきます!

主なテーマ:生活で気になる、からだ・医療のこと/救急車を呼ぶかどうか悩む時/子ども・高齢者のけがの対応と予防/救急外来のリアル/救急医の一日

新着の放送