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AI目次
現代車が抱える重さと土台の疑問
過去の比例関係と現代のアンバランス
重さが招く危険回避性能の低下
電子制御の先にある最終限界
本当に守るべき最上位概念とは
水野和敏のクルマや気づき~ラジオ
水野和敏
  1. 10:00
    1.

    チャプター 1

コメント

avator
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古橋克拓
7月28日
​コメント失礼します。
エンジニアを目指している高校3年生です。いつも楽しく聴かせていただいています。
​「モノをつくるな、感動をつくれ」という言葉が本当に大好きで、深く共感しました。
これから感動をつくる側になれるように、水野さんの考え方を参考にさせていただきます!
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宮本晃輔
7月18日
なるほど、HEVやBEVなどの真の限界性能を高めるためにモーターやバッテリーを小さくするか車体とタイヤをデカくする必要があるわけですね 確かにタイヤのグリップの許容範囲を越えれば自分はコントロールできる自信はないですね
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Shin
6月11日
そう考えると、BMW i3のコンセプトは素晴らしかったですね
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水野和敏 Mizuno Kazutoshi
6月27日
BMW Xi以前に トライアル販売していた 「 BEVの 日産ハイパーミニ」の先行試作車開発は、実は私がやっていました。 リヤに配置する e-アクスル構造や、重量増加に対する 台形プロポーションは、BEV車の基本構成として既に先行して提案をしていました。
 しかし、残念なことに、その後のリーフのを担当した組織は、「BEVとは何ぞや…」という本質論はやらずに「当時のガソリン車の、BEV置き換え化」の 安さと補助金を売りにした企画開発でリーフを作って、残念な販売(&収益)結果を残しました。
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ヤスです
6月7日
為になるお話、ありがとうございました。確かに最近の車は重くて、タイヤへの負担が多いと思います。
これからも水野さんのお話、聴きたいので宜しくお願いします!
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水野和敏のクルマや気づき~ラジオ

水野和敏

市販車の開発では“ミスターGT-R”、トップカテゴリー.レースでは”カリスマエンジニア”などとメディアでは書かれていますが…、「日頃感じたり想うこと、その背景を含めた確かなクルマの話しや知識、色々な本質の見抜き」など様々なことをざっくばらんに楽しく話しますね。  多彩な人との出会いや信長の思考を、楽しさや興味の中で自分の力に変えて様々なことを乗り越えてきたから~! 

お便りも愉しみにしていますし、それも交えて話しますね…。

少だけ自己紹介します
現在、プロジェクト.カーズ合同会社 代表  https://project-kas.com
長野県出身です。

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