TOPライフスタイルヘルスケア・ダイエット石村友見のゼロトレラジオ本当に苦しい時、あなたは誰に相談しますか?26:44 2024年12月12日 2,973再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次日本人の相談困難の実態とは?日米のメンタルヘルス事情を比較日本のメンタルヘルス課題とは?企業におけるウェルネスの重要性心と体の健康を繋ぐ未来像AI文字起こし(β版) # なぜ、日本人は相談ができないのか? はい、こんにちは。石村智美です。 この放送は、疲れた体と心をスッと整えるゼロトレーヤーヨガの知識をもとに、 あなたの人生に羽根が生えるお手伝いをしております。 今日の話は、「苦しい時、あなたは誰に相談しますか?」です。 なぜこのテーマで話すかと言いますと、 前回12月5日に放送いたしました 「孤独こそがあなたの寿命を縮める」という放送会のお話で、 あるアリンさんからコメントをいただきましたので、 ちょっとそれにお答えをするような内容になると思います。 この放送会はですね、 孤独が寿命を縮めてしまうんですよという科学的データとともにお話ししたんですけれども、 その孤独とか不安とかネガティブな感情をずっと抱えているとね、 やっぱり健康状態に悪化させてしまって、 良くない影響を与えますよね。 私が住んでいるニューヨークというのは、 セラピストを常に一人一人持っているぐらい、 一人一台じゃないですけれども、 必ず自分に合ったセラピストを持っているという話をしたんですよ。 だからなんか普通にお食事している時とか友達とね、 食事行く時にセラピスト行ってから行くねとか、 来週セラピストがあるんだみたいな、 なんか皆さん普通にですね、 スパ行くようなイメージでセラピストを利用されているんですね。 なのでそのお話をした時にですね、 アリンさんからコメントをいただきまして、 ニューヨークの人と比較して、 なんで日本人は専門カウンセラーがいないと思いますか? また日本で専門カウンセラーを増やすには、 日本がどうなったら良いと思いますか? ニューヨークで活躍する日本人であるトモミさんの意見が聞きたいです。 とコメントいただきました。 これすごくいい質問だなと思ったのと、 自分自身も考えたことなかったので、 まだね、ちゃんと思考が定まっていないので、 言語化がうまくできるかわからないんですが、 今自分なりに調べて、自分の経験とともに、 どうして日本人が悩み苦しみを持った時に、 簡単に相談をね、第三者や専門家の方に相談できないのか、 またそんな環境が少ないのかというので、 そのデータをお話ししながらも、 今後どうなったらいいのかというところまでお話しできたらなと思います。 うまく話せるかわからないんですが、お聞きください。 そうですね、苦しい時、皆さん誰に相談します? 今までだったらお友達、信頼できるパートナー、ご家族みたいな感じで、 専門家に頼るっていうことはあんまりないんじゃないかなと思います。 私自身の経験でもですね、20代前半ですね。 前半の時に劇団式に入団していて、 歯医者さんに行ったその院長先生から、君は診療内科に行こうと言われて、 診療内科に連れて行かれて、まだ私、 診療内科がどういう病院なのかわかってなくて、 マッサージしてくれるのかなみたいなぐらいで思ってたんですよ。 マッサージしてる人がいたから。 そこで亀打つ病ですと言われて、 ちゃんとしたアカデミックな治療というか、 治療はしなかったんですけれども、薬はもらわなかったんですけど、 ちゃんとした医学的な見解をいただいたことによって、 自分の状況をちゃんと把握できたんですよね。 もし私があの時に、 その歯医者さんの院長先生が、君はあれだな、 診療内科行った方がいいな、紹介するから行ってみなさいって言ってたら、 行かなかったと思うんですよ。 ここが多分日本と欧米の違いだなって、 自分の経験上、20年前の自分の経験上でも思うんだけど、 その後、診療内科というのはどういうことか調べますよね。 ああ、心の病院なんだ、私は心が弱いんだ、 私はそんな人間じゃない、私は自分自身で立て直してみせる、 みたいな感じで行かなかったと思うんですよ。 そしたら、自分が抱えている問題っていうのは、 自分の心の弱さのせいだと自分を責めることによって、 自分が置かれている社会的状況とか、 心のメンタルスコア、ウェルネススコアがどうなっているか、 全く把握できずに悪化していたと思うんですね。 ということで、医学的観点から、 ちゃんと自分の状況をしっかりと把握してもらうというのは、 早くに自分の問題を解決し、自分と向き合うことができ、 休まなきゃいけないときに休めることができるんじゃないかな、 というのがあります。 じゃあ、なぜ日本ではそういう、 あなたもセラピスト持っているの?私も持っているの? みたいな感じでならないのか? というので、私のなりに調べたときに、 2点あるなと思いまして、 メンタルヘルスの問題は、 日本にかかわらず、世界的にも全人口の約10%以上が、 なかなかのメンタルヘルスの負傷を抱えていると言われております。 不安障害は3.8%、うつ病が3.4と占めていて、 日本にかかわらず、メンタルに問題を抱えている方、 辛い方、それによって仕事や私生活がままならなくなっている方、 というのは全然いるんです。 私のように仕事はできるけど、動機、息切れがして、 日常生活がままならないという、 仮面をかぶったようなうつ病の方もいらっしゃるし、 いろんな種類の心の問題があると思うんですけれども、 心の問題が心の弱さだというのは、 ちょっとこう、欧米諸国と比較したときに、 日本独特というか、なんだろうなと思うんですよね。 で、2点あるといったのは、 1つ目何かというと、 1つはですね、欧米諸国に比べて、 日本で健康保険でカバーされるところが少ない、 そして、適用外である心理カウンセリングだとか、 自費のお金が高すぎるということ、 さらに地方とかでは、 専門家とかそういった施設がとても不足しているということが、 世界に比べて保険の問題が大きいなと思います。 1つの世界で代表的なのはアメリカなんですけれども、 アメリカでは公的保険やプライベート保険で、 保険の種類がいろいろアメリカは違うので、 日本みたいに一律のがないんですよね。 子どもケアも終わっちゃったので。 そういうことによって、 自分が高く払っている良い保険の人たちは、 すごいカバーできるんですけれども、 それでも公的保険でも幅広くメンタルヘルスの問題の治療、 そしてそういったお薬とかも結構カバーできるんですよね。 日本でも健康保険でカバーをされて3割負担なんですけれども、 その範囲がちょっと欧米諸国に比べて少ないと言われています。 さっき言った心理カウンセリングも日本では保険適用外なので、 そこの専門的な相談をパッといけるような人たちの 慈悲のお金になってしまったりとか、 またその一回一回のお金が高いということで、 米国ではプライベート保険で結構カバーできたりとかするし、 また英国、イギリスではこれはNHSというカバーがあって、 無料で提供されているそうです。 世界的にも心理カウンセリングというそういう専門的な職種の人たちは、 保険があまりカバーされないことも多々あるんですけれども、 イギリス、アメリカは結構カバーされていますね。 プラスにアメリカは企業がメンタルヘルスの支援をしているところが多いんですよね。 メンタルも心も体と同じように問題が起こって、 その人の生産性を下げてしまう。 じゃあこれをちゃんとカバーしてあげようというね、 企業へのプロジェクトというか、ちゃんとしたカバーがなされているっていうのでね、 これもちょっと大きな違いだなと思いますね。 国によりますけれども、アメリカも日本も共通して言えるのは、 やっぱりちょっと地方の方に行くと、 そういう提供する場所専門家が少なくなるというのが問題ではあるそうです。 2つ目に違いというのは文化的ハードルですね。 アメリカとイギリスというのは、 利用率、メンタルヘルスを利用しようと思う率が高いんですね。 相談することも英国では一般的と言われていますが、 日本では専門家に相談することへの抵抗感が強いという文化的な違いがあります。 次のチャプターで。 # アメリカと日本の保険の違い じゃあ2つ目の文化的ハードルの高さ、その違いでなる自分の悩みをね、その第三者に相談できにくいということ。 じゃあそれを私はアメリカも知っていますし、日本人でもあるので、2つちょっと対比しながら考えてみたいなと思います。 はい、この2番目の文化的ハードルの高さ、専門家になぜ相談できないのか。 一つはですね、我慢とか自己解決することが美徳だというふうに日本ではされていますよね。 だから何か心の悩みを自分で解決しなければいけない。人に迷惑をかけてはいけない。 そして弱さを見せることは恥だという文化がやっぱり根強くあるんですよ。 じゃあそもそもその考え方はどこから来ているのかというので、文化的背景、歴史的背景を考えると、まず日本がこの宗教仏教になったのはインドからの流れですよね。 そこから大陸を渡って日本に入ってきて、中国を通っていったので儒教的思想が入って、そこから自分たちの国に入った時に武士道という思想があるというので、結構変化していっているんです。 じゃあそもそも最初の仏教、インドの哲学というのは何かというと、 人に迷惑かけるなっていうこの日本人独特の考えではなくて、人なんて迷惑かけるものだから感謝していきなさいっていうのがインドの考え方なんですよ。 にゃーにゃーって生まれた時にですね、もうお母さんの手がないとダメじゃないですか。お母さんお父さんの手がないとおじいちゃんの手がないとダメっていうふうに、人っていうのは生まれた瞬間にもう迷惑かける存在ですと。 だからそれを迷惑かけないように生きなさいじゃなく感謝しながら生きなさいっていうのがインドの仏教の流れなんですよね。 でそこから儒教のね家族とか共同体の和を最優先するという流れになり、そして島に日本の島に入ったことによって武士道では苦難を表に出さないとかね平然と耐える強さとかね。 でこれが、この価値観が日本の社会に浸透していって苦しみを他者に見せないことが美徳ということで、弱さを見せることが恥であるというふうにやっぱりどっかの部分であるんですよね。 だから悩みや苦しみを抱えた時まず自己解決しなきゃいけない、または我慢するとかね。自分さえ我慢すれば何とか解決できるんじゃないか。 なぜかというと周りの社会とね調和していかなきゃいけないから。他者とうまく調和するためには我慢を強いられたり、また人に迷惑かける前に自己解決をしていくっていうことになっていくんです。 多分そうだと思うんですよね。これ私の考え方ですよ。今後変わるかもしれないしもっとちゃんと勉強しようと思ったぐらい面白いなぁと思ったのでお話をします。 じゃあ欧米諸国はどうなのかっていうので私の経験上もちょっと踏まえながら考えると アメリカっていうのはですね 自己責任っていうかな、自己主張だな。自己主張とか自己改善を良しとする文化なんですよね。 だからうちの息子だったら幼稚園からもプレゼンテーションしてブラックホールとか言ってホワイトボードに変えてみんなにプレゼンするなんて小さい時からやってたし 個人主義であるので自分がどう思うか自分はどういうふうに思っていてどう伝えたいのかっていうのを美徳としているんですよね。 だからその日本人が人に迷惑をかけるなっていう前にそんなことはどうでもいいから自分がどう主張していくのかっていうのが素晴らしい。 だからそのために第三者の手を借りて自己解決をできたり自己改善をできたり自己主張していくのは素晴らしいっていうところがあるんですよね。 なのでカウンセリングに対して恥と思うことが全然ない。 むしろそれをやって自分で解決している私は素晴らしいっていうところがあるんじゃないかなって思いますね。 これはでも大陸系のアイディアですよね。 広い土地でいわばホモサピエンスであった私たち人間の種類とネアンテルタール人の違いでもあるかなって私思ったのが ちょっとアメリカの欧米の大陸の土地が広い人たちっていうのは自分で物を取ったりとかね 体を大きくして鍛えていって自分で物を取りに行くっていうのをしていかないと多分生きていけないけど 島国っていうのは猛攻したりとか人の助けとかまた人の調和がないと生きていけないから ここをずらすと不調和が起こるんですよね。 例えば最近インバウンドじゃないですか。 それでこう電車で海外の方が座っていたり立っていたりね。 あのよく見るなぁと思うんですよ。 昔に比べて全然外国の人の率が多くなったなぁと。 であの時々こう体の大きい方がね普通に座ってるんでしょ。 本人は普通に座ってんだけど男の人って太ももが太いから 外側に足広がっちゃうんですよね。 外国人が足を広げて座るだけで多分日本人の二人分を占めてるんですよ。 ということは一人分座れるのに足を開いていることでこの人は 一人分の座れない人に迷惑かけていることを起こすわけですよ。 でこういうのをずっと私見てて。 でそれが外国人の方が悪いとかじゃないんですよ。 あれ普通に彼らの座り方なんです。大きさである。 なぜかというとニューヨークでいろんな人たちが座っている姿は だいたいあの座り方なんですよ。 だから悪気はないしそれによって迷惑かけてるってこともないんですよね。 彼らはね。 そうただそういうふうにもしインバウンドが広がって そういう不調和が生まれた時に 日本人のこの美徳としている人に迷惑かけるなとかね。 人に迷惑かける前に自己責任で解決しなきゃいけないとか そういうことをしていく時に不調和が生まれるんだろうな っていうのをインバウンドを見ながらですね 思うわけですよ。 でこういう不調和が起こってるんですね。 でそれが良い悪いじゃなくて そういうカルチャーなんですよ。歴史なんですよね。 でどっちが良い悪いじゃなくて 自分で解決しようとする心をマインドを持っているっていう 日本人の素晴らしさも絶対評価すべきことだし 問題解決をお金を払って専門家に助けてもらう そしてそういう人が多いから 社会的に保険をカバーしようとか 企業支援をしようとしているのも素晴らしいことだしね。 お互いに何かこういいところを入れつつできたらいいな っていうのを比較しながら思いました。 面白いですね。で一つはあれですね あの心の問題は体の問題とは違うっていう風に 思いがちなのは違うんじゃないかなっていうのは 私の中でねこれから私がどういうことを SNSとか発信してって心で苦しんでいて 仕事がままならなかったり それにお金がもらえなくなって 苦しむ生活になってしまう人たちを 助けるためにはどうしたらいいのか というのをちょっと考えるとしたら 今その武士道から来ている そのカルチャーをずっと持っているわけじゃないですか だから調和が生まれて 日本という美しい国が維持できているんだけれども 心はその時代、心はというか その時代と今の時代の心と体の使い方 全然違いますよね そしたらそこっていうのはちょっと この時代にこれこそアジャスト調整しながら 調和をさせていかなきゃいけないと思うんです じゃあ問題は何かというと 心は体の問題とは違うっていう風に 捉えないことだと思うんですね 体の腰痛がある腰が痛い 肩こり頭痛がするがになって病気になると 同じように心の不調も 同じように扱うべきなんだと思うんですよね じゃあ次のチャプターいきますね # 日本企業に「ウェルネス」を取り組むことの大切さ それが心の弱さとか感情とか恥だとかそっちのことで解決されていたことを、ちゃんと心も体と同様に不調が起きているっていう、ちゃんとした医学的にも客観的にも自分を知るということが大事だと思います。 それは自分のさっき言った経験ですね。お医者さんに亀打つ病ですって言われた時に初めて自分の立場がわかったんです。状況がわかったんです。 で、これ第三者に言われるとわかんないんですよね。これがお友達だったりとか親だったりすると倍圧かかります。 お前はいつもそうだとか、そうやって逃げるとか、そういう風に言われちゃう。 そうすると心は心の問題であって自分の弱さだと、それを恥だという風に自分で押し込めてしまうと絶対良くはならないですよね。 なので心の問題も体の病気と一緒、風邪とか腰痛とかと一緒で治すものだっていう風にするためには第三者に見てもらうということはすごく大事なんですよ。 で、じゃあそれが提供する場所が地方だとない、施設もない、そしてカウンセリングになると費用が高くなるというので、これは社会的にはもう保険ですべき、広範囲でね、カバーしていっていくべきだと思うし、 さっき言った欧米諸国はですね、企業支援がすごい盛んなんですよね。そこは私たちができるところで、ウェルネスをどうしてこんなに頑張っているかというと、働いている私たちはこの時代ってすごい辛いんですよね。 どう考えても一番負担かかっている時期なんですよ。で、キャリアもどんどん上がっていくし、社会的プレッシャーもあるし、親の介護もあって子育てと受験と大学費用とかすごいプレッシャーがかかるとき、こここそ企業支援とかね、あるといいなって思っていて、それが私がウェルネスを提供できたらなってずっと思っているところなんですよね。 この間、ある企業さんに実態調査をさせていただいたときに、何に問題があって、どういう苦しみがあって、どういうふうに改善したいですかというのをいろいろ聞いていたときに、 大体大手の会社には産業医さんという職場で働く人々の健康管理や労働環境の改善を専門とするお医者さんがいらっしゃるんですけれども、そういう方たちも利用しているんですけれども、それでもやっぱり指揮が高いとね。 一緒に相談するということは自分の心の弱さを認めてしまう、自分に対する恥という思いとか、またそれを利用したなっていう周りの目とかね。 じゃあ何々さんちょっと辛そうだから何とかしなきゃみたいにざわつかせるとかね。いろいろ企業支援を頑張ってやったとしても、日本人がそれを使おうとしないんです。 なぜかというとそれが恥だったりとか自分の弱さを認めることになってしまって、さっきの文化的カルチャーがどうしても影響してしまうんですね。 だから名前も大事だけれども、もうちょっとしたのをもっと気軽に気づいたら相談しちゃっていたとかね。気づいていたら私の悩みは話せていたみたいな、そこの枠組みを私作りたいなと思ってずっと考えております。 これ職業関わらず心の負担になったり心のプレッシャーになってたりとかするのを心からすると、今の日本人の方々にはなかなか敷居が高いから、私は体からのアプローチで心を整えることを得意とずっとしてきたので、 この間のイベントもそうですけれども、結局体の相談しながら心の相談でもあったりするんですね。日常生活のルーティンの使い方だったり生活習慣だったり、自分が自分をいじめてしまうルーティンだったりとかね。 なので体から入るのはすごく皆さんやりやすいから、体から入るアプローチで結局最後は心まで整えていったみたいなところができたらなというふうに思っております。 ここは頑張れば自分が皆さんのお手伝いができるところだなと思っていて、今回はアリンさんにいただいた質問は確かにそうだなと思って、壁だからといってぶつっと分断する考えではなく、これをつなげるのがそれこそ心と体の健康のウェルネスなので、そこをぜひ私作っていけたらなと思います。 なぜかというと欧米を知っているし、日本という日本人である私の自分のカルチャーも知っているし、分かっていてもどうしても心が許さない自分も分かるし、そこができたらなぁなんて思います。 だからアメリカがすごいとかそういうことではなく、日本は日本のやり方があると思うんですよね。アメリカがすごいからそれを入れましょうと言ってもカルチャー的に無理なものは無理なんですよね。相談してください無料ですからといったところでやらないんですよね。 それを気づいたらやっちゃってたっていうねウェルネスの本にも書いてますが、基本やりたくないものを絶対やらないんですよ。1分でもとかズボラでもいいからといったところでやっぱりやりたくないものはやりたくないんですね。 それがやりたいものに変えるのが私のこれから一生懸けて頑張るプログラムの作りだと思いますので、またこれをちゃんと言語化できるように話せていけたらなぁと思っております。 ちゃんと今はちょっとまとめて切れていませんが、もっともっとね日本と欧米諸国の違いだとかを話しつつ、自分たちの置かれている立ち位置とかがわかると、もっともっと人生の選択が広がるし、皆さんの気持ちが少しでも楽になるんじゃないかなぁなんて思います。 はい、ということで皆さんはね、もしそういうものがあったら、企業支援で何かメンタルヘルス的なことがあったら、ぜひ利用していただきたいし、また自分が受けてみて、これ役に立ったなぁというのがあったら、ぜひコメントでもいただけると嬉しいなと思います。 はい、ということで皆さんと一緒に頑張っていきましょう。ということで皆さんの心に羽をパタパタパタパタ。あれ?皆さんの心に羽をパタパタ。石村智美でした。 ゼロトレラジオ面白かったなという方はフォローしてくださいと嬉しいです。 もっと見る #健康 #人間関係 #保険 #ニューヨーク #社会 #ウェルネス #自分をねぎらう 石村友見のゼロトレラジオプレミアム放送配信中!09:591.なぜ、日本人は相談ができないのか?09:322.アメリカと日本の保険の違い07:143.日本企業に「ウェルネス」を取り組むことの大切さコメント感想・質問・応援メッセージを書こう 有紀2024年12月15日福利厚生として会社が費用を負担し、カウンセリングを受けられる制度があるところもあります。私はその制度でカウンセラーさんに大変お世話になりました。相談したおかげで本格的に心が病む前に解決に向けて一歩踏み出せました。カウンセラーさんは強力な味方でした。会社の提携先は対面でカウンセリングを受けられる場所は都市部のみでしたが、オンラインでも相談可能なところでした。お金がかかるから、地方だから、と諦める前に調べて、必要なサポートを受けられる人が1人でもいればと思い、コメントしました😊1返信 石村友見/ウェルネス2024年12月15日ありがとーー🩷1 K2024年12月12日 1返信 ありん2024年12月12日質問に丁寧に答えてくださりありがとうございます!アメリカとイギリスの現状を知り益々、カウンセリングを受けている人が実際にメンタル不調の悪化が防げてるようなデータなどあったら影響受けて?日本も国負担でカウンセリング受けられるシステムに変わるといいなぁと思います。子育て支援に関して少しづつ公費負担となってるので、必要な人に必要な援助が届く日本であってほしいです。ともみ先生には、日本の社会を変えて欲しいです😀✨政治経済まで変えて欲しいです(笑)1返信
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