TOPライフスタイルメンタル・心理学コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜いいものを広げるには「客観」だけでは足りない(#ゆるっと内省の日曜日)#14681:02:21 18時間前 99再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次プロデューサー業の裏側と閣僚人事の驚きEQ知見の市場展開とビジネス視点顧客ニーズと共同編集:提案の極意客観性VSビジョン:広げる力とはVoicy変革の裏側と進化するAI活用AI文字起こし(β版) # ↓富山県とのピッチイベント@渋谷/マーケットイン、プロダクトアウト、デザイン思考、アート思考…社内に蓄積したEQの知見を、どう市場へ届けるか ポタージュ コミュニティアクセラレーター 河原あずさです。 コミュニティづくりの教科書の協調者で、コミュニティと組織調律の専門家として活動しています。 この番組では、そんな僕の日々の気づきから、働き方や人生を整えて一歩アップデートする、 今すぐ使えるヒントをお届けしておりますが、 毎週日曜日はゆるっと内政の日曜日と題しまして、 僕が一週間の出来事を振り返りながら気づき終えていく内政会となっております。 毎週土曜日の夜に、最近は生放送を収録して、 日曜日通常放送公開、月曜日からプレミアムに移動という形でお届けしています。 プレミアムは月々たったの100円でお届けしておりますので、よかったらお登録ください。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、ちょっとね、遅めの始まりとなりました。 至高協力スタジオの薫穂よりお届けしています。 パティさん。 昨日の放送、返事ありがとうございました。私は元気です。笑い。 ということで、パティさんからいただいた資訊に公開お返事みたいな感じで放送しましたけど、 多くの方に聞いていただいたようでよかったですね。 はい、すごくいい視察をいただきまして、 本当に、リスナーの方の耳ってやっぱりすごいですよね。 僕でも気づいていないことを、やっぱりちゃんと見抜いて、見抜くっていうのか聞き抜くっていうのか日本語編だな。 まあでも、それで言語化していただけるっていうのはね、本当に素敵なことだなと思いましたし、 やっぱり僕はね、ボイシーのリスナーさんとか、特にコミュニティ思考ヘッドセットのリスナーさんの耳、 僕はすごく小いっちゃなんですが信頼してますので、本当にありがたいコメントをいただいたなと思っております。 ありがとうございます。 アパティさん、普段は誰にも見せない自由研究のようなものです。 なるほどね。はい、いいですね。自由研究ね。 はい、という感じで日々お届けしてるんですけれども、 内製は1週間の出来事を振り返ってタイトルコール挟んで気づきという形でお届けしております。 最初に言っておきますとですね、来週からまた早朝に戻る可能性があって、 というのは、実はこの4日間くらい寝かしつけ担当、僕になってるんですよ、子供。 子供の寝かしつけね。 いろいろまた夫婦で話をして、一旦夜型に変えて、奥さんが寝かしつけみたいな形でやってたんですけど、 いろいろあって、結果的に何がそれでわかったかというと、 子供は僕が朝に寝てても結局起きるというのが把握しました。 もともとは大人が誰かいないと子供が起きちゃう朝っていうのがあるから、 朝の時点で誰か寝てなきゃいけないみたいなのがあったんですよ。 だいたい子供の目が覚めるの6時くらいだから、その時点では寝室にいた方がいいみたいな感じなんですよね。 そうすると子供が親を探して、上の子が息子が起きてきちゃうみたいなのがあって、 それで奥さん基本的に朝型の方が体調いいから、奥さんが先に寝かしつけて朝早く起きて、 僕が夜12時くらいに寝て、子供が起きる時間くらいまで寝てるみたいな感じでやってたんですけど、 ほとんど僕がいても結局起きるんですね、息子。 奥さんだと一緒にくっついて寝たり打とうとしたりするんですよ。 なんだこの違いはと思うんですけど。 そうすると僕が朝にいる意味がない、平たく言うと。 夜型に戻すと、それはそれでよかったんですけど、仕事の効率は夜よりも朝の方がいいみたいなのがあったり、 ボイシーも内製とかだったらいいかもしれないけど、朝にとった方が綺麗は出るかなみたいなのもあったりとか。 一時期夜型に戻したら朝起きたときにお腹の調子が悪いみたいなこともあって、 やっぱり朝型に体が慣れてきてるなとか感じたんですよ。 やってみて分かったのが、日によって使い分ければ意外とできるみたいなのは分かってきて、 もともと海外に住んでて、時差ボケみたいな対応策を知ってるからかもわからないんですけど、 自然なので日中若干の昼寝ができるみたいなところも含めて、調整はできるんですよね。 なんで夜遅くなるみたいなのも全然なくはなかったんですけど、 いろいろあって、結局また朝型に戻すのがサイクルとしてはいいなっていう感じがしてきてますね。 ということで、この土曜・夜中のゆるっと内製の日曜日が、もしかしたら来週はまた早朝のゆるっと内製になるかもしれないです。 ちょっとその時の状態で決めようと思いますのでご了承ください。 夜に来てくださる方も多かったんで、また違う層の方々に語りかけるのも楽しかったんですけど、 まあまあそんな感じでございますよ。 いろいろ生きてると変わっていきますよね。 そんな感じでございます。 1週間の振り返りね。 なんか忙しかったんだよな。 なんかいろいろ忙しくて。 ちょっとコメント欄のところに書いたんですけど、 10月の6日に富山県さんのイベントを渋谷でやるんですよ。 URLで申し込んでいただいたら渋谷なんですけど、無料で来れますので、 ご興味ある方いたらよかったら来てみてください。 そんなところの準備をしていたりとか、 他にもちょっとね、イベント準備みたいなところが。 他の自治体の案件とか、あと東急さんですね。 東急さんといったら渋谷バークラブっていうのがあって、 それのいろいろな仕込みだったりとか、やってまして。 手を動かすもそうだけど、決めることが多かったですね。 全体僕、全プロジェクトプロデュースみたいな形で大体やってるんで、 最後の決めるところとか、 あとお客さんとの交渉ごとみたいなところとかも含めて、 結局僕が出ざるを得ないみたいなものはあるわけですよ。 それは僕がそうしたくてそうしてる部分はあるんですけど、 そういう立場なので、やっぱりチームメンバーから これどうしようどうしようみたいなのが上がってきて、 対応策考えて、じゃあこうするかみたいなのを決めて、 お客さんと自らコミュニケーション取ったりとか、 そんなことを日が流ってましたね。 いろいろ調整屋さんみたいな感じになってました。 しかも連休前なんでね。 それでやっぱ詰まっていったみたいなところもあったりもして、 なかなか隙間がない日が何日かありましたね。 やっぱり最近ちょっと制限するようにしてるんですけど、 1日のミーティングは3件超えると夜しんどいですよね。 みたいなところもあって、 まあ結構ね。 先週も話したんですけど、 イライラみたいなところが減ったみたいな話をしたんですけど、 まあけどやっぱりいろんな積み重ねで、 あーしんどいわーみたいなことはやっぱりありましたね。 今日も割とそんな感じで。 休みの日は子供の相手とするからね。 それはそれで大変ですよね。 はいみたいなみたいな。 そんなのがありましたね。 基本ミーティング続きだったですね。 そうなー。 大きめの提案もあったりして。 あとまあその中でもね、なんか楽しい日はあって。 16日の水曜日はリスナーさんでもあるんですけど、 原田さんっていうね、 もう付き合い取るぐらいなと。 まあまあ長いですね。 ボイシーも初期から聞いてくださってるんで、 原田さんという方は渚穂に遊びに来たいということで、 来てくださって、 まあいろいろお話ししましたね。 ちょうど3年前かなんかに会社辞められて独立されたんですけど、 結構頑張ってらっしゃるみたいで。 なんか僕が逆にすげーと思ってました。 みなさんたくましいですよね。 なんか僕はなんて言うんだろうな。 なんかみなさんみたいにわりとしっかりできてる自覚あんまりないんで、 本当にしっかりした人を見るとすごいなって思いますね。 まあとにかくね。 なんかでもいろいろ起きたな。 こういう仕事をしてますと、 こういうイレギュラーなことってやっぱりいろいろ起きるんですけど。 なんでこんなこと起きたんだろうみたいなこともあれば、 本当にちっちゃいことですよね。 なんでそうなるんだみたいなこととかもあったりはするし。 でもその度にやっぱり最終的に決める判断っていうのは僕のところに来るので、 決めなきゃならないみたいなところがあって。 まあそういうのが積み重なりで、 まあそれなりの疲労感みたいなところは正直この1週間ありましたかね。 そんな感じですよ。 なんか世の中の動きとかね、なかなか追い切れてないんですけど。 動き的なところでボイシーさんが10周年のイベントを木曜日にズームでやられて、 なんか後から知ったんですけど、 ボイシー本社にパーソナリティ集まってなんかしてたみたいですね。 あれアナウンサーあったかな。 一番パーソナリティ限定で呼んだのかな。 まあどっちでもいいですけど。 なんかそんなのがあって、なんかボイシーさん変わるぞみたいな話があったり。 まあその話はね、昨日金曜日の放送でもしたので、 よかったら参考にしてみてもらいたいです。 まあ今後ちょっとね、分析放送じゃないけど、 またプレミアムになるかなってしていきたいなと思ってます。 あとまあポジティブサプライズで言うと、 細野さんの入学ですね。 あれ本当にびっくりしましたね。 本当おめでとうございますという感じですけど、 我らが細野剛志さんが竹地さんの内閣改造で、 防災庁の長官になるんですかね。 はい。 っていう既定路線人事ですよね。 まあ希望が叶ったということで。 本当に素晴らしいなと思いました。 僕もあれもう3年ぐらい経つのかな。 対談させていただいて、 本当にお人柄みたいなところも感覚いたしましたし、 誠実な方なので良いお仕事をされるんだろうなと思います。 得意ジャンルですしね。 はい。 っていうところも含めて。 でも本当ね、前の石破さんの内閣を支えていた立場でもあり、 竹地内閣への支持みたいなところもね、 総裁選の時も明言はされていなかった、 そういう立場の方なので、 通常の内閣人事とかだったら、 こいちゃなんだけど、 批判ミスいくってもしょうがないみたいな立場じゃないですか。 ましてもと民主党ですからね。 っていうところも含めて、 まあこいちゃなんだけど、 竹地内閣の中で立ち位置どうなんだろうみたいなところも想像された中、 まあサプライズ人事と言っていいですよね。 ポイシーの放送も一旦休養みたいな感じになるのかな。 放送聞きましたけど。 で、プレミアムは止めるみたいなところで。 ちょっと寂しい気持ちもありますが、 まあでも頑張っていただきたいですね。 はい。 いやあ、それは、 なんかね、 生きてるといろんなことがあるんだなって思いますね。 人生って本当に何が起こるかわかんないですよね。 こいちゃなんですけど。 っていうのは思いますね。 はい。 まあ僕個人の話としても、 一応ね、今のだから、 僕人生史上初の出来事として、 放送の僕を認知はしてるわけですよ。 大人の社会科研学もね、 直接呼んでいただいたみたいなところも含めて、 僕複数回行ってますんで、 なんか顔と名前みたいなところは一致する感じにはなってるかなと思ってて。 今の閣僚の方と、 本当になんか知り合いみたいな感じになったのは人生初ですよね。 すごい不思議な感じしますね。 なんか大臣なんて言ったらね、 基本テレビの向こうとか新聞の向こうの人でしたからね。 なんか不思議な感じですけど、 まあ本当に頑張っていただきたいなと思いますね。 はい。 まあまあまあ。 そんな感じで色々世の中も動いてますが、 僕自身もまあ動いてんのかな。 なんか動いてんのか止まってんのかよくわかんないけど、 ただ間違いないのは忙しいっていうことと、 あとそうだなあ。 なんかきっかけ掴めたら、 なんかちょっと色々いい意味で変わっていくところがあるんだろうなっていう気もしていて。 なんかだいぶ過渡期ですね。 多分中長期の大きな変化の変わり目の中で、 着実に色々なことを固めていく時期なのかなみたいな、 そんなことを思いながら日々過ごしている感じです。 はい、ふさみさん。 細野さん頑張ってほしいですよね。 そうですね。 いや大変な仕事ですよ。 災害も耐えないですしね、今ね。 まあそんな中、 しかもね、南海トラフとかの課題も多い静岡が地盤でもありますからね。 そういう意味でも重要じゃないですかね。 はい、と思います。 細野さん個人的にも応援してますので、 頑張っていただきたいなと思います。 はい、ではタイトルコールを挟んで、 1週間の振り返り間の続きをお話ししてまいります。 あずさんのコミュニティー志向越でと、 毎週日曜日はゆるっと、 内政の日曜日でお届けしています。 あずさんでございます。 そんな忙しい時の常なんですけど、 何か喋ることが浮かばない。 浮かばないですけど、 ただ、何だろうな。 何かでもいろいろ感じたことがあったんですよ。 感じたことがあって。 うーん、そうね。 今、1週間の出来事を振り返ってるんですけど。 思い出す前に話しておくと、 はるき先生と打ち合わせしまして、 11月のはるき先生の最終講義イベントですね。 その辺の大枠が固まったので、 はるき先生ファンの皆様は、 楽しみにしていただければと思っております。 うーん、そうね。 あ、久々。忙しすぎてあるあるですよね。 そうですね。あるあるなんですよ。 久々。 チケット争奪のあれですね。 私、帰国それに合わせました。 えー、そうなんですか。 カナダから来るの。 マジで。マジで。大丈夫ですか、それ。 まあまあまあ。 面白くはなると思いますので、よかったら。 ただね、チケット争奪戦にはなると思うので、 はるき先生のプレミアムは入っておいた方がいいかもな、 という気はしております。 久々。はい、13日に着です。 おー、そうですか。 それはそれは。 なんか、対面でお会いできるとさ、それは楽しみですね。 はい。 えっとね、何話そうかな。 いや、なんかね。 ほんとね、なんかいろんなことが起きてて、 何から伝えればいいのかわからないまま時が流れてみたいな。 そんな、もう、 もうラブストーリーは突然に、みたいな感じですけどね。 うーん、そうだな。 あの、なんか、 今ちょっとね、仕事の話するんですけど。 うちの会社はね、今、 皆様にはちょいちょいお伝えしている通り、 感情値のEQをテーマとして、 あと組織調律みたいなね、そういうキーワードも整理しつつ、 割とその新規事業って言ったらいいのか、 新しいビジネスとしてそういったところを立ち上げて、 どんどんドライブをかけていこうとしているわけなんですけど。 結構ね、社内でやってることとか見ると、 かなりの知見が溜まってるなっていう感触があるんです。 あと、人が育ってますよね。 EQというものを探求し続けることにより、 多分なかなか他社さんとかでは、 ここまで精緻なものの見方みたいなところを、 このジャンルにおいてできていないんだろうな、みたいな。 そういうところに来つつある気がしててですね。 これはやっぱり、もっとちゃんと広げていかんとな、 みたいなことを思っているわけですよ。 そんな中、いろいろとどういうふうに売るのか、 みたいなところを考えているんですけど。 そんな中ですね、いろいろ社内で議論していると、 いろんなメンバーがこういうことできるんじゃないかとか、 こういうことをするっていいんじゃないか、 みたいなことを持ち寄ってきてくれることがあるんですよね。 最近ちょっとそれが増えてて、 すごいいいなって思うわけですよ。 自分ごととしてこの事業を広げたいと思ってくれてるということだから、 それは宝ですよね。 社長の立場から見たら、 自分ごとでこれは自分の事業だと思って、 会社の事業を育てようとしてくれてるっていうのは、 本当に変えがたいことなんで、 本当にありがたいなって思いつつ、 ご提案を受けるんですけど。 かつですね、僕がいろんな会社さんに提案するみたいなことも、 最近数増えてるんですよ。 いろんな会社さんに提案書を持ち込んで、 いろんなフィードバックもらって、 また再提案みたいな感じにしてみたいなやり取りを いろいろしていたりするんですけど、 チームのメンバーたちの提案を聞いていると、 自分の特徴に気づかされるというか、 そこがいろいろ考えていく中でヒントになるなと思ったんですよね。 どういうことかというと、 たぶんこっちのほうが当たり前っちゃ当たり前な気もするんですけど、 提案を受けると、その提案って、 それこそEQみたいなジャンルに思い入れあるスタッフがいるんで、 基本的な着想としては、 いいものがある。だから売れるみたいな感じなんです。 シンプルに言うとね。 それは本当にすごいことだと思うんです。 素晴らしいことだと思うんです。 それだけのものがちゃんと会社にあるということを確信しているということなので、 そうしないとそういう提案ってできないので、 プロダクトとして育ってきているということですよね。 それは本当にすごいわけですよ。 そういう提案を受けて、 確かにうちはこういうところが強みだからとか、こういうことができるからとかいろいろ考えるんだけれども、 僕の何かを売るときの発想って、 プロダクト自身というか、やっぱりマーケットを見てるなみたいなのが、 はっきり聞いてて浮かんだんですよね。 いいプロダクトが売れるって、やっぱりプロダクトアウトって呼ばれるやつですよね。 いいプロダクトを作る。いいものを作れば売れる。そういう考え方ですよね。 それで営業力を強化して、いいものだからどんどん広げていこうみたいな。これがプロダクトアウトだとするならば、 それの対義語ってマーケットインって言うんですけど、 マーケットを最初に見て、そこにプロダクトを当てにいくみたいな。そういう考え方なわけですよ。 僕は終始発想がマーケットインなんですよね。 当たり前だと思ってやってたからあんまり気づいてなかったけど、 そういうプロダクトの推しみたいなプレゼンをいくつか受ける中で、 やっぱりパッと浮かぶのが、じゃあこれ誰に売れるかな。どう売れるかな。 そもそも売り物になるのかなみたいな、そういうことを考えるわけですよ。 それは僕が売る立場だから、営業もやるしビジネス開発もやってるから、そういう観点では当然とは当然なんですけど、 売れないプロダクトって存在しないも一緒なんですよね。 プロダクトは売るためのものなので、売り物にならなかったら存在意義をなくすんですよ。 それがどんなにいいものであっても、売ることができなかったら、 ただの世の中に届かない持ち腐れなものになるというか、そういう感じなわけですよ。 だからやっぱりそういうプロダクトに関する提案がいいものであればあるほど、 僕の中では、こんなにいいものなんだから、もしくはいいものなんだというふうに信じてくれているスタッフがいるんだから、 売らなきゃダメだな。 それは言い方を変えたら、マーケットと繋いでいかなきゃダメだな、みたいなことをすごく思ったんですよね。 僕はいろんなお客さんと商談しているわけですけど、 100%純度の高いプロダクトをお客さんが求めるかというと、 これがまた難しいところで、そうとも限らないんですよね。 質の高い、純度の高いものというのは、コストパフォーマンスの面で落ちることが多かったりとか、 いわゆる研修みたいな形で提供することが多いので、 例えば、少人数を絞って提供みたいなスタイルって、一般の企業の人事の方とか相手にすると、 なかなか選択肢として取りづらい、ハードルが高いことが多いんですね。 広くあまねく研修コンテンツを届けたいという会社さんの方が、どっちかというと多いんですよ。 そういうところからすると、10人選抜みたいな、そういう売り方みたいなのって刺さらないことが多くて、 そうすると、相手の立場からしたら、どこから予算を持ってきてそれをやるのかとか、 どういうお題目で、もしやりたいと担当が思ったならそれを広げていけるのかとか、 そういうことを考えていかないと、会社も説得できないわけですよ。 もし仮にそのプロダクトに対して強烈なシンパシーがあったとしても、そうなってしまうから。 てなると、僕の発想はやっぱり、プロダクトは売れなきゃならない。 売るために作られる必要がある。っていうのは結構強く思ってるんですね。 過去は新規事業とかもやってたから、売り物にならない相手はいくらでも出てたんですよ、その当時は。 やっぱりシリコンファイナルの起業家みたいとか、いろんなピッチとかプレゼントとか提案とかも見てきたし、 それこそ事業のメンタリングとかを起業家向けにやることもあるんで、 絶対企業の新規事業やってる人のメンタリングとかやることもあるし、 そういう時に思うのはやっぱりね、いいものを考えることって多分日本人それなりに得意なんですよ。 もともと物作り文化だし。 けどそれをどう売るのかってなった時に、そこで止まっちゃうことが多いんですよね。 うちのスタッフは売るのは僕の仕事だからっていうので、ある種委ねてくれたみたいなところがあって、 あえてそのターゲットはどことか、そこの話はあえて止めてたんですけど、 一般論としてどう売るのかみたいなところっていうのは、 やっぱり観点として薄いことが多いんですよね。 極端な話、例えばいろんな新規事業とか考える人がいたとして、 よくあるのが想像上のターゲットに対して作ってるみたいなパターンですよね。 これは本当によくあって、ターゲットはこの人たちとかって言うんだけど、 大体の人は言うんですけど、 じゃあそういう人たちに会ったことがあるのかとか聞くと、会ったことないとか言うわけですよ。 会ったことないのにどうしてニーズがあるのわかるの?みたいな話になるんですけど、 そういう時は大体想像上の誰かに対して言ってるんですよね。 例えばお酒のアイディアを出したとして、ターゲットは誰ですか。 お酒が好きな人です、みたいな。 いやいやそれターゲットになってないでしょ、みたいな。 それは極端な話。この製品のターゲットは誰ですか。男性です、みたいなね。 そういうことじゃないですか。全世界の全ての男性がターゲットですか。 それターゲットないに等しいですよ、みたいな。そういう話になってくるわけで。 具体的に誰を救いたいのかみたいなイメージって大事だと思うんですね。 これはデザイン志向っていうのがあって、その考え方に近いんだけど、 特定のペルソナっていうのを作って、ターゲットのイメージみたいなのを作って、 そのペルソナに対する観察をして、 大体想像で作ること多いんですけど、ペルソナも。 あとグループインタビューとかそういうの作るんですけど、 そういう人がいたときに、どういう行動をそういう人はして、 どういうところにペインって呼ばれる課題を持っていて、 どういうときに財布の紐を緩めるのかみたいな。 そういうことを観察して、仮説立てして、 プロダクトを届けるっていうのをやってみて、そこからラーニングして、 学んで、ブラッシュアップして次の展開を考える。 どっちかっていうと、僕が得意としているのはそのパターンなんですよね。 僕の場合は、最近商談してて改めて思うんですけど、 相手と商談したときに、僕の提案の内容を変えることに躊躇しないんです。 なぜなら、相手の方が欲しいものを叶える必要があるから、 その願いが叶えられるとしたら、 うちのリソースとかスキルとかプロダクトとか、 いろいろなものを組み合わせることによって、 そのニーズに近づけることができるわけですよね。 いわゆるカスタマイズってやつです。 そういうのが得意なんです。 ちょうど金曜日の放送で、さっきパティさんが話されてましたけど、 いわゆる対話というものをいかに共同編集していくかみたいな話だったんです。 結構、提案とかも僕は共同編集だと思っていて、 仮にこっちが理想とするものを出したとしても、 結局相手が価値があるって思ってくれなかったら、 それはもうこの世の中に存在していないも同義だみたいなね。 極端に言うとそういう考え方が僕はあるんです。 そういう時には、そこの提案は叩きにはするものの、 結構ガラッと書き換えちゃうみたいな。 相手の話、フィードバックを聞いた時に、 これじゃなくてこういうことなんですよねって聞いたら、 じゃあわかりました、そうしますみたいな極端に言うとね。 それを実現する方法を考えますみたいな。 そういうふうにしてもう躊躇が変えるんですよ。 それで相手のニーズみたいなところに刺さっていくと、 僕は良い提案ができたなと思うんですね。 パッケージ売りみたいなのは向いてないですよね。逆に言ったら。 決まった相手に売るみたいなのは僕は逆に苦手で、 一緒にこっちの手持ちのコマから組み合わせてどういうことができるのかみたいなところを 相手のニーズに合わせて考えていくみたいな。 そこが得意なんですよ。 これはやっぱりファシリテーターっていう仕事をやっていたからっていうのも すごく影響してると思うし、 イベントのプロデュースとかも企業のタイアップ案件を中心にやってたから、 イベントっていうのは手段でしかないっていうところはもう分かってるわけですね。 じゃあ目的は何かっていうところを企業さんに対して問い直したときに、 ただイベントをやりたいんじゃなくて、何が目的があったらその目的を特定する。 じゃあ目的を特定したときにどういうふうにステップを作っていって、 イベントっていうのがそのステップのどの辺に位置づけられていて、 このイベントをやることで目指したいところにどう繋がっていくのかみたいなところの ストーリーを組みながらやっぱり提案するみたいなところが イベントのタイアップ案件って重要なんですけど、 まあそういうところが板についているわけですよね。 かつなんか、これ言っちゃうんなんだけど、 僕らが売ってるものって不要不急なものなわけですよ。 なんか絶対になくてはならないインフラみたいなものでもないし、 そういうものだったらプロダクターってある程度売れると思うけど、 そうじゃなくてやっぱり不要不急なものの必要性みたいなところを ちゃんとストーリーとともに落とし込んで、 それを取り入れることでどんなに素敵なことが起きるのかっていうのを ちゃんと一緒に描いていく必要があるんですよね。 それって僕の価値観ですけど。 そっちからこんな良いこと起きるんですよ、どうですか、バラ色でしょっていう感じで売るんじゃなくて、 一緒にやることで一緒にバラ色を描きたいってなったときに どういう状態があなたにとってのバラ色なのかとか。 じゃあそのバラ色を作るためにいろんな選択肢がある中で、 そっちの会社のいろんなアセットっていうのがどういう風にバラ色作りに寄与できるのか。 逆にもしかしたら他の会社さんの何かしらのソリューションがバラ色を上手に描けるかもしれないし、 多分そういうときには僕は極端な話、 いや〇〇社さんの方がそれは合ってるんじゃないですかねって多分言いますよね。 みたいなのが多分性格としてあって。 それは強みでもあり、もしかしたら弱みにもなり得ることなのかなとも思ったんですよ。 自分のプロダクトとか自分の資質とか自分たちの持っているもの、可能性みたいなものを熱烈に信じられるってそれはもうパワーじゃないですか。 いいものであればあるほどそのパワーってやっぱり強烈に輝くことってあるから、 ある種のモメンタムみたいなものですよね、スタートアップ用語で。 そういうものが起きると勢いで売れるみたいなことってあるわけですよ。 それを強く信じる人たちが売っていくと。 僕は多分その姿勢は弱いんですよね。 どこかでそこは遠慮しちゃうとこがあって、自分たちのポテンシャルは信じてるんだけど、どこかでブレーキかかるっていうか、多分それがあるんですよ。 例えば一番わかりやすい例、僕のファシリテーションみたいな例があるとして、 くちゃなんだけど質の高いファシリテーションは提供できるわけですよ。そこの自負はある。 けれども、そこをガチで胸張っていろんなところに売り物にできるかっていうと、僕自身はそこに対する壁を感じちゃうんですよね。 だから多分誰かが、あずさん天才だから仕事頼んでみようっていうふうに売り込んでくれた方が、僕自身の個人の資質みたいなところには多分合うんでしょうね。そんな気はしてて。 けど自分が社長になってるからね、そうも言ってらんないし。 もしかしたらそういう自信っていうか、そういう自分たちの持っているものを信じるみたいな姿勢ってどこか必要なのかなみたいなことをちょっと思ったんですよね。 だから僕はやっぱりすごい、そういう意味で言うと、この数年のことかもしれないけど客観が強いんですよね。それが武器でもあるし、けど客観的すぎても物事って広げられないから、そこにある種の主観というか思い、ビジョン、言い方はいろいろあるけれども、 そういうものがどっかないと、もしかしたらそこ突破できないのかなみたいなことはちょっと思ったんですよね。 まあでもこの数年の僕の課題かもしれないですね、それはね。 生地がほらオンラインの世の中になってるじゃないですか。コロナより前はやっぱり人と対面で会って何かを作る人だったんで、もう会って暖房みたいな、そういうところあったわけですよ。 けど今ほとんどのミーティングはオンラインになって、オンラインってやっぱり客観だからあれ。 客観的な物事を組み立てるみたいなことがやっぱり強くなるし、その上AIが現れて、もうAIも究極の客観じゃないですか、ある意味。 だからそこがよくも悪くも相性が多分良くて、客観的にそれっぽいことを組み立てるみたいなところに多分エネルギーが寄ってる気がするんですよ。 けどもしかしたらそうじゃなくて、この時期は客観的に考えてこうみたいなところは一旦脇に置いて、 いやこれって一点突破したいんだとか、こういう風になりたいんだとか、こういうことを実現したいんだっていう、 何でしょうね、ギラついたって言うと若干言い方強いし、なんかやりすぎな気もするけど、 とにかくそういう前のめり感みたいなものだったりとか、 とにかく自分たちが持っている宝みたいなものをいろんなところに示していきたいみたいなそういう願いだったりとか、 そういうものも必要なのかもしれないなぁみたいなことをちょっと思ったんですよね。 ということで答えは出ないんですけど、 難しいですよね。この数年の僕の課題だなってやっぱり繰り返し思うのが。 だからデザイン志向はデザイン志向でいいんだけど、デザイン志向に寄りすぎると、 自分の持っているアート性みたいなものが削がれていくみたいなそういう矛盾みたいなものが起きるんですよね。 アート志向っていうのがある意味デザイン志向の対にあって、アート志向ってどっちかというと主観なんですよ。 自分がやりたいこととか、自分が思い描くもの、自分が描いたイメージみたいなところを起点としてビジネス作っていくみたいなところだから、 もちろんEQの事業を最初に立ち上げた時はアート志向的な考えがあった気がするけど、 今はもっと効率的にとか、もっと客観的な見立てをもとに構築していくみたいなね。 そういう成功確率を上げるためにとか、そういうところが強くなっている気がして、 けどやっぱり会社を経営しているわけなので、そういうところも客観性みたいなところも必要だから、 その辺のバランスどうしていったらいいんだろうなみたいなところを喋りながら改めて思いましたね。 ということで答えはないんですけれども、いろいろと自分たちを売り込むみたいなこととか、 自分たちのやりたいことを伝えるとか、そういうことがもっともっと大事になってきている局面だなあ、 なんていうことを改めて思ったりしました。 ということで、今週の気付きでございました。 眠いぞ。 来週の予定行きましょう。来週の予定も何もシルバービークですよ、皆さん。 関西行くんです、明日から。奥さんの友達を訪ねに行くんですけど、大阪、神戸かな。 その辺り行ってまいります。関西好きなんで楽しみです。 ちなみに奥さん、今日神戸出身なんですけどね。 子供が幼稚園で習った曲で、大阪うまいもんの歌っていうのがありまして。 知ってます?大阪うまいもんの歌って。 あれです。 大阪にはうまいもんがいっぱいあるんやで。 たこ焼き、餃子、お好み焼き、豚まんってやつ。 知ってんのかな。あ、ふたみさん知ってる。さすが。 ゆかりちさん、関西暑いですよ。 暑いですか。台風近づいてるから大丈夫かなと思ってたんですけど、関西は晴れてるみたいですね。 関東ね、いやいや不安定みたいな感じなんですけど。 あんま台風感はないですけどね。秋雨前線みたいな。 どっちかっていうとそういう空気なんですが。 子供たちは関西、大阪うまいもんの歌大好きで。 だから食い倒れじゃないけど。 いろいろ食べたいっていうね。そんな話してますね。 30度くらい?まじで。長袖いらんな。 家族に伝えます。30度くらいらしい。 でもいいですね。大阪はね。 美味しいですよね。いろいろね。 で、泊まるのは神戸なんです。 神戸のAirbnb借りてて、三宮から水駅かな。 神戸は神戸で僕好きなんですよね。 なんか知んないけど、神戸出身の人仲良くなってるんですよね。 奥さんも言うって西宮出身なんで。 なぜかサンフランシスコはね、僕の友達限定かもだけど、 神戸か弱い出身の人多かったんですよね。 大阪の人もいましたけど。 大阪よりは神戸の方が合うな。 神戸のイベント、僕3年くらい関わってたこともあったんで。 なんかね、そういう遅延みたいなところもあるかもしれないですけど。 ああ、ふさみさん。神戸と言えばのびさんのイメージ。 そっか。のびさん、なんだろう。僕の中の神戸感があまりない。 別に悪い意味じゃないけど。 なんか、かといって大阪感があるかって言うとそういうわけでもないんですけどね。 なんでしょうね。なんか神戸感が。 ていうか、関西弁で喋ってる番組をやられてるけど、 僕の中ののびさん、関西弁のイメージがあまりないから。 なんかね、関西人って感じがあんまりないかな。 でも、これ余談ですけど、ボイシーフェス3年前。 もう3年か。3年前会場行った時に、 さあさんがね、あれ、お父さんが関西だったのかな。 で、なんかもう、生まれた時には関東だったらしいんですけど、 なんか関西弁を家で喋ってらっしゃったのかな。さあさんのお父さんから。 で、さあさんがちょっとなんか関西弁を喋ってた場面があって。飲みながら。 そしたらのびさんが、そこを、いや、それ発音違いますって言って。 いちいち直してましたね。 こう言います。こう喋ります。それは違う。それは違う。みたいな。 僕もなんか一時期、偽関西弁をたぶん喋ることだったけど、奥さんが気持ち悪いって言って。 関西人はそんな喋り方しないって言って。 結局、僕は、偽関西弁は喋らなくなりました。 神戸人のこだわり。 神戸って、なんで神戸好きかみたいな話なんですけど、 やっぱあえて神戸選んでるっていうか、やっぱ神戸ってことにプライド持ってますよね。 大阪と一緒にされたくないみたいなのがあるじゃないですか。神戸プライドみたいな。 けど、ゆうてそんなに大きい町じゃないから、平地も狭いし。 コミュニティそこまで広くはないんですよ。正直。 で、なんていうんだろうな、そこに。 でも、そこに滞留してる人はね、なんかやっぱり、僕が紹介された人たちが、 たまたまそうっていうのは多分にあるけど、やっぱいい意味での変わり者が多くて。 まあ、そのやっぱ港町だから、外からいろんなものが入ってくるし、 かつてはイニエスタとかが住んでましたし、 イニエスタは神戸市内にはあまり顔を出してなかったらしいんですけど、 まあ、とにかくね、かと思ったらね、山のほうはここでも住んで、 海のほうはね、もっとやんちゃな人たちがいて、みたいなそういうところでね、 多様性も含めて、なんかおもろい町だなと思いますけどね。 横浜と神戸はそうかも。まあ、そうですね。僕は大学は横浜だったんで、 横浜の感じもね、なんかわかるし、 まあ、確かに横浜と神戸は近しいものがあるっていうのは事実だと思いますね。 実際横浜も平地そんなに広くないし、 まあ、神戸のほうがやっぱりコンパクトですけど、 まあ、町のブランド感みたいなところ言ってもね、横浜と神戸って近しいところありますよね。 でもなんか横浜はね、僕なんか、 家で住んではなかったし、まあ神戸も住んではないけど、 なんか学校行くために通り過ぎる町みたいな感じが僕の中では強かったから、 まあ好きな町ですけど、 神戸のほうが全体感は見えるかな。 まあ横浜もでっかいですからね。 それこそ本当に横浜って言ったらピンキリなんで、 もう横浜町がでかすぎるんで。 そういう意味で言うとね、神戸のほうがイメージが掴みやすい印象は僕はありますけどね。 はい。何の話だっけ。 えーと、あ、来週の予定。 あ、そうそう。だから関西行くんですよ。神戸白。 三宮の味噌餃子食いてーなー。 はい。 いろんなおいしいものがね、多いんですよね。やっぱり。 神戸で言ったらね、やっぱパン屋さんの質が高いですよね。 確か神戸って日本で一番パン屋の数が多いんじゃなかったかな。 はい。 僕はパン屋さん大好きなんで。 いやー、いいですよね。 はい。 えーと、まあまあいろいろね、堪能していきたいと思います。 そして24、25はもうなんか、 二日間ね、 ウィークデーで、 まあ案の定予定は詰まってますけどね。 はい。この辺で片付けなきゃいけないことも多いので、 まあなんか油断はできませんね。 で、あとそうそうそう、来週の土曜日は、 多分、うまいこと言ったら息子と二人で初めて一緒に映画館に行く予定ですね。 プリキュアの映画を見に行こうと約束を、 もう半年以上かな、してるんで。 もうなんか息子の中ではもうパパと二人で行きたいというのをずっと言ってて、 泣かせるじゃないですか、もうね。 もう嬉しいですよ。 多分4月ぐらいからずっと言ってるんじゃないかな。 みんなで行かないの?って言ったら、いやパパと二人で行きたいみたいな。 なんかそういう文化的なものはパパとみたいなのがどっかあるらしいですね。 なぎ穂でね、映画見たりとかもしてるしね。 そういうイメージなのかもしれません。 娘ちゃん怒りませんで、ふさみさん。 そうなんです。だからそこはね厄介で、娘も行きたいって言ってて、 多分ね、娘はね、まず暗闇が怖いっていうのがちょっとあるのと、 あのね、なぎ穂でプリキュアのそれこそ過去作をプライムとかで見るんですけど、 映画になるとね、悪役が怖いんですよ結構。 で、そこの戦闘シーンのとこで怖いって言い出して離脱するんですよ、娘。 だからね、ちょっと映画館ずっとは持たないんじゃないかと思っていて、 そうなるとやっぱり、娘が行くとしても席を分けて母親と二人とかの方がいいのかなとか、 思っていたりするんですよね。 そしてもう、息子はとにかく、多分ですよ、娘に邪魔されたくないんですよ。 そこの映画を見るということに関して。 とにかくもう、ずっと楽しみにしていた。 もう神聖な時間なんである意味。 だから、まあ分けた方がいいんだろうなとは思いますけどね。 娘がいたらそっちが気になっちゃうしね。 息子もなんだかんだ優しいからね。 で、娘はやっぱりね、ある種の若ままでもあるからね。 ふさみんちのね、ふさみんちのお子さんは性格が似てるっぽいみたいなところもあるので、 イメージが湧くんじゃないかなと思います。 そんな感じなのでね。 今改めて思ったけど、ボイシーどうしようかなって。 祝日は多分ね、聞きに来る人が減るのと、 どれだけのペースで撮れるのかが正直読めないので、 撮れたら出すぐらいの感じで、 月、火、水は行こうかなと思います。 何かしらは出したいなと思うので、 基本喋るつもりではいるんですけど、 せっかくの祝日なので、 僕も堪能していきたいなというふうに思います。 木曜日からは平常運転にモードとしても戻ると思うので、 よかったらまた聞きに来てください。 ということで、 グループ内製をお届けしてまいりました。 ちょっと来週からまた朝方になる可能性もあるので、 その時は朝早い時間になりますけど、 聞きに来ていただけると嬉しいなと思います。 夜もね、ボイシーなかなかコンペティティブなのでね、 競争が激しいので、 朝のあずさんで行くのも手かなというふうには思ったりはしますね。 あとボイシーの10周年、 皆さんもドキドキかもしれませんけど、 パーソナリティもドキドキしてます。 パーソナリティがいろいろ喋ってるから、 いろいろリークはあるんですかね。 どんなことが起きそうかみたいなところはね、 心構えはしておかれるといいのかなと思います。 多分来月ホーム画面がガラッと変わるのかな、多分。 ということなので、 ようやく目の疲れるホーム画面から変わります。 どうなんだろうな。 トップページからの流入とかってどうなんだろう。 変わるのかな。 ふざみさん、どうなりますかね。 そう、どうなりますかね、なんですよ。 最近ね、ウィークリーハッシュタグが復活してて、 気づいてる方いるかもしれないですけど、 ちゃんとね、ウィークリーハッシュタグ当ててくと、 20人かは新規の方が一放送で来てくれるようになったんですよ。 やっぱりウィークリーハッシュタグってでかいですね。 デイリーハッシュタグはね、ほんと数人とかしか来ないんですけど。 そこは割と恩恵は受けてるかなと思いますね。 どうしても再生数はね、なかなか正直伸びないところがあるんですけど、 まあ、いいね数とかは結構、最近安定はしてきているので、 まあ、皆様にね、ご指示いただいて、ほんとにありがたい限りかなと思います。 ただ、まあ、何でしょうね。 だいぶね、パーソナリティの見せ方みたいなところもね、変わってくるというか、 いろんな仕掛けを用意しているので、 それがどれだってハマるんだろうな、で、僕の場合どうなんだろうな、みたいなところが正直あって、 まあね、それがパーソナリティさんにどうプラスになっていくのかなみたいな、 まだ想像ついてないですね。 さみさん、ダークモード導入? ああ、それは言ってなかったな。 ダークモードね、あるとね、目が疲れなくていいですけどね。 まあまあ、そんな感じでございます。 あとね、なんかね、尾形さんがパーソナリティ向けにプレゼンしたんですけど、 プレゼン資料が無駄がなくて、いい意味で尾形さんのプレゼンっぽくなくて、 AIのサポートってすげえなって思いました。 まあAIで作ったかは分からないですけど、全く使ってないってことは絶対ないだろうから。 まあなんかよくまとまったプレゼンでしたよ。 意図は伝わりました。 その試作に対してのあれこれみたいなところは一旦置いといて、 プレゼンとしてはなんかね、よくできてたんじゃないですかね。 別にこんな上から目線で語ることじゃないですけど、 一位パーソナリティの感想としてはそんなことを思いました。 まあいろいろ多分、尾形さんのお気持ち放送みたいなのもきっとね、流れると思いますので楽しみにしていてください。 さみさん、尾形さんジェミニユーザーでしたっけ? なんかジェミニ好きっぽいですよね。 僕はもうジェミニさんは離脱して久しいですけど。 まあでもスライドとか、ああいうノートブックLMとかもあるし、 なんかその辺はやっぱり強いのかな。 僕スライドはクロードさんを愛用してますけど、 ただやっぱりクロードもね、クロードっぽさが抜けないですよね。 本来のスタイルで言ったらもしかしたらジェミニの方がハマるのかもしれないな。 ジェミニで試してみようかな。 なんか最近勝ちでしたね、お仕事も多かったりするから。 そういう意味で言ったらクロードの方がハマるところはあるんですよね。 さみさん、あとプロプランでGoogle Meetも制限あるでしょ。 ああ、なるほどね。 さあ、そういうところもあるのか。 ちなみにね、AIで言うと、最近の変化で言うとね、僕チャットGPTのプラン落としました。 前は何だっけ、300ドルだっけ。 270ドルだけ忘れたけど、昔のレートで言うと3万円プランですね。 やってたんですけど、さすがにちょっとね、固定費考えなきゃなっていうので、 1プラン落として、今100ドルかな?にしてますね。 それで十分ですね、全然業量オーバーしないんで。 クロードも100ドルかな、それぐらいのプラン使ってます。 ただクロードは会社共有のやつも立ててるから、それで一応ダブルにはなってますけどね。 まあまあまあ、そんな感じで。 ちょっとね、最近ノルトブックLMは使ってみたいなみたいなのが今更ながら出てきていて、 いろいろな情報をライブラリ化するみたいなことをやっていきたいなって思ってて、 そのためのツールとしてやっぱノルトブックLM優秀だから、 ちょっと使ってみようかなみたいなことは思ってはいますけどね。 そんなAI話をまたそのうちしたいと思います。 日が変わる。というか1時間過ぎてる。 ということでお届けしてまいりました。 ということでまたお気軽にフラット聞きに来ていただけるととても嬉しいです。 ではでは皆さんの1週間がラッキーウィークでありますように、 ポタージュコミュニティアクセラレーター川原敦さんでした。 では良い週末引き続きお過ごしください。 そして良いシルバーウィークお過ごしください。 失礼します。ありがとうございました。 おやすみなさい。 もっと見る #営業 #コミュニティ #マーケットイン #プロダクトアウト #コミュニティ思考 #ゆるっと内省の日曜日 #曖昧な返事をやめる コミュニティ思考AtoZ~あずさんと整えるEQとつながり〜プレミアム放送配信中!1:02:211.↓富山県とのピッチイベント@渋谷/マーケットイン、プロダクトアウト、デザイン思考、アート思考…社内に蓄積したEQの知見を、どう市場へ届けるかhttps://q-reationtoyama-pitch-2026.peatix.com/コメント感想・質問・応援メッセージを書こう wonder118時間前こんにちは❗️今週はスカッとした週末ですね⚽️🐶✊⚽️1返信 原田篤史12時間前初期リスナーの原田でございます。しっかりしているわけではないですが、独立してからの気持ちのジェットコースターを緩和してくれているのは、このVoicyのおかげです。おかげさまで書籍も出版することができ、仕事も精神もやっと安定してきました。あずさんには大感謝です。2返信 中西美智子15時間前神戸おまちしています。朝夕は風がだいぶ涼しいです。チョコっぺもおいしいですが、北野のサマーシュさんのパンもおすすめです🧡素敵な滞在になられますように。3返信
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おかげさまで書籍も出版することができ、仕事も精神もやっと安定してきました。あずさんには大感謝です。
朝夕は風がだいぶ涼しいです。
チョコっぺもおいしいですが、北野のサマーシュさんのパンもおすすめです🧡
素敵な滞在になられますように。