TOPライフスタイルメンタル・心理学精神科医しょうの自分軸ラジオ常に感じる生きづらさの正体05:50 2024年3月20日 3,468再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次常に感じる生きづらさの原因を探る幼少期の経験が作る「スキーマ」とは?ネガティブなスキーマの影響と克服への第一歩「失敗者」や「見捨てられる」スキーマの弊害あなたのスキーマを発見し、生きづらさを改善する精神科医しょうの自分軸ラジオ精神科医しょう00:351.チャプター 1https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4866675039/asapublcoltd-22/04:402.チャプター 2https://forms.gle/SA8Yt5xjLmunfAkm600:363.チャプター 3https://seishinkaisho.com/optinqyc2gu8pコメント感想・質問・応援メッセージを書こう まきりさ2024年3月21日スキーマとしては能力の無さとコントロールです。私は幼少期から母のお人形でした。凄い過保護だったんです。性格もおとなしく、自慢できる事もないので母のレール下とどうしようもない娘のレッテルを貼られ自立も自信もないまま育てられました。今ではそんな束縛はないのですが無能感は引きずっています。1返信 精神科医しょう2024年4月14日お母様の過保護が強かったのですね。束縛がなくなっても影響は残ってしまいますよね😖1 大野美波2024年3月21日私のスキーマは『見捨てられる』かもしれません。まだあるような気がします。必要以上に完璧を目指してしまいます。1返信 精神科医しょう2024年4月14日完璧を目指したいですが、完璧を目指すと苦しくなるときもあるのではないでしょうか😖1
笑顔うつ病の見逃すサイン4つ 9分・10月4日・ 166再生AI目次笑顔うつが見過ごされる意外な理由とは?体調不良?検査で異常なしの体のサイン「楽しくない」感情と「らしくない」行動の裏側動けない!好きだったことさえできない現実「もっと頑張る」が危険!笑顔うつの兆候と対策
「最悪の場合」ばかり考えて疲れる理由|まだ起きていないことに疲れる人へ【精神科医】 14分・9月30日・ 250再生AI目次「最悪ばかり」で疲れる心の謎最悪を想像してしまう2つの理由体はもう限界?自律神経のSOS「一人予行演習」を解く3つの方法未体験の疲労を減らす明日への一歩
休んでも疲れが取れない本当の理由 13分・9月27日・ 263再生AI目次「休んでも疲れが取れない」3つの事例予定前の疲労は〇〇が原因?対人疲れが翌日も続く「本当の理由」休日が疲れる!「いつ呼ばれるか」問題「自律神経」を整える3つの具体策
30代からメンタルが弱くなるのは○○のせい!? 11分・2025年12月17日・ 483再生AI目次30代でメンタルが弱まる「真の理由」脳が「高性能化」する驚きのメカニズム20代との比較が生むメンタル不調の罠不安を客観視する「メタ認知」の技術30代のメンタルを守る3つの処方箋
幼少期のトラウマから健全な愛着関係を再構築する方法 11分・2025年12月4日・ 599再生AI目次幼少期の傷が大人をどう変えるか3つの愛着タイプ診断と克服への道負のサイクル断ち切る科学的5ステップ自身を癒す「セルフ・ペアレンティング」困難を乗り越え愛される関係構築へ
他人の目が気になる人の脳で起きていること 16分・2025年11月28日・ 716再生AI目次「他人の目」気にする脳の真実なぜ脳は「他人の目」に敏感か脳が設計された時代とのずれ「気になる」特性が持つ秘めた力脳の特性を活かす具体的な方法
30代以降に孤独が急に強くなる本当の理由 18分・2025年11月21日・ 605再生AI目次30代で孤独を感じる人は普通という事実内閣府調査が示す30代の孤独割合20代とは異なる孤独感の増加の背景人間関係が深く狭くなることの功罪多様な選択が生む“取り残され感”とは
風呂キャンセル界隈の医学的真実 14分・2025年11月14日・ 535再生AI目次「風呂キャンセル」は単なるサボりか?入浴困難、その精神医学的メカニズム医療的ケアを要する状態の見極め方入浴困難時の対処法と家族の役割風呂キャンセル界隈の本当の意味とは
ADHDについて本音で話します 11分・2025年11月3日・ 449再生AI目次ADHD当事者が抱える苦悩とは「脳の個性」薪ストーブ脳とは?ADHDの3つの誤解とは一体何か苦手なことの裏に隠された才能音の工夫で集中力UPできる?
メタ認知で人生が変わる理由 8分・2025年10月13日・ 1,407再生AI目次メタ認知とは?驚くべき効果学習効率を上げる思考法とは?感情コントロール、その具体的な方法人間関係改善のための視点とは?メタ認知を鍛える5つの実践法
私は幼少期から母のお人形でした。凄い過保護だったんです。
性格もおとなしく、自慢できる事もないので母のレール下とどうしようもない娘のレッテルを貼られ自立も自信もないまま育てられました。今ではそんな束縛はないのですが無能感は引きずっています。
必要以上に完璧を目指してしまいます。