TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット石村友見のゼロトレラジオ最適な「ドレス」の選び方👗09:58 2024年7月26日 1,238再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次チームゼロ流ドレス選びの秘訣憧れのドレスを着こなす方法理想の体型を作るステップとは?ドレスアップが人生を変える力あなただけのドレスアップ計画をAI文字起こし(β版) # チームゼロ はい、こんにちは。石村智美です。 この放送は、疲れた体と心をスーッと整える ゼロトレイヤー・ヨガの知識をもとに、 あなたの人生に羽が入るお手伝いをしております。 今日の話は、ドレスの選び方です。 はい、私が運営する女性専用オンラインジム チームゼロというところでですね、 土曜日27日に羽フェスというね、 一年に一回、全国世界中にいる女性たちが 一箇所に集まって、みんなで綺麗なお洋服着て、 一年間頑張ったねとか、来年はこうしていこうとかね、 そういうイベントを行う予定でございます。 これに対して、一年前から皆さんにご報告をして、 それぞれみんなどんなドレスを着ようか考えたりとか、 それに向けて私たちのチームゼロの勉強会に出て、 そのドレスに似合う体づくりをしてきたんですよね。 そのお披露目が、27日土曜日になるというのでね、 皆さんがどんなドレスを着るのか、 もう今からワクワクなのですが、 そもそもドレス、そのね、ドレスとか着飾る衣装だとか、 そういうものはね、日常ではあまり着ないんだけれども、 ここぞという時に着るような服っていうのは、 皆さんどう選んでますか? ね、結構そんな機会、成人式以来ないから、 うーん、考えたこともないとかね、思う人も多いと思うし、 チームゼロの方たちにこういうイベントを羽フェスというのはね、 羽フェスって羽が生えてほしいという意味で、 心にも体にも羽が生えてほしいフェスティバル、 羽フェス24なんですけれども、 その、何だっけ、何の話だっけ、そうそう、 それで、その、これを行う時に多くの方に言われたのが、 もう成人式以来、自分を着飾るなんてなかったので、 本当に嬉しいっていう声がすごく多かったんですよ。 で、なんかイベントの内容よりも、 もうみんなドレス、ドレス、ドレス、ドレスで盛り上がってしまって、 あのイベントはもうそっちのけなったぐらい、 やっぱり自分を着飾ることっていうのは女性はね、 ときめいたりワクワクしたり、 それが一つのモチベーション、目標になったりとかするんだなって すごい思いました。 確かに二十歳以降になって、何か結婚式? 次は結婚式で着飾る? 友達の結婚式で着飾るぐらいで、 その後、結構ないですよね。 で、今回はですね、それに向けてのドレスっていうので、 皆さんもそういう着飾る、もしね、あったとき、 もう絶対女性だからドレスを着たいって思い、 絶対あるじゃないですか。 ドレスじゃなくてもかっこいい服、 今まで着たことない、日常着ないような服。 じゃあそのドレスとかって、 そもそもどうやって選ぶのかというので、 どうでしょう皆さん、どうやって選ぶ感じですかね。 無難に昔から着ていたものの延長線で、 ちょっとゴージャスになるっていう選び方だったりとか。 または、あれですよね、 一番私、一番でもないな、 いいんじゃないかな、女性が輝くように着るには、 これがいいんじゃないかなと思うのは、 その方々が持っているここだけはちょっと自慢できるぞっていう 部位ってあるじゃないですか。 人より指が長いとか、 人より腕が長いとか、 首が長いとか、 くびれが人よりはちょっとあるとか、 足が細いとか、 唇の形が色っぽいとかね、 唇の横にほくろがあるとか、 耳が大きい小さいとか、 キレ長とか、 眉毛がしっかりあるとか、 それぞれ一つは絶対にここだけは自慢がね、 自慢というか自分が好きだなと思う部位ってあるんですよね。 それを華やかに見させたりとか、 強調させるような服っていうのは、 多分その人を他にはないね、 唯一無二の存在に仕立て上げてくれるので、 そういう部分を自分で見つけてですね、 それを強調してくれるだろう服を選んだりとかすると、 日常生活でもね、 際立って美しく見えたりするので、 これ私一つおすすめです。 でもね、なんだかんだ一番いいのは、 好きなドレスを着るってことですよね。 まあそりゃそうですよね。 これを着たいっていうものが着れるようになった時に、 一番女性は輝くから、 やっぱり自分の体型とか、 手足とか、 そういうのが見合ってないとしたとしても、 着たい服を着るっていうのは絶対大事なんですよ。 じゃあどうするかって言ったら、 そのドレスに見合った体づくりをするというのが、 すごく大事ですね。 じゃあ私の場合何かっていうと、 ずっと20代から足が太いから隠してきたんですよね。 足を出すものは一切着ないんですよ。 だからミニスカートなんて履いたことないし、 でも逆にコンプレックスがあるってことは、 反対に着たいっていう要件もあるじゃないですか。 じゃあ足を出すような服を着るとしたら、 イベントまでには、 足のむくみをなくすような食べ物にシフトしたりとか、 マッサージしたり、 足が長くなるストレッチをしたりとかっていうのが必要になってくる。 こういう何か自分が着たいなとか、 嬉しいな、やってみたいなっていう思いがあって、 それに向かって体づくりするのと、 単純に痩せたいな、綺麗になりたいな、 いつかドレス着たいなっていうよりは、 全然モチベーションが違いますよね。 だから今回のハネフェスは、 それに向かって皆さんが体づくりしたっていうのは、 すごく私は良かったなって思うし、 やっぱり努力の成果がドレスに現れて、 みんなに褒められたらすごい嬉しい。 皆さんにおいては、ハネフェス来れない人に関しては、 旦那さんと1年に1回、2年に1回でもいいんだけれども、 ミシェランの普段行けないようなレストランを早めにとっておいて、 そのイベントに向かって自分が着たいドレスをまず選んでおいて、 買わなくてもいいですよ。 その形が強調されるところ、 例えばウエストがキュッとなっているAラインとか、 マーメイドとか、 そうしたらマーメイドの場合はウエストを締めて、 お尻の筋力とかつけなきゃいけないから、 この大ヒレマーメイドってすごく美しく見えるじゃないですか。 だからそこの部位を1年かけて鍛えるとかね。 そういうことってすごく女性は大事だと思うんですよね。 何歳になっても、50、60、70、80年、いつでも関係なく、 やっぱり着たいものは着た方がいいんだと思うんですね。 自分の体を変えたいという時は、 パクセントを痩せたい、キレイになりたいじゃなくて、 目標に向かってやる。 それにアチーブした時にですね、 自分はやり遂げたという小さな成功体験が生まれて、 自信というのが生まれる。 じゃあ次はこんなことやってみたい。 そうしているうちに体験を目指していたのに、 気づいたらキャリアももうちょっとチャレンジしてみたいとかね。 こんなことを自分は夢を諦めてきたけど、 こんなことをやってみたい、趣味の始めてみたい、 みたいに繋がっていくと思うんですよね。 だから小さな自分との約束が成功した時というのは、 女性というのはすごく輝いて、 自信が持てて次のステップに行けるんじゃないかなと思います。 ですので、皆さんは着たい服をまず、 ネットでもいいから買わなくていいので、 探して選ぶということがすごく大事だと思います。 そのイベントは自分で作れますから、 旦那さんでもお母さんもお父様でも子供でもいいから、 作って行きたいところを予約取っちゃうということですね。 それに向かうととてもキラキラした美しい女性ができるんじゃないかなと思います。 レストランの話でちょっと追加すると、 ニューヨークにずっと20年くらいいたので、 ニューヨークってそんなミシェランとか高級じゃなくても、 ちょっとランクがちょっとだけ上であっても、 もうみんな女性はきらびやかなドレス着るんですよ。 もう結婚式以上のドレス着とか着るんですよね。 これが結構当たり前だったから、 ちょっとしたレストラン、今日は外食だわという時はドレスアップするっていう、 日常使い的な感じでドレスを私は着ていたので、 日本に来るとそういうのが逆にやろうとすると浮いたりとかして、 少ないな、やってる人が少ないなと思うんですよね。 でも女性だから絶対的に着てった方がいいと思うんです。 だからもう日本中の人が綺麗なドレス着て、 旦那さんとかお友達と着飾っていくっていう文化がね、 どんどんどんどん広がってほしいなと思っております。 さあ、石村は何色のドレスでどんな服を着るのでしょうか? というので、GMJERの方は高校期待でございます。 その他の方は、もしかしたら後ほど湯沙汰とか何かにあげると思います。 ということで皆さんの心に羽が生えますように、 心に羽を石村智美でした。 もっと見る #アラフォー #女性 #からだづくり #ドレス #ウェルネス #ゼロトレ #外食 石村友見のゼロトレラジオプレミアム放送配信中!09:581.チームゼロhttps://teamzero.online/aboutコメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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