AI目次
村上春樹文学と文壇の初期対立
大衆と純文学の境界線と孤立
若手作家が語る村上春樹の評価
辺境から生まれた日本アニメの躍進
メインストリームの陥穽と辺境の価値
AI文字起こし(β版)
毎朝の思考
佐々木俊尚
  1. 09:17
    1.

    村上春樹文学とアニメに感じるマージナル(辺境)の大切さ

コメント

avator
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charlestonblue
2023年6月13日
村上春樹は、ねじまき鳥クロニクルぐらいしか読んだことはないのですが、彼はメインストリームではなかったのですね。昔から売れてる大作家さんだと思っていました。ちょっと認識を新たにしました。
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年6月14日
文壇からはずっと大衆文学扱いだったのですよ。
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譚太郎
2023年6月12日
大変面白かったです。
おっしゃる通りだと思います。
そもそも既存の大御所評論家や業界人から評価されるような者に、次の世紀を切り拓くようなものが現れるはずもなく、新しいものは常に辺境から現れ、最初はバーバリアン扱いされるもののやがては世界を席巻するのでしょうね。
返信
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俊尚 佐々木公式アカウント
2023年6月14日
仰るとおりだと思います。
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