AI目次
目標設定、数値化の限界と克服法
「状態」を写実的に表現する重要性
管理部門の成果をどう評価するか?
成功イメージの共有化:組織的討議の必要性
目標設定:個人と組織の協働による実現
アナタの人事部長
安田雅彦 Masa Yasuda
  1. 00:14
    1.

    タイトルコール

  2. 05:55
    2.

    初めのあいさつ & コメント返し

  3. 05:44
    3.

    目標設定・数値化できないなら「状態」を写実的に表現しよう

  4. 00:57
    4.

    終わりのあいさつ

コメント

avator
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モンスター井上
2024年10月24日
1on1ではきつい言い方で部下を責め、いつも不機嫌、部下を責めるが周りの部署の人材は立てていい顔をする女上司がいます。どのように接したら良いでしょうか?
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Shohei Ito
2024年10月23日
著書、Amazonで予約しました!
楽しみです!
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Shun Goto
2024年10月21日
目標設定、悩み続けています。最近悩むのが、作業を指示通りに繰り返す事が役割の組織・人の目標設定です。例えば製造部門。「半期で工程内不良を2件以内に抑える」等、ミスしたら減点という目標設定にしがちです。しかし、それでは動機付けとして弱く、ミスを隠す体質を作りかねないと感じています。仕組みの改善を加点要素にしようとしても、その役割も期待もない事が多いです。同様の悩みは事務担当の人にも言えそうです。作業的性質の高い仕事の組織・人の評価方法についてご意見あれば伺いたいです。
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いつも放送を聴いて頂き、誠に有り難うございます。少しでも皆さまのお役に立つ話ができればと思っております。

アナタの人事部長

安田雅彦 Masa Yasuda

人事一筋・約30年のMasa Yasuda(ワタシ)が戦略人事から評価の仕組み、転職の仕方から会社の歩き方まで「人事」っぽいことを「人事部長」っぽく、アナタのお役に立つようにお話しします。

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