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AI目次
八木重吉の詩の魅力に迫る
詩作に込めた重たい悲しみとは
短い詩に秘められた深い意味
『秋の朝』が描く情景とは?
八木重吉の詩から感じるもの
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
  1. 10:00
    1.

    ひとつの言葉に出会うのは、ほんとうにすごいことなんだと

コメント

avator
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にな
2025年1月12日
😂
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中村百合子
2024年6月28日
《八木重吉》のお名前だけで~切ない想い~になります。
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いのうえ やえ
2024年6月27日
若松さんが八木重吉を取り上げてくださらないかな、とずっと思っていましたので、今日はとてもうれしいです。
ありがとうございます。
「わたしのまちがいだった」という言葉が胸に突き刺さり、詩集をもとめました。なんと透きとおった魂の持ち主なのだろう、と。

「読むと書く」をすっかりご無沙汰している怠け者にはVoicyの配信がありがたく、いつも夕飯の支度をしながら拝聴しています。
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小林里子
2024年6月27日
お陰様で少しづつ、又本が読めるようになりました。とても、嬉しいです。若松さんの本のおかげです。感謝します。記憶に残るというより、体験として、体の中に言葉という見えない何かが、染みとおる感じがします。若松さん、ありがとうございました😊
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小林里子
2024年6月27日
昔、太宰の斜陽、かずこの言葉に突き動かされました。戦闘開始、革命、56歳になってから、改めて、読んでみようと思います。戦闘開始も、革命も、失敗に終わりましたが、いい思い出です。
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若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために

言葉の秘義の指南役/若松英輔

私たちは「言葉」と離れて生きることはできません。ひとりでいるときも言葉とともに暮らしています。本を読む時や文章を書く時、物の名前を呼ぶ時だけでなく、私たちは言葉を用いて考え、学び、人と交流し、自分の暮らす世界を形づくってもいるのです。

言葉には苦しみの中にある人を癒す力も、立ち上がらせる力もありますが、同時に人を深く傷つけてしまう力もあります。その働きと可能性について、皆さんと考えを深めてみたい、それがこの番組のテーマです。

美しい詩の一節や精妙な心に響く文章、小説の主人公や出来事などを糸口に、日々の生活や人生について、感じたことをお話しさせて頂きます。皆さんも、ご自身のなかにしまってある大切な言葉と出会って頂けたら幸いです。

★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
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