乗り心地が良くて疲れない、クルマの乗車姿勢とシートの仕様… 今回はこれにまつわるいろいろな裏話を語ります
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水野和敏のクルマや気づき~ラジオ
水野和敏
- 09:341.
ミニバンやSUVが全盛の今、必然的にシートの乗車姿勢は高くなり、併せてシートの仕様も「硬めで平坦な座面仕様」になり、目線や体の移動量も多くなり、ラフで疲労度の高い運転姿勢やシート仕様になっていきます。いわば広さを演出するスペース感や荷室の実用性を上げるために乗員の快適さや疲労軽減はトレードオフされていると言ってもいいと思います。本当にこのような事を知った上で皆さんはクルマを選び使っているのかなぁ~?
コメント

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知ってて乗るのと、知らずに乗るのでは、違うと思い増す。
多くの方々が知らずに、また情報もないままなんとなく疲れると感じてると思います。
クルマ事に特性を活かした乗り方や、買い方が必要ですね。
私もセダンとハイトワゴンで比べて乗ると実感しました。
身近ですぐに体感できる話題や話し、いつもありがとうございます!