「高齢者のパニック暴走、カーシェアの事故増加」についてのメディアの報道や、防止対策対策の今の進め方にエンジニアの視点から "モノ申す…!!"
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水野和敏のクルマや気づき~ラジオ
水野和敏
- 10:001.
一昔前までは「ATとMTの操作の違いだけ」で、色々なクルマを運転しても基本の操作は皆同じで、更にパニック状態でも誤操作を考慮した構造だった。モーターの搭載とシフトのバイワイヤー化により、販売力の向上の為「ユニークさや目新しさ」で色々なスイッチ方式が出てきた
コメント

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なかなか議論にならない面ですが、
本質的に大切な面ですよね。
どこまで使用者の立場で考えて
出来るが?万が一のセーフティゾーンまで考えて。
昔の車作りの方がある意味、
考えて作ってたのでしょうか?
多様化ゆえに、多様化してしまったのでしょうか?
水野さんたがら伝えられる、
発信出来る事あると思います。
これからも宜しくお願い致します!
配信ありがとございます。
自分は居眠りが怖くて運転を辞めましたが、出張などで助手席に乗るたびに(よく皆さん運転できるよなぁ…)と思います、車種によって仕様が違いすぎて。実際不満をこぼす人もいますね。車に乗る度、未来が暗く思えてしまいます…。
体に気をつけてください。