TOPビジネス経営・マネジメント飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。どこでやるのか?…立地の大切さ。07:48 7月3日 108再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次何をやるかより「どこで」の重要性安定集客を叶える場所選びの秘訣丸亀市を選んだ意外な理由とは香川県中央に位置する戦略的優位性西野さんも納得「飲食業の立地」AI文字起こし(β版) # チャプター 1 ボイシーの放送です。 僕は昔から観光地で生まれ育ってきてやってて、 実際自分のお店も出す場所も結構考えて、 西野さんとはレベルが全然違うんですけど、 何をやるかよりどこでどの場所でやるかみたいなポジションも含めてだと思うんですけど、 僕らのうどん屋もそうですよね。 どんな味が美味しかろうとも、人がなかなか通らないところでしたらお客さん来ないですよね。 来るかもしれないですけど、安定した集客というのはなかなか難しい。 平日の昼間とか平日の午前中というのは難しいんじゃないのかなと思ってます。 そこからしっかりと集客を狙っていくのであれば、 やっぱりある程度人通りが多い、 みんながアクセスしやすいところにお店を出すというのは大事なんじゃないのかなというふうには思ってます。 そこらへんも色々踏まえた上で、 どこで出すのかというと、僕でいうと香川県の丸亀市という場所。 丸亀製麺で丸亀市が有名になったんですけど、 それは後付けのラッキーみたいな感じで、 狙って出店したみたいな感じで思われる方もたまにいらっしゃるんですけど、 丸亀製麺さんのことは全然後付けというか、最初は知らなかったんで。 家から近いというのと香川というのは第二の都市みたいなところで丸亀で出させてもらいました。 高松はやっぱり人口も多いんですけど、 その分家賃も高いし、通勤するのも遠いしみたいなところもあるので、 丸亀でやらせて、丸亀ぐらいだったらいいかなみたいな。 コンピュラさん、地元、僕は出身のコンピュラさんという超観光地なんですけど、 観光地だからといっても、週末とか繁忙期は多いですけど、 平日の昼間にお客さん来るか言ったら、そんなに来なかったんですね。 今はインバウンドとかあるのでちょっと分からないんですけど、 やっぱりある程度安定した集客というのを僕は願っていたので、 やっぱりそれなら丸亀の方がいいかな、人口の多い方がいいかなと思って、 丸亀を選びましたという感じですね。 それが後々、今になったら丸亀製麺さんであったり、 いろんなところがあるので、良かったなという風にはなるんですけど。 小戸平もそうなんですけど、丸亀は香川県でもポジションというか、 場所で言ったら真ん中くらいになるんですよね。 そんなのも含めて、丸亀いいよねというところはちょっとやっぱりあったですね。 西でもない、東でもない、真ん中くらいだよねというところはちょっと考えていたので、 やっぱりその中央にポジションを取れるというのも大きいのかなと思ったりはしてました。 で、思ったより話が進まないぞという感じで、 どこでやるかというのは西野さんが大事って言ってたんですけど、 僕はもっと大事に、もっと前から大事に考えてた。 それは飲食という業態だから、特にやっぱりリッチは大事だなと思ってたんで。 西野さんは美術館をどこにするかとか、美術館のネーミングとか、 今まではファンビジネスだったのを観光地ビジネスに変えるみたいな話はしてましたね。 それで言うと、僕は最初からその場所はすごく気にしながらやってました。 これ別にあれですよ、西野さんより僕の方が優れてるアピールをしたいわけじゃなくてですね。 飲食はどうしてもそういうところが大事になってくると思ってて、 西野さんの話がすごい腑に落ちた、そりゃそうだよねみたいな感じで思えてよかったですという話なんで、 これ別に西野さんより俺の方が先やってるというポイントでは決してございませんので。 そんな感じで、やっぱり飲食はどこでするかはすごく大事ですね。 やっぱり人が通る、アクセスしやすい場所というのはすごく大事だと思いますという感じですね。 そんな感じです。 なんかめっちゃ大したことない話しかしてないな。 でも大事ですよ。あとポジションも大事ですね。 自分のお店とか自分のポジション。 だからそれもお店があってこその自分のキャラクターのポジションとかにもなってくるので、 そこら辺は常に意識はしてましたね。 そういうのも考えてもやっぱり、あんまり山奥にいるお店の人が、 大半以上の店舗としても、その人が業界をリードしていくイメージはあんまりわからなかったので、 無理に業界をリードしてやろうという気持ちになってたわけではないんですけど、 でもなんか俺が引っ張ってやるとは思わなかったですけど、 俺たちが引っ張ってやるくらいは思ってたんで、 だからそういう意味では望んだ通りの人生になってきているなというふうには思ってます。 まあそんな感じで、大したことは言ってないなと。 大したことは言ってないなと思いますけど、 ポジション大事だよねっていうのと、西野さんが場所のこと言ってたけど、 飲食は特に大事というか、ずっと気になる。 リッチはね、気になりますよねという話と、 そのリッチも含めて、そういうふうにしたかったよなみたいな人生が何となく来ているなという感じで、 今日は終わりにさせてもらいます。 まあむっちゃ途切れ途切れですね。 そんな感じで終わりにさせてもらいます。 香川県丸崎市、潤亭十段吉野の大将、山下哲也でした。 それでは良い一日をお過ごしください。さようなら。 もっと見る飲食店経営者のAI時代の生き残りラジオ。udon1GO 山下義高07:481.チャプター 1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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