もっと読む
AI目次
詩作との出会い、人生の転換点
新たな世界への扉を開く、馬との出会い
克服できないと思っていた動物への苦手意識を克服
河合隼雄氏の言葉、180度変わる容易さ
苦手なことへの向き合い方、人生の豊かさ
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
  1. 10:00
    1.

    それまでは縁がなかった、けれどやってみたいと思った

コメント

avator
感想・質問・応援メッセージを書こう
avatar
globe
2024年6月6日
360度の話。
仮に、動いた後で同じ所に戻ったようであっても、何かが違ったり自分になっているということですね。
大瀧さんが熱く語る様子に、人生が変わることの大きな意味を感じました。

ありがとうございました。
返信
avatar
4649兄さん
2024年6月4日
新しいことをやることで、新しくやった体験に関する学び以上に自分というものがどういう生きものなのかわかるなと感じています。今までの自分は、こうだと認識していたものが壊れて新しい自分に再構築される感じもします。そうか、そういうことか、、、と。
こちらのVoicyから今までとは異なるものの見方も学ばせていただいております。それに気づくたびに楽になる自分がいます。ありがとうございます。
返信
avatar
小林
2024年6月4日
おはようございます。
詩流という言葉に。詩人だなあと、思わされました。若松さんの詩は、癒されます。悲しみが多いからかなあ。中原中也もそうですね。
私の詩は、発作でした。日記の延長線かな。心の叫びと言ったら大げさですが。大したことはかけません。若松さんの見えない涙は、良かったです!!
アシスタントの方の、馬の話が、面白かったです。これからも、楽しみにしています😊
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます
いつも放送を聴いてくださりありがとうございます。応援していただけると嬉しいです。
ご質問、リクエスト等もお待ちしております。

若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために

言葉の秘義の指南役/若松英輔

私たちは「言葉」と離れて生きることはできません。ひとりでいるときも言葉とともに暮らしています。本を読む時や文章を書く時、物の名前を呼ぶ時だけでなく、私たちは言葉を用いて考え、学び、人と交流し、自分の暮らす世界を形づくってもいるのです。

言葉には苦しみの中にある人を癒す力も、立ち上がらせる力もありますが、同時に人を深く傷つけてしまう力もあります。その働きと可能性について、皆さんと考えを深めてみたい、それがこの番組のテーマです。

美しい詩の一節や精妙な心に響く文章、小説の主人公や出来事などを糸口に、日々の生活や人生について、感じたことをお話しさせて頂きます。皆さんも、ご自身のなかにしまってある大切な言葉と出会って頂けたら幸いです。

★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
◎初めての方はこちらから↓
https://www.yomutokaku.jp/beginners.html
◎いいねやコメントをありがとうございます。コメント、ぜひお気軽にお寄せ下さい♪

新着の放送