TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオYouTube登録者10万人になるまでにやったこと16:42 2024年7月2日 410再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次1万人登録者獲得までの軌跡YouTube成功の秘訣とは?チャンネル成長の転換期登録者増加の課題と対策継続のための体制構築AI文字起こし(β版) # 1万人になるまでの道のり おはようございます。ねんねままです。このVoicyはねんねままの裏側ということで、フォロワー20万人を抱えている私が、その裏でどんな動きをしているのか、どんなことを考えているのかなどをお話ししていく裏番組です。 裏話をする番組です。 今日はですね、YouTubeをテーマにお話ししていきたいと思いますが、YouTubeは私、今チャンネル登録が10万人になってしばらく経つというところなんですね。 夫婦で二人三脚でずっとやってきて、今YouTubeをやりだして4年ぐらいかなと思うんですが、夫婦で一緒にやってきたので、今日は夫も呼んで、YouTubeのこれまでの道のり、やったこと、それからどんなふうに変遷してきたか、などのお話を皆さんのエッセンス、役に立つようなものも含めながらお話ししていきたいと思っております。 では、私の夫こと通称、ねんねパパを呼びたいと思います。お願いします。 はい、みなさんここはお久しぶりですね。 はい。 トイシーは久しぶり。ねんねパパです。よろしくお願いします。 今日はですね、YouTube10万人になるまでにやったことというので話したいんですが、 はい。 何しましたか? 雑だな。まず1万人までっていうところがあって、最初は4年前に始めて、伸び始めるまでに半年かかったね。 うん。半年の間に何本ぐらい投稿したかな。 30から40本ぐらいですね。 伸び出す、伸び出すって言ってもね、そんなに、5000回再生が出たぐらいの感じだけど、それでもそのぐらいになり出すまでに半年ぐらいかかって30本から40本ぐらい出してるっていうことだから。 そうですね。 結構そこがだから、最初の辛い時期っていうか。 YouTubeって今もそうなんですけど、だいたい30本から60本ぐらいっていうのが、投稿しないとYouTube側が何のチャンネルなのか、どういうデータが集まっているのか、誰に向けてお勧めしたらいいのかっていうのがYouTube側が分からない。 だからそれぐらい投稿しないとチャンネルの伸びとか方向性ってのは見えてこないんですね。 もう一つのチャンネルとして認識してもらえないっていうこと。 それぐらいやらないといけない。 しかもその30本が適当ではいけないんですけど、我々ちょっと最初は、今でこそ寝かしつけとか子育ての専門的なことをやってるけども、アンパンマンミュージアムに行った動画を出したりとか、子供部屋を片付けただけの動画を出したりとか、ちょっと軸がブレブレでやってました。 なぜなら寝かしつけの話をしてても、そんなものをYouTubeで検索しに来てわざわざ見る人がその当時いなかった。そんな文化がなかったんだよね。 ちょうどビジネス系の過渡期で、池早さんとかマナブさんとか中田あっちゃんとか、ああいう方々がおしゃべりするYouTubeみたいな、おしゃべりして教えるYouTubeみたいなのはすごい流行ってた時代だったけど、それが流行りだしたぐらいの時だったから、まだまだお母さんたちが育児のことを専門知識を調べて動画で見ようっていう文化が、 今もあるかないかちょっと怪しいけど、 授業としては今もあんまりないですけど、今だってね、Vlog系、日常、子育ての日常とか子供をフォーカスしたやつとか、 生後1ヶ月のルーティーンみたいな方がやっぱり伸びる。 今でもそうですよね。 1万人までっていうと、3ヶ月目ぐらいに出した寝かしつけNG10戦っていうのが、今もちょっと消しちゃったんですけど、授業があって。 それがドーンと半年ぐらいに跳ねて、そこで1000人にいったところから急激に1ヶ月ちょっとで伸びて、1万人までいきました。 だから、あれ?5000回再生になってる?みたいなのが、5000回再生なんてなかったよね。 だいたいアベレージで100回とか、500回とか、そんな感じの再生数だったのが、 1本だけグググ、ニョキニョキって伸びて5000回再生になり、あるよあるよという間にその動画が人を連れてきてくれて、 で、ちょっと他の動画もそこからの関連で見られるようになったりとかして、チャンネルが活性化されて登録されてっていう感じで増えてた。 そうですね。 だから、最初そうやってアンパンマンミュージアムの動画出したりとか、渋谷のラーメン屋とか行ってみたりとか、 ちょっと瞑想してた時期あったけれども、最初の2ヶ月くらいで、あ、そっちじゃないなっていうので機能修正をして、 一応専門的なことをあげるチャンネルを作っていたからこそ、ねかすけの話とかを専門にするチャンネルに仕立て上げていたからこそ、 多分その1本の動画が伸びた時に、じゃあ他にどんな動画を出してるんだろうって、人の動きってそういう動きになるじゃない? 1本いいなって思って、チャンネル登録その場にするかっていうと、この人って他にどういうことをあげてるんだろうって来た時に、 ちゃんとその時点で専門性の高い動画が並んでいる状態にできていたから、そこでチャンネル登録がググググって伸び、伸ばせたのかなっていう感じはする。 そうですね。おっしゃる通りで、YouTubeもそうですし、インスタもそうだし、ホームページ1つ撮ってもそうだけど、 この人何の人っていうのをどこかで見て、そこのトップページに行くんですよ。そこがしっかりしてる、設計が。 他のものもちゃんとコンテンツが充実してる、この人ってどういう人っての、プロフィールがしっかり書かれている、信頼性があるって言ってフォローしたり、 チャンネル登録っていうのはされるので、その辺が、今ほどちゃんとできてないけど、ある程度できてた。 そう、ある程度やってた。 他にもあるじゃん、見てみよう、この人いいかもでチャンネル登録されたのが急激に起こった。 最初の1万人になるまでの話ね。だから今、他のチャンネルとか見てると、うわぁ欲しいなって思うのない? 何が欲しい? すごい動画、めっちゃいいの上げてるのに、その割にチャンネル登録者数がいってないなっていう人のアカウント見てみると、 例えばトップのバナーが設定されてなかったりとか、再生リストがなかったりとか、ただただアップロード順に動画が並んでるだけで、 うわぁ欲しい、これちゃんと多分再生リスト作ってきちんと分けて、トップのビジュアルも作ってやってたら、 多分もっとこの人登録されるだろうに、その辺のチャンネル設計のところ。 これがほとんど8割以上って言われるので、何を発信してどういう人に向けてっていうのが一番大事ですね。 そこが見ててうーんって思うことがたまにありますね。 それが1万人になるまでって感じかな。 そこから今年になって10万人になっていくわけだけれども、そこに向けて今度何やってきたかっていうのを次のチャプターで話そうと思います。 # 10万人になるまでの道のり はいじゃあまあ1万人になりましたと。1万人になってから10万人になるまでがめちゃめちゃ長かったんですね。 えっとまず1万人半年とちょっとでいって、まあいい勢いで伸びていって、チャンネル開設1年で2万人ぐらいまでいったんですよね。 で、そこから3年半ぐらい、だから4年半ぐらいかけて10万人になったと。 これは一瞬でいく人もいるので、正直早いとかっていうと早くはないと思います。 ただ同じジャンルの人があんまりいないので、YouTubeでも、早いのか遅いのかがわからないっていう感じですね。 だから広く数多の人にニーズがあるようなジャンルだったりとか、誰もが見て楽しめるようなエンタメ系だったりとかすると、 広い人が撮れるから、そういう意味でパイが大きいから早くなったりするだろうし、 それこそその先には100万人、200万人、300万人って目指していける先が見えるけれども、 多分子育てでお母さんっていう人を大抵に、しかも乳幼児期専門で、何なら寝かしつけだけに特化してやってたから、 それでいうとめちゃくちゃ市場が狭いところで。 そうですね。これ聞いてる人が、そう言っても今70万人近く毎年生まれてるじゃんっていう話はあると思うんで、 それでいうとYouTube上の、今言ってるのは重要な話で、YouTubeで子育てのことを勉強しようっていう層ってそんなにいないんですよね。 だから結構時間はかかったりするし、やっぱり動画を見ている余裕がお母さんたちがなかったりもするので、困って仕方なく見るチャンネル。 楽しくて見るチャンネルではないんですよ。そこは結構違いますね。 だけどその1万人になった時からの数年、3年間、4年間くらいの間に起きたこととしては、 他の子育て系のチャンネルが指導するようなチャンネルで、大きいところがポンポンって、具体的には2つぐぐぐっと伸びてきたところがあって、 そこに連れられるような形、その人たちが牽引してくれるような形で、お母さんたちが調べ物をYouTubeで見てみようとか、 YouTubeでちょっと子育てレッスンを受けてみよう的な文化がその2人が作ってくれたから、 お二方のおかげで文化ができてっていうところではあった。 一方でデメリットというか向かい風の流れとしては、どうしても乳幼児なんで卒業していくっていうのがあったから、 YouTubeって最初登録者がどれだけ見てくれるかっていうところが反応として取っていて、 その登録者の反応が良くないと登録者外の人にインプレッションしてくれなくなっちゃうっていう仕組みになってるもんで、 最初は良かったんだ。最初1年間伸びたのは良かったんだけれども、 だけどそこから夜泣きしなくなったりする人が最初の登録者の中では出てきて、 そうすると登録者にインプしても見てくれないみたいなことで伸び悩み期間が、 そういうので伸びづらくなったところと、でも子育てのことを調べるっていう文化を作ってきてくれたっていうのもあったから、 その潮流に乗って少しずつじわじわ伸びてきたっていう感じかな、苦労しながら。 そうですね。10万人までに変えたことが大きく2つあって、1つ目がチャンネル名を変更しました。 今言ったところに関連するんだけれども、 入幼児の夜泣きとか寝かしつけを卒業してしまった人たちっていうのをどういう風に撮っていくか、 その人たちを見続けていただけるようなチャンネルにしていかなきゃいけないということで、 寝かしつけ専門学校っていう名前から子育て情報局っていう風に変えたんだよね。 その間、モンステストーリー教育っていう幼児教育の資格も取ったりして、 そういうのも再生がある程度取れたりしてたので、 そういうのに少しでも長くこの人を見てもらえるように工夫はしていった。 でもそのモンステの資格もそれを見越して取ったというか、 やっぱり寝かしつけだけだとYouTube死んじゃうっていうのがあったから、 じゃあ末永く見てもらうために何の話できたらいいかってやっぱり教育の話だなみたいな、 子供の家の接し方とかの話だなっていって、 モンステの資格は2年かかったけど取っていて、 あとサクッと取れる子育てコーチングみたいな資格とか、 チャイルドコーチングみたいな資格が取ってたりとかして、 そういうところで子育て全般の話ができるような勉強とかっていうのは、 自分の中でインプットを増やしつつ、 それを見据えてそういう話をYouTubeでしようということを見据えて、 他の資格を取ったりとかっていうのはしたかもしれない。 そうですね。そういう意味では準備がしっかりできてたなというふうに思いますが、 2つ目大きく変えたこととしては、 編集の体制。 これはYouTubeって一番難しいと思っているのは続けることだと思います。 インスタとかXとかTikTokとか、この辺もSNSであると思うんですけど、 こうし続けるのが一番難しいのはYouTube。 なぜなら企画、台本作って、撮影して、編集にめちゃくちゃ時間かかって、 サムネイルもしっかり考えてっていう、この工数が多いんですよ。 簡単に言うと一人でテレビ局やってるみたいな感じになるんで、 これを2人だけでやってたんですけど、 我々もありがたいことに他のお仕事も出るようになってきて、 編集を夫である僕がずっとやってたんですが、 とりあえずちょっと回らないということで、 一番重たい編集を人に頼むようになってきました。 今だと編集者さん8人とかいて、 それを僕がディレクターという形でお願いをして、 ちょっと添削とかしてっていうふうに、 そういう投稿をし続けられる体制作りを変えていったっていうのが、 2つ大きく違うところですね。 今でもパパが編集してたら、もう動画出せない。 そうですね。 他の仕事が。 家庭が崩壊して。 パッツンしちゃって、全然無理なんで。 だからこそ続けられる。 じゃあどうしたら続けられるんだっていうので、 そこは出費が出るけれども、厭わずに。 厭わずにお願いした方がいいが、 一番誰もストレスなく続けられるっていうので、 そういう判断をしたっていうところも、 続けるっていう一番大変なことができた要因ではないかな。 皆さんがこれからYouTubeとか、今自分でやってるけど、 続けていくっていうところにあたっては、 いずれは編集とかを誰かにお願いするっていうのは、 考えた方がいいかなと思いますし、 動画編集の流れもこの4年半とかで、 めちゃくちゃいっぱいできる人が増えているので、 クラウドワークスとかランサーとかココナラとか、 我々とかだと、Xで探すとすぐ応募が集まったりするので、 その辺の集めるっていう作業はできると思います。 はい。 そんなので、YouTubeやってみたいなとか、 YouTube集客に興味あるよっていう方は、 おそらく乗れるかもしれない。 そうですね。 年齢ママのLINEに登録してもらうと、 これビジネスLINEだよね。 そうそうそう。 これどこから入るの? URL貼ります。 そこから来ていただければLINEがあるので、 そこで例えば、YouTubeについて聞きたいですとか、 無料相談もやってたりするので、 今は夫婦二人でシェア会とかZoomで。 この間もYouTubeについて話してたもんね。 YouTubeの作り方とか構成とかについて話してたから、 そんなんは時々やりますので、 リクエストいただいたらそれに応じてやりますっていう感じでやっております。 はい。 そんな感じで。 はい。 ということで、今日はYouTube10万人になるまでのお話なので、 夫婦で思い出バージョンも入れながら振り返らせていただきました。 何か参考になったらハートマーク押していただけると嬉しいです。 そして、こんな感じで毎週火曜日に配信していて、 私がやってることの裏側をお伝えしておりますので、 よかったらフォロー、登録していただけたら大変励みになります。 コメントも嬉しいです。 ということで、また次回お会いしましょう。 ありがとうございました。 ねねままでした。 もっと見る #マーケティング #YouTube #YouTuber #起業ママ #ママ起業 どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦07:281.1万人になるまでの道のり09:152.10万人になるまでの道のりhttps://lin.ee/fv7JWLWコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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