#15「書くこと入門」③ どう書くかではなく、誰に書くのかを考える
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「書くこと」をめぐって話すと「どう書くのか」という質問に多く遭遇します。もちろん、このことが強い関心であることは理解できます。しかし、どう書くかは、誰に向って書くかが決まれば、自ずと決まってくるようにも思います。そんなことをめぐって話してみました。
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 05:381.
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コメント

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本当に祈るのなら、心のなかで祈れ!!と、父に言われました。それ以来、そうなっている気がします。やはり私は、神様に読んでほしい。詩のノートも、神様へと、題してあります。
池田晶子さん、語り口が、いいですね。好きです。又、若松さんが、敬愛する方々に恥じる事のない文章がかけたら良いですね。楽しみにしています。
よい一日を自分で創り出す
発見することができる!!