TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。包括的コミュニティマーケティング?09:37 2024年4月6日 211再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次コミュニティマーケティングとは?顧客発信による口コミ効果SNS活用とハッシュタグ戦略初期のブログ戦略と成功事例包括的コミュニティマーケティングへAI文字起こし(β版) # チャプター 1 Voicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフォームVoicyの音声配信プラットフ� 皆さんも一緒に考えていただければいいのかなと思っております コミュニティの時代だとかっていうのがあって コミュニティマーケティングっていうのがよく言われてますね コミュニティマーケティングっていうのは何かって言ったら 多分これはちょっと人それぞれで多少解釈が違うと思うんですけど 僕のしてる解釈というと お客さんがお客さんに紹介するみたいな感じですよね これはどういうことかというと 例えば飲食店にしましょう 飲食店でみんなの知らないようなあんまり有名じゃないけど安くて美味しい店を見つけましたみたいな それをSNSに私ここ知ってるんですよ みんなより先に行ったんですよみたいなのを ちょっとどやりながら投稿する どやりながらはちょっと誇張して言ってるんですけど ここいいですよみたいな感じっていう それ別にお店から頼まれたわけでもなく 自分が誰かに紹介したいから発信する そこなんですね多分 これコミュニティマーケティング ざっくりとこういうことだと思っております そこにお店からその人に対する報酬的なものはないということですね それはなぜかといったら そのお客さんがそういうことをみんなに広めたり知ってほしいっていう気持ち それはもしかしたら自分が先に見つけたよっていうのを発信する人からしたら そういうお店をいくつか発信することにより インフルエンサー的な立場になれたりするみたいなところもあると思うんで そういうのでやってるのかもしれないです そこの発信する人がどういう理由でしてるのかは別として そのお客さんが発信することによりお客さんを呼ぶっていうことですね それは多分コミュニティマーケティングって言います そこを例えば本当に何もしてない勝手にお客さんが投稿した場合とかもあると思うんですけど ちょっと投稿してもらえるように もし投稿される際はハッシュタグこれにつけて投稿してくださいみたいなこと書いておくとか その時に投稿していいんだみたいな いまだに飲食でも写真撮ってSNS投稿していいですかって質問とかはあるんで そのためにSNSしてますとかハッシュタグ○○してください もし投稿される際よかったらメンションしてくださいとかっていう一言で そういうのでもいいと思うんですよね 投稿しようっていう気持ちになるみたいな風な気持ちでもいいですよね 投稿してくれてメンションしてくれたらその方に対して 例えばインスタグラムでもツイッターでも引用ポストしたりとか そのメンションを活用してストーリーに載せるとかみたいなことで ありがとうございますっていう気持ちを伝える その発信した人に関しては本当の報酬お金とかはないんですが いつもありがとうございますみたいないつもをつけて 常連さんであることを常連さんの気分になってもらうみたいな っていうこととかをするんですね 今までも常連さんいつもありがとうございますとかっていう一言を お店で言うか言わんかみたいなところをSNSを使ってやってるだけだと 基本的に思ってますが 本当そういうことが普段からできてるところを 人は簡単にはできるのかなと思うんですが それをやっていくっていうのが今からのマーケティングですよ っていう風に言われてますが 言うの簡単ですわって思うんですよ 人に紹介したくなるような商品 価値のあるものを作るって 商品開発むっちゃむずないですかって思うんですよね 人に紹介したくなるようなことをするんですよって言うんですけど それが難しいんですよね これからのCMとかマーケティングは自社商品を褒めるより 誰かに商品を褒めてもらうっていうのがいいっていう風に とか言われてるんですが 言うてることはわかるよと 理屈はわかるよと それが難しいんやみたいなことはありますよね 正直それで言うと僕は2009年ですね 自分でお店をする時に これ本当にちょっとドヤってる風に聞こえたら申し訳ないんですけど ブログを見てみんな飲食店に行き始めてた時期だったんですよね グルメ本とかより生の人の声を聞いていくってなって 当時ブログをしてたりとか 多分ツイッターとかもなかったんでね ブログとかをミクシーとか あそこ行ってきましたみたいな人の発信を見て 行くっていう感じになってる時に 僕はその時思ったのは このブログを見てる人たちに対して発信したら この人たち広げてくれるんじゃないのって思ったんですよ 当時うどん屋さんでブログとかしてる人いなかったんで いたかもしれないですけどほとんどいなかったんで ブログスタートして その人たちに見えるように発信しましたと 単純にコメント残すとか お店オープンするのでよろしくお願いしますみたいな感じで 自分の存在をちゃんとアピールする 多分数人の方に だいたいネットワークできてる 当時ブログとかしてる人が少なかったんで そのネットワークができてるので 数人の主要となる人にお伝えしたら その人たちが勝手に広げてくれるっていう ここを狙っていたというか 今考えたらコミュニティマーケティングの 近いことをしてるのかなという風には思ってます なんか多分情報 それまでのお店っていうのは お店まで行って そこの張り紙を見ないと情報 臨時休業であったりとかそんなの分からなかったのが 新メニューであったり その店の営業時間とか臨時休業とかを ブログとか 最初の方がフェイスブックとかツイッターで 多分僕は本当に香川県のお店の方では 多分一番でぐらいだと思うんですけど 発信していたので そこに拾いに行けばすごく簡単なんで そこら辺からやってましたね 当時12月の 店は1月オープンだったんですけど 12月ぐらいから店の工事に入ってですね その工事の様自分でやりながら 今日はここ掃除しました ここの色塗りましたみたいな 自分で作業してたので 今日はこの音楽聴きながら作業しましたみたいな 掃除しましたとか 打ち台がどうに搬入されました 丸々搬入されましたみたいなのを 紹介してたんですよ これ今考えたら プロセスエコノミーですよね 自分でもなんですけど そのプロセスエコノミーと コミュニティマーケティングを 結構早い時期に 無意識にやっていたなとか っていう風に思ってます どうでしょうこれ聞いた人 いやそんなことないよっていう人も いるかもしれませんけど 結構近いんじゃないのかな っていう風に思いますね それで 本当にそれでだんだん SNSを使って 横の繋がりを作っていって 今のうどやのグループを作っていきました っていう感じですね でそのうどやのグループを使ったで 僕は今もう一個 ちょっと 先に進んでるのかわからないですけど お客さんを使って売るの もしかしたら次なのかもしれませんが 同業者のコミュニティを作って 同業者のコミュニティを使って 各々のお客さんに対して みんなでマーケティングしていくってことですね 包括的コミュニティマーケティングですかね よくわかんないですけど 今はちょっとそういう感じで やれてるような気がして まあまあうまいことは言ってるのかなとは 思いますね まあまあっていう感じで 俺すごいんじゃねみたいな話で 終わりにさせてもらいたいと思います 最後まで聞いてくれてありがとうございました 加賀県丸亀市 順天宇中堂の吉谷の大将 後藤千夏や日本NFT情報局を運営している 山下哲也でした それでは良い一日をお過ごしください さよなら もっと見る #コミュニティマーケティング 飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高09:371.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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