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AI目次
「読むとは何か」を徹底解剖
読書の真髄:書いてあることの先へ
Amazon時代の本との出会い方
無意識と繋がる読書体験
読書から得られる「真実」とは
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
  1. 09:55
    1.

    でも読むとは何かがわかるためには、読んでみないとわからないんじゃない?/書いてあることの奥にふれようとすること

コメント

avator
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Kumami
2025年3月21日
お話ありがとうございます!最近、以前の放送も聴き直しております。200本超える放送まで聴かせて頂いてから改めて戻ってくると、何度でも新しい発見があり、嬉しく拝聴しております。
先日、神保町の古本屋さん街で数時間すごし、1-2冊買ったことを友人に話したら「Amazonで買えばいいのに!」と笑いまじりに言われて、衝撃を受けました。本を探しにいく時間に、かえられない意味がありますよね、安心します!ありがとうございます😊
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小林
2024年6月6日
小林秀雄、読んでみたくなりました。私の一押しは、井上靖の、愛、という小説です。ごく、平凡な、短編です。
言葉の奥にあるものに、触れられたら良いです。
トルストイや、ドストエフスキーもいいですね。
画家の、ケーテ、コルヴィッツに感銘をうけました。ロシア🇷🇺を救え、です。コピーを部屋に飾ってあります。他愛もない話ですみません。
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山﨑昭一
2024年5月25日
人になかなか、あらすじを説明できないことに自分の読みの浅さを感じていましたけど、この放送を聞いてそう感じる必要がないことがわかって少しほっとしました。
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ぴろしき
2024年5月23日
ありがとうございます!
無意識が探す出会い
意識と無意識の循環。。。
真実的経験の説明は難しいです🌱
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すみれ
2024年5月21日
おふたりのやり取りで、あらすじは説明できないけど読んだ時にこんな感じだったとかを言いたい本についてそれでよいんですという話があってとてもうれしかったです。(お話の内容とはそれてるかも)私もあります。
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若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために

言葉の秘義の指南役/若松英輔

私たちは「言葉」と離れて生きることはできません。ひとりでいるときも言葉とともに暮らしています。本を読む時や文章を書く時、物の名前を呼ぶ時だけでなく、私たちは言葉を用いて考え、学び、人と交流し、自分の暮らす世界を形づくってもいるのです。

言葉には苦しみの中にある人を癒す力も、立ち上がらせる力もありますが、同時に人を深く傷つけてしまう力もあります。その働きと可能性について、皆さんと考えを深めてみたい、それがこの番組のテーマです。

美しい詩の一節や精妙な心に響く文章、小説の主人公や出来事などを糸口に、日々の生活や人生について、感じたことをお話しさせて頂きます。皆さんも、ご自身のなかにしまってある大切な言葉と出会って頂けたら幸いです。

★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
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