TOPライフスタイル子育てどたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオこれから求められるスキルはAIと⚪︎⚪︎…を夫婦で話したらどえらい重要な話が展開された19:41 2025年9月16日 303再生 問題を報告する 再生する シェアする 公式LINEはこちらhttps://lin.ee/75cppQ2AI目次AI時代を生き抜く必須スキルとは?AIスキルだけでは不十分な理由とは?仕事獲得に繋がる最強の武器とは?相手に響くプレゼンテーションの秘訣正社員経験者が持つ隠れた強みとは?AI文字起こし(β版) # AIは大事!だけど…それ以外に必要なスキル おはようございます。ねねままです。 この番組は、子供を産んで在宅ワークで起業した私の裏側を、 同じように在宅で頑張りたいなと考えている ママ向けにお話ししている番組です。 在宅ワークとお伝えしているんですけれども、 フリーランスということだけじゃなくて、 転職だったりとか、アルバイトをするとかパートだったりとか、 ママが自分で納得できて、この働き方がいいな、 子供とのバランス、育児とのバランスを取りやすいなというところが 見つけられるといいなと思ってお話をしています。 そんなことでですね、毎週お話をしているんですけど、 今日はこれから求められるスキールは、 AIと○○ということで、 割とフリーランスとか、今後働いていく人向けなのかな というテーマをお話ししたいんですけど、 かなっていうのは、今日は夫の持ち込み企画でございまして、 ぜひ話してもらいたいと思います。 はい、いつもお世話になっています。ねねぱぱです。よろしくお願いします。 これから求められるスキルというところなんですけれども、 皆さんもAIは必要かなというのは、 もう分かっているのかなというふうには思ってはいるけれども、 まだまだAIを実際に勉強したりとか、 仕事にどう活かすのかというところまで来ていないという人が 多いのかなというふうに思います。 この辺に関しては、私が普段、 インスタグラムでちょっと発信したりとか、 来てくださっている人とか、ビジネスコミュニティのところで 話はしたり、講義したりはしていますと。 インスタもそうですし、Xとかでも、 AIのインフルエンサーとか、企業会話であれば 研修やりまくったりしているような感じなので、 そこはね、今日はそこまで話は詳しくはしないんですけれども、 そこのAI時代ってこれから呼ばれる時代に、 仕事が奪われるかもしれませんよね、とかよく聞くじゃないですか。 だけど、その時に何がAI以外に必要かっていうところを ちょっと話したいなというふうに思います。 じゃあ、ゼバリ聞きますけど、 AIと何が必要だと思うんですか。 AIと、AIを使いこなせる力。 それはAIと一緒。 AIのスキルってそういうことだから。 じゃあ、それ以外で言うと、 人としてね、スキルとして必要なことで言うと、 私はソーシャルスキル。 ソーシャルスキル。 ソーシャルスキルっていうのは、 コミュニケーション能力だったりとか、 人に伝える力、自分の考えを伝える力だったりとか、 そういういわゆる非認知能力っていうか、 テストの点数で測れるようなものじゃなくて、 算数ができます、ここができます、英語ができますとかじゃなくて、 その部分で測れない気遣いだったり、 コミュ力だったり、言語化能力だったりとか、 そういうところ? はい、そうですね。 正解? 普段からさ、いろいろ話してるからね。 はい、結論正解です。 正解。 ソーシャルスキルって言葉で合ってた? ソーシャルスキルで合ってるかっていうと、 皆さんにわかりやすい話で言うと、 伝える力だったり営業力とか、 営業力ね。 そういうところになってきます。 プレゼン力とかね。 はい。 AIができないところって一応言われてるのは、 情緒、人間の情緒の部分だったり、 訴えかける感情的なものっていうのは、 AIは持ち合わせていないよねっていうところがあると思うんです。 でも作業とか能力的なところっていうのは、 一般的な人よりもうすでに、 ちゃんとGPT-5が出たりして、 凌駕されてますんで、 我々よりもIQ高いんで、 そこはね、張り合おうと思っても、 なかなか難しいところではあると思います。 でも、その中で結局、 AIを使うのも人間じゃないですか。 最終的にこれどうですかって言ったりとか、 私はこう思うんだよって。 子供とか旦那さんに伝えたりとかっていうのは、 それを伝えて自分の思うようにしていくっていう、 いい言い方か分かんないけど、 その方が人生豊かになると思うんですよね。 自分のちゃんと言いたいことを、 相手に伝えられるっていうことがね。 結局仕事一つとっても、 それで相手の心に響くような話し方だったり、 言い方っていうのができれば、 商品は売れていくでしょうし、 じゃあ何だって売れるっていう。 何でも売れるっていう人、 私たち何人か知ってると思うんだけれども、 その人たちって本当にプレゼン力とか、 一言でプレゼン力なんだけど、 和術とか伝える力、 どこから切り取ったらこの商品が、 この人にとって魅力的に伝わるかっていうのを、 切り取るのが、 本当に圧倒的に上手な人が、 そういう力がすごい高いと思っていて、 言ったらジャパネット高田とか、 レジェンド松下さんみたいな、 ああいうのもすごくて、 みんなに商品の魅力を伝えるっていうのは、 すごいんだけど、 一対一っていうか、 人対人対面で、 その人に物を売るってなるときには、 ああいう一対他じゃなくて、 一対一のまた別の能力が求められたりとかするから、 この人にとってこの商品が、 機能説明じゃなくて、 あなたの未来がどう変わるかみたいなのを、 どれだけ話せるかっていうのが、 あの方々はものすごく能力が高いと思って、 そこはAIはできないなって、 今のところは少なくて。 そうおっしゃる通りです。 例えばTEDとかっていうスピーチの番組とか、 クマじゃなくてね。 クマじゃなくて。 YouTubeで番組があるんですね。 そういうところに出ているような人とかも、 英語ですけどすごく上手かったりするんですけれども、 そういう人たちの特徴としては、 声が良かったりだったり、 そういう元々のテンプの才みたいなのも、 もちろん皆さんあると思っていると思うんですけど、 今言った話は訓練である程度できます。 っていうのが言われている。 訓練をしないとむしろできない。 話の組み立て方とかもやはり、 伝えやすいようにはできてたりするし、 これ一体他の話ですね、プレゼンなので。 じゃあセミナーの資料を作るとか、 シナリオを一つ作るにしても、 そういうところが問われてくるわけですよ。 じゃあこの商品売ってこいって営業で言われても、 保険売ってこいって言われても、 それぞれの営業マンの居どき方って全然違うじゃないですか。 そういうのが自分に身についてくると、 プラスAIで業務効率化すると結構最強だと思いませんか。 例えば保険売っても結構売り上げ上げられる人になるだろうし、 それは証券会社の証券マンでも同じだろうし、 金融商品じゃなくても、 お気薬の営業だったんだけど、 でもそうかもしれないし、 要は人に何か話してプレゼンして決めていくっていうようなお仕事だと、 結構その伝える力みたいなところの差は。 そうです。 あとはよく我々がいただくお母さんたちの質問で、 旦那にちょっとこれが言えないんですけどとか、 副業したいとか、 ちょっともっと違う働き方にしたいっていうのが旦那さんに言えませんって言ったときに、 一番ちょっと厳しい結論の言い方で言うと、 旦那さんにプレゼンしてきてくださいってよく年齢ママが言うんですよね。 年取りしたい。 年取りしたいもそう。年齢のお金も、 相談のお金も旦那さんに相談してから決めますっていう人は結構いるんで。 年取りしたいもプレゼンしたい。 それだって一つプレゼンなので、 旦那さんに私はこういう風に困っていて、 この人に聞くと、あるいはここに入れば、 こういう事例、 自分たちが夜泣きで困っている事例っていうのは結構解決されてると。 だから私はここに入れば、入って1ヶ月で楽になるし、 私の依頼だとか、あなたの睡眠不足も解消されるよっていうような感じで、 納得できるように喋ればそれで済むわけじゃないですか。 うんって言ってくれる可能性もだいぶあるわけで。 やっぱりなかなか言えないっていうところで迷っているんですけど、 どう言えばいいか分からないっていうところで止まっている人が多いのかなと思っていて。 言えないでその前に諦めちゃってる人が多いよね。 そう、すごく多くない? うん、多い多い。 そういうところでもすごい役に立つし、日常的にも。 実際結構そういうスクールとかいっぱいあるじゃない、いろんなところに。 SNS、インスタ教えますみたいなスクールとか、 そういうところにこっそり入って、だんだん言ってませんみたいな人を私結構聞くのよ。 だから別にそれぞれの自由だとは思うんだけれども、 一方で言いたいことが言えてないっていうか、 結果応援してもらえると家族の中でやりづらい部分もあって。 中にポイズンが溜まったままね。やるのも大変でしょうしね。 そうそう、っていうのはあるなっては思う。 だからプレゼンして、相手のキャラにもよるんだろうけど、 プレゼンして聞いてくれそうな相手なんだったら、 ぜひプレゼンしてみるといいのではっていうのはすごく思う。 思いますね。 # 資格や学びだけでは仕事が取れない理由 最初のテーマに戻ると、AIとコミュニケーションの部分という話になるんですけども、皆さんも例えば今、これからちょっと何か勉強してスキルを身につけていきたいなという前提で話すと、 資格を取るでもいいし、じゃあ動画編集のスクールに入って動画編集を学んで、じゃあ稼いでいこうというのはいいと思うんですけど、 例えば動画編集の、僕も動画編集者なので、いろんなフリーランスの人を見ていると、やはりそのスキルをつけた後にどうやって営業するか、稼げるかどうか。 魅力の問題はめちゃくちゃ、いつつって、その辺のノウハウめちゃくちゃ面談してるからね、溜まってるんだけど。 僕、不満も溜まってる。僕の場合はディレクターというポジションで、編集者を雇っている側だったりするんですよね。 その時にやっぱり思うのは、これコミュニケーションの一つですけど、メール一つでも、あとは応募の文章一つでも全然分かります。 いやもうこれ本当にそう。本当にそうなんですよ。これ嘘みたいな。皆さんね、そんな文章一つでそんな変わらんやろとか。 びっくりするぐらい変わります。 面談15分しただけで何が分かんない、私の何を見て落としたんやと思うと思うんだけど、15分で分かるんだよね、文章と。 大体こう、大体とか言って言っちゃあれだけど、およよみたいなのは文字空の時点で思ったりとかすることって結構あって。 はい、ビジネス的なメールをまず書けるかどうかっていうのは大事だし、聞かれていることにちゃんと答えるとか、 あとは必要な情報、自己紹介してくださいって言っているものに対して、リンクだけ貼り付けてくるとか、もうちょっと物資付けじゃないですか。 皆さんもね、知らず知らずのうちにやっている可能性があって、なんで私落とされたんだろうみたいなところで経験ってあると思うんですよ。 僕だって就職の時に思ってたし、今だったらそれはそうだなっていうふうに思うことはいっぱいあるんですよね。 書類審査をまずするとしても、そこのメールの書き方一つで、いやないなっていう感じだったり。 こっちは取りたくて、人が欲しくて、求人を出してるわけだから、誰か採用したくてたまらないわけですよね。 何なら求人の広告出してやってたりとか、そこにコストかかってるわけだから、そんなことまでやって、人を取りたいと思ったら、こっちは取りたいと思っているスタンスにもかかわらず、 ごめんなさいって言われるっていうことは、その時点で何かあるっていうのは、これは反省の材料に。 例えばそれをAIに聞くとか、こういうふうにして応募して、落とされたんですけど何が悪かったんですかねみたいな。 それも一つの使い方ですね。 壁打ちっていうか相談相手としてね。100%答え持ってるわけじゃないけど。 僕は書類審査でまずそこで足切りするんですよ。面談を結構します。面談をしたときに、10分ぐらいで終わるんですけど、 その前にいろいろ編集の仕様とか、うちのチャンネルの情報とかを送ってるんですよね。 で、喋ったときに、うちね、ねんねままチャンネルっていう、YouTubeの10万人超えるチャンネルやってますけど、 で、来たときに、見たことありますかって必ず聞くんですけど、見てないっていう感じで。 嘘でも見てるって言わないとそこはみたいな。だったり。 だから情報を送ってるわけだから、見てどんな感じの編集かっていうのは、例えば子供はいないんで、普段から見てるってことじゃないんだけど。 普段から見てる必要はないし、チャンネル登録してますとかそういうのは別にいいです。 いらないんだけど、今回応募するにあたって、もちろん編集の仕様とか、こんな感じかなっていうのを確認した上で、できるなと思って応募しましたって。 こういう言い方があるかどうかっていうのが。 マジで小魅力、そこ本当に、Zoomで誰かの時間をいただいて話すときに、相手の情報を全く調べずにお話しするって、これ私は失礼だと思っていて。 必ず前5分でもいいから、私、名刺いただいてお話しするとかだったら、相手の会社の会社情報を見てるとか、ホームページ見たり、動画やってるんだったら動画見たりとか、 なんとなく何をやってる人なのかっていうのは、セールスを受ける側じゃない限りは、セールス受けるときも逆に言うと防御のために検索したりとかするけど。 でも今言ったことって当たり前っていう世界の中で、やってくる人は動画編集の面なんで少ないんですよ。 それをできてるだけ。例えば、最近の編集ってこうですよねって。 編集だと、こういうことは私、あそこできますとか、ちゃんと見てるんだなっていうことだったりとか、ちゃんとうちの案件に携わってくれそうだなっていうふうな思わせるような感じにはなるんですよ。 他の人がやってこないから。 動画編集に限らず、例えばサムネ作りますとかデザインしますとか、ウェブサイト、最近多いじゃん、ウェブデザインの資格みたいなのとか、ママの育休中に撮ろうみたいなスクールとかも結構多いと思うんだけれども、 結局そのオンライン秘書だろうと、ウェブデザインだろうと、ライターだろうと、デザイナーだろうと、動画編集だろうと、結局今の話は多分同じで、案件募集があって、 やりたい人いっぱいいるわけじゃん、特にウェブデザイナーなんていっぱいいるわけだから、その時に応募したいですって言って手を挙げて、またダメだったっていうのを繰り返すんじゃなくて、 今みたいな相手のことをめっちゃちゃんと応募するときに、とりあえず案件あるから手を挙げておこうじゃなくて、ちゃんと調べて、そこにおいて自分ってこういうことができます。 別に書類の段階で細かく書く必要ないと思うけど、面談まで進めるんだったら、よりしっかりそこは相手の時間をもらうんだから調べておくっていうのが、これができるかできないかで、資格を取ったとて、っていうのはマジで違うと思う。 はい、もう全然違いますね。Zoomに入ってこないとかね。 これね、めちゃくちゃ大事な話してると思う、本当に。遅れるんだったら遅れるでいいんだよ、Zoom。 結局そこなんですよ。言ったらいっぱいあるんですけど、ポイントが。だけどそういうところが、せっかくお金かけて時間かけて勉強しても、じゃあ動画編集結構できますと。でも僕結構落としてますからね。 スキルがある人でもね、コミュ力がないとか。 だってそういう人と仕事できないから。 自分がしんどいからね、それを採用しちゃう。 やり取りしててストレスになって、別にそれストレスだけだったらいいんですけど、やっぱりちゃんとやってくれないんですよ。結局すいませんって言ったりすることもあるんで、良さそうだなって思った人ほど。 めっちゃ大事な話やから、皆さんがもしフリーランスとかになって、誰かから仕事を受注してやっていくっていうことだったら、まずこの面談の、今のZoomのやり取り話とか、応募するときの応募の仕方の話とか、めちゃめちゃ大事な話だし。 本当に、例えば正規職員とかそこそこ大きいところで働いている人だったら、ある程度身についているのかなと思いつつも、フリーランスでやろうとしたときに、いわゆるマニュアルとか、誰かが教えてくれるっていう状況ではないんで、これ自分でやらなきゃいけないんですよ。 逆に言うとね、それを聞いて今思ったのが、正社員で大手とかで働いてる、今働いてたことがある人は、まじで言葉に言い表せないスキルをあなたは持っているよっていうことはすごい言いたくて、そういうことを例えば相手に会いに行くんだったら、当たり前に先に相手のことを調べるやんとか、誰かのお時間をいただいて、こっちがお願いしたんだったら手土産持っていくやんとか、 鎌倉の人に会いに行くのに、くるみっこ買わんやんとか、ハトサブに持っていかんやんみたいな、ローカルの話になっちゃうけど、現地の人に会うのに、東京から行くんだったら東京のものを持ってくだろうみたいなところとか、当たり前のことっていうのが、フリーの会話に出てくると、全然当たり前じゃないことっていうのがいっぱいあって、 私は資料をパッと作って喋るっていうのが、こんなの別に私なんか誰だってできるじゃんって、会社のやつはみんなできるし、何も特別なスキルじゃないと思ってたけど、でもそれがフリー会話に出てみると、すごく重宝される特殊スキルだったっていうのをすごい感じたから、今働いてる方に関してはそれが言いたい。あなたは特殊スキルを持ってる。 本当にプレゼントを極めると、さっき言った僕らがすごい人っていうところに到達するので、何にも困らないっていう感じにはなると思うんですけど、別にその前の基礎の部分っていうのを抑えておくだけでも、だいぶできていない人が多いっていう現状で言うと差がつくかなって思うし、そここそが大事でありって思っていて、そういうスクール作りを今してるんですよね。 そうです。そういうノウハウとかも含めて、要は資格とかスキルを身につけるだけじゃなくて、本当にちゃんと案件が取れるとかっていうことを意識したものがなかなかないんじゃないかなと思ってるので、自分たちで今その用意をしているので、ちょっと興味ある方は待ってていただければなと思います。 公式LINEで必ずご案内しますので、働き方診断とかも受けられるような、いろいろ私たちの質問会とか無料でできるような公式LINEになっておりますので、とりあえずご登録いただくと必ずスクールが始まるときにはご案内しますので、別に入らなくても全然いいので、話聞くだけでも。 今日のお話が面白かったらハートマークで教えていただけたら嬉しいです。そして毎週火曜日にお話ししておりますので、よかったらフォローしてください。ねんねままとねんねぱぱでした。 もっと見る #在宅ワーク #フリーランス #ワーママ #起業ママ #フリーランスママ #在宅ワーママ #学び直したいこと どたばた共働き夫婦の耳から1個だけラジオねんねママ/ はるみ夫婦09:421.AIは大事!だけど…それ以外に必要なスキル09:592.資格や学びだけでは仕事が取れない理由コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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