有料
#216 ★1本目無料★壁にぶつかるとき――次の世界への招待状
30:00
壁にぶつかったとき、どうする? そんな問いから、対話は始まります。
壁を感じられるのは、何かに懸命に取り組んでいるからこそ。
だからそれは、さらなる学びを促してくれるもの、次の世界への招待状にもなってくれるもの、と若松は語ります。
壁を前に、私たちはけっして、無力ではないようなのです。
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
https://mokurenbunko.stores.jp/
★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
https://note.com/yomutokaku
壁を感じられるのは、何かに懸命に取り組んでいるからこそ。
だからそれは、さらなる学びを促してくれるもの、次の世界への招待状にもなってくれるもの、と若松は語ります。
壁を前に、私たちはけっして、無力ではないようなのです。
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
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★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
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★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
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若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 10:00無料1.
壁って、どこに存在するのかっていう話なんだよね
- 10:002.
今までできなかったことができるようになるために、スランプが現れてる
- 10:003.
癒されたり慰められたりっていう深い営みは、生けるものとつながったときに起こるんだと思う
コメント

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>当たり前にできたことができなくなる
>スランプを乗り越えていった時には今までできたことがまたできるようになるだけではなく、今までできなかったことができるようになっている
楽器の練習をしていても、進むたび基礎から下手に立ち戻ってやり直してます、頷きすぎます…
質問です、、この摂理は馬術や音楽など具体的な、動的な?ことのみならず、内面的なチャレンジ(愛する、信じる、ゆるすなど)でも同じことが起きますでしょうか?
そういう意味のない言葉がやりとりされている狭い輪の中から抜け出ることが「自由」というものなのかしら、とふと思いました。
まさに今、ながく続けてきた、自分にとってとても大切なこと(お言葉お借りすれば、営み)に壁を感じて、もうここまでなのだろうか…と沼に沈みつつあったところ、今朝起きたらこの配信が届いていて、文字通りとびついて聴きました。
まさに今これ欲してました、という配信が今までも何度もあり、本当にエスパー?と衝撃を受けております…なぜわかるんですか?😂
もうだめと思う自分がそもそも間違ってるかもしれない、もっと大きな自己を信じる、を取り戻します!感謝です