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《再配信》#100【特別編】★1本目無料★叡知を探究しはじめる瞬間、哲学は芽生える——哲学入門
1:19:29
★今回は、おすすめの放送を再配信します(#100をすでにご購入くださった方は、同内容となります。どうぞご注意くださいませ)★
哲学ときいて、どんなイメージがうかぶでしょうか。教養のひとつ? 知識がないとわからない? 小難しい理屈のようなもの?
じつは哲学の語源は「叡知を愛する」ことだというところから、対話ははじまります。
私たちのなかにすでにある叡知を目覚めさせること。その叡知に知識は不要だと、若松はいいます。
実は日常と哲学が不可分であること。探究はいますぐにも始められること。
それが、日々を生きることを、より深めてくれること。ごいっしょに考えてみませんか。
・叡知を愛することが哲学の原義、叡知を求める人が哲学者
・本当に叡知を探究し始めれば、その瞬間からその人の中に哲学が芽生える
・愛するとはその人の存在を丸ごと受け入れることであるけれども、自分の存在をそこに開くことでもありますよね
・プラトンなんて読んでると、もうめちゃくちゃ熱いから
・神秘哲学とは何か。それは、私たちの中に神を見出すこと
・哲学と宗教の違いは?
・哲学は、あるものの根源性を探究しようとする営みでもありますよね
・美という船に乗って、言葉の彼方に旅をする感じ
・人間として生まれた根源性に目覚めていくこと
・どういう使命を持ってこの世に生まれてきたのかという問題
・プラトンの語るところ、誰でも神聖なる義務を持って生まれてきてる
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
https://mokurenbunko.stores.jp/
★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
https://note.com/yomutokaku
哲学ときいて、どんなイメージがうかぶでしょうか。教養のひとつ? 知識がないとわからない? 小難しい理屈のようなもの?
じつは哲学の語源は「叡知を愛する」ことだというところから、対話ははじまります。
私たちのなかにすでにある叡知を目覚めさせること。その叡知に知識は不要だと、若松はいいます。
実は日常と哲学が不可分であること。探究はいますぐにも始められること。
それが、日々を生きることを、より深めてくれること。ごいっしょに考えてみませんか。
・叡知を愛することが哲学の原義、叡知を求める人が哲学者
・本当に叡知を探究し始めれば、その瞬間からその人の中に哲学が芽生える
・愛するとはその人の存在を丸ごと受け入れることであるけれども、自分の存在をそこに開くことでもありますよね
・プラトンなんて読んでると、もうめちゃくちゃ熱いから
・神秘哲学とは何か。それは、私たちの中に神を見出すこと
・哲学と宗教の違いは?
・哲学は、あるものの根源性を探究しようとする営みでもありますよね
・美という船に乗って、言葉の彼方に旅をする感じ
・人間として生まれた根源性に目覚めていくこと
・どういう使命を持ってこの世に生まれてきたのかという問題
・プラトンの語るところ、誰でも神聖なる義務を持って生まれてきてる
番組アシスタント:大瀧純子(「読むと書く」事務局代表)
★「読むと書く」若松英輔公式ホームページ
https://www.yomutokaku.jp/
★モクレン文庫(全点若松セレクトの古書店)
https://mokurenbunko.stores.jp/
★voicyのトークを文字で読めるnote「若松英輔の考えるヒント」
https://note.com/yomutokaku
若松英輔の「考えるヒント」――深く自分を生きるために
言葉の秘義の指南役/若松英輔
- 10:00無料1.
哲学って、どういうところから、どういうところまでなのかな
- 09:572.
神って言ったら何でも言えちゃうじゃないですか、みたいな感じはありますよね
- 10:003.
哲学は科目の名前ではなくて叡知を愛すること、叡知を探究すること
- 10:004.
愛することは、全身全霊において、初めてやれること
- 10:005.
神秘哲学における光は、目を閉じて、自分の胸の中に光を感じるみたいなところがある
- 09:576.
まさに叡知的人生ですよね
- 09:597.
哲学がないことの恐ろしさを、少し考えてみたいんです。経済という問題ですね
- 09:368.
人間としてどういう使命を持ってこの世に生まれてきたのか 神聖なる義務
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