TOPハウツー・学習語学ラジオ英会話部(仮)の部室コスパ最強番組「ラジオ英会話」を使い倒そう22:01 2025年10月8日 181再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次ラジオ英会話で英語と親しむlookとwatch、認識の違いとはhard sellに潜む熟語の落とし穴サブノート活用で集中力UP?大西博愛を叫ぶプレミアム放送とはAI文字起こし(β版) # お役立ち感に胃もたれ みなさんこんにちは。英語講師、著者、編集者の鍋厚さんです。 今日もよろしくお願いいたします。 今日から新規一転というか、ちょっと先に決意表明みたいなものをして本編に入っていこうと思うんですが、 略奪内容に結構疲れてませんか、みなさん。 僕、英語の講師やったり編集やったりしていて、英語学習に関する情報って本当に増えたなと思います。 僕自身トイック専門ですが、トイックなんてもう山ほど情報があって、正直プロである私ですら追いかけきれないほどの教材、情報が日々生まれていっているんですね。 その中で、Voicyもこちらのチャンネルも右右曲折あり、略奪情報を発信したり、真実を発信したりしてきたんですが、 なんかゆったりできる場所というか、流れ劇でいいような場所を作りたいなというふうに決意を新たにしました。 これは僕自身がそういう場所を欲しているからなんですね。 英語をやっているとか、英語じゃなくても学びを進めている中で、加工されて息つく暇もなくて、 聞こうと思ったらちょっと背筋を伸ばして聞かなきゃいけない、メモ帳を持って聞かなきゃいけないみたいなコンテンツが増えたなって本当に思うんですよね。 YouTubeを検索してもそういうのが多いなと思いますし、僕もそういう方がいいんじゃないかと思いました。 そういう放送をしていた時期もありました。 ただ、そうすると他の放送と一緒じゃないかということもありますし、自分らしさみたいなものが失われていく感覚があるんですよね。 YouTubeのチャンネルを僕が運営しているんですけれども、そちらも緩く喋っていて、そこにちょっと似通ってしまう部分もあるんですが、 ここのチャンネルボイシーに関しては、その緩さ、役に立つ部分もありつつ、緩さもありつつ、英語と親しくなれる場所みたいなところを目指していこうかなと思います。 一時期、ラジオ英会話という、僕が大好きな師匠として慕っている大西素人先生が講師を務める番組。 その番組をネタにしてというか、そこから得た学びというものを共有していた時期があったんですが、そちらに戻って、 かといって、こういう表現を覚えるといいよ、とか、こういうこと気づいてますか、そういう内容も入れつつ、でも、こういうことを知ったら英語ってちょっと身近になるよね、みたいなことを話していこうと思います。 これからどういうふうに変わっていくかわかりませんが、皆さんぜひこういうことも聞いてみたいということだったらコメントいただけると嬉しいなと思います。 ということで、ちょっと前置きが長くなりましたが、お役立ち情報はちょっと胃もたれするから、ゆっくりしていきましょうという感じで始めていきたいと思います。 ラジオ英会話部、仮の部室ということでよろしくお願いします。 # lookとwatchは「見る」? 今回のタイトルはラジオ英会話を使い倒そうということで、 このラジオ英会話は過去仮の物質でのコンセプトであります。 ラジオ英会話って正直無料で聞ける放送としてはすごくクオリティの高い番組で、 NHKさんが長く続けてきているだけあって、非常に良い番組、進めている方も多いですよね。 そのラジオ英会話を使う上で、こういうことを気づいてますかということは、日々の放送で取り上げていきたいと思います。 せっかく10月始まって数日経って、勉強の秋というか英語の秋ということで、 10月号の最初のレッスンから少しずつ振り返って、だんだん当日のものに追いついていければいいかなと思っています。 ということで、レッスン121ですね。 近くを表す動詞1、ルック、ウォッチについてちょっと思うことをしゃべりたいと思います。 キーセンテンスが、Let's look at this realisticallyってやつですね。 ルックを取り上げていて、この動詞、ルックとウォッチって多分日本人全員知っている動詞だと思うんですよね。 この動詞、見るというふうに理解している人が大半で、僕もね、見るでしょって思うんですけど、全然違うんですよね。 例えば、全然違う方向を見ている人に対して、Look at meって言いますね。 Watch meとはそこでは言わないんですよね。 ルックはあくまで動作で、目を向けるみたいな感じになるんですよ。 つまり、どこか違うところを見ていて、Look at meって言うと、こっち見てというか、私の方を見てという風になるわけですね。 Watch meって言ったら、例えば、僕が英語を音読している様子をよく見てという時に、Watch meって言うわけです。 同じ見るっちゃ見るなんですけど、やっぱり質感というか、全然扱われ方が違っていて、ややこしいなって思うと思うんですよ。 だって、見るだし、僕の今の説明を聞いても、それはそれでも見るじゃんって思うと思うんですよね。 それで、見る、そういう違いがあるんだと、一生懸命覚えようって、覚えていくのはそれぞれもちろん大事なことではあるし、 そういうのを逆に覚えずに、その場で思いついたものを使うでも僕はいいと思っています。 ただ、見るという日本語に対して、違う単語があるということに目を向けてほしいんですよ。 だって、どっちも日本語だったら見るなんだけど、英語ではそれを分けているわけですよね。 つまり、世界というか、自分が認識している見え方みたいなものが、英語と日本語では違うわけですよね。 そういう文化とまでは言わないまでも、言葉を使っている人の見方が言葉に反映されているということに気づくと、 いろいろ覚えなきゃいけない、覚えることが多い、みたいな強制感とか義務感とか大変さから救われるんじゃないかなと思います。 そういうことを、ルックとかウォッチという単語を見たときに思い出しますね。 僕も最初、ルックとウォッチという説明を聞いてもピンとこなかったんですけど、 だんだんそういう切り取り方があるんだなと思いながら英語に触れていると、 そういうことかというふうに自分の中にストンと降り落ちる時があるんですよね。 これがいつかって断言はできないんですけど、それがわかったときめちゃくちゃ気持ちいいんで、 ぜひ今日からルックとウォッチについて注意を払ってみるといいんじゃないかなと思います。 # hard sell「説得しにくい人」 続いてレッスン121で気になる表現。 僕がこれを覚えておきたいなと思う表現についてちょっと話をしたいと思います。 大輝というね、登場人物がいるんですが、その人がYou are a hard sell. You are a hard sell.という風に言うんですね。ちょっと発音がイマイチですね。Hard sell. ハードは、ハードレベルとか硬いハードとか、セルは売るセルですね。説得しにくい人という風な意味合いで使われています。 You are a hard sell. だから、色々やってみようよって言ったことに対して、You are a hard sell. つまり、うまく説得できないなーっていう時に、hard sellという風に人を形容するわけですね。 僕、これ初めて聞いた表現なんですよ。ただ、hardとセルって、hardとsellっていうのは、これも中学校でやるような単語で知っているわけですよ。 この表現を見て、こういう風な表現あるんだなぁと思ってたら、数日後に出会ったんですよね。 こういうこと最近本当に多くて、自分が一生懸命単語を書いたりとか、単語カード作ったりとかそういうことをして覚えるわけじゃないんですけど、 hard sellというのがあるんだなって思っていると、出会うんですよ。 これ、多分ですけどね、既に僕、出会っているんじゃないかなって思うんですよ。 どういうことかっていうと、hardもsellも知っている単語じゃないですか。 知っている単語って当然ながら、自分が耳にした時とか目にした時って、hardだな、sellだなっていう風にわかるわけですよね。 その時、自分がhard sellというのを説得しにくい人と理解しているかどうかはさておき、 なんとなく認識してわかったつもりになってしまっているわけですね。 いわゆるこれ、熟語と呼ばれるものですけど、熟語って熟語であることを認識してないと、特にこういう簡単な単語の組み合わせってスルーしてるんですよね。 調べるまでもないというか、文脈でもしかしたらわかってしまっていたり、あるいはなんとなく見当がついていたりする。 そうすると、hard sellという組み合わせがよく使われることと、説得しにくい人という意味があるということを気づかないまま過ごしていることって多分多いんですよね。 これは別にこのhard sellに限った話ではなくて、いろんな熟語が特に簡単な中学レベルの単語で構成されるものに対して、こういう現象って起こっているんじゃないかなって最近思うんですよ。 つまり熟語だという風に認識しないと、いつまでたってもそういう意味だって知らないし、スルーしたままになっちゃう。 当たり前のことなんですけどね。 でもこういう簡単なものの組み合わせこそ、何か自分の知らない意味がないかなって調べると本当はいいんでしょうけど。 でもそれが大変とか面倒くさいとか手間がかかってストレスになってしまうんだったら僕はいいと思うんですよね。 ここで今回何が言いたいかというと、熟語だよっていう風に認識して初めて自分の目に飛び込んでくるというか、自分が認識していくというか、当たり前なんですけどね。 さっきからずっと当たり前のことを言ってるなんて我ながら思うんですけど、でもそういうことなんですよね。熟語でも単語でも何でもいいんですけど。 やっぱり自分が知らないものっていうのはなんとなくスルーしてる。 知らないって思ってもいない。知ってるものから情報を得ようとするはずですよね。これ多分日本語でも一緒だと思うんですよ。 っていうような話をハードセアから気づかされました。だってそんなハードセアっていうのは初めて出会った2日後に 都合よく出会うことってなかなかないじゃないですか。 これがいくら使われる表現だとは言えですよ。 なので 皆さんも熟語とか単語とか 新しく出会うものってたくさんあると思うんですよ。勉強してたらね。 それを一生懸命覚えるということももちろん大事ですけど、こういう表現があるんだなっていう風に自分の中にフックみたいなものをかけておいて アンテナみたいなものを立てておいて、日々英語に触れていると出会うっていう品質のものこそ 出会うチャンスって多いので、そんなことを気づいてほしいなーって思わされるような表現がハードセアでした。 説得しにくい人、ぜひなんとなく頭の片隅に置いておいていただけるといいかなと思います。 # サブノートが良い! それではですね、ラジオ英会話の副教材であるサブノートについてちょっと入っていきたいと思います。 僕はありがたいことにですね、サブノートの使い方に関する記事を2回書かせていただいて、 今回のこのね、チャンネルの今バナーに仮で設定させていただいています。 NHKデジタルマガジンかな、そちらのホームページで見られますので、ぜひ見てみてください。 概要欄に2つあるうちの1つのURLを貼っておきますので、ぜひ見てみてください。 気軽にね、ラジオ英会話を始め、そしてどう使い倒すのかということを語らせていただいています。 サブノートはね、僕その記事を書いたから言わされてるんじゃないかって思うかもしれないんですけど、めちゃめちゃいいんですよ。 別に自分でノートに書き写せばいいじゃんとか思われるかもしれないんですけど、やっぱね、 まずキーセンテンスをね、穴埋めで書くじゃないですか。 そういう項目があるんですけど、その項目を埋めて、それは確かにね、代用できるというか、自分のメモ帳とかノートでできるんですけど、 その下にそのキーセンテンスで学ぶべきことが穴埋めでね、書かれてるんですね。 で、僕最初正直にここだけの話、穴埋め別にいらないだろうと思ったんですよ。 だって、説明は普通にそれ聞いてふんふんって理解すればいいだけじゃないかと思ったんですよ。 ただね、使ってみて、いろいろこう改良しながらね、今たどり着いたのが、 その説明部分をテキストを見て書き写すという風にすると、半減しちゃうんですよ。 ラジオを大西先生の講義を聞いているかのように聞いて、 で、先生が言った部分のうちのどこが穴埋めになっているのか、それを穴埋めしていく。 そういう風にすると、非常にそのラジオ会話への集中度合いが高まります。 で、例えば、ルックとウォッチ、今日扱いましたけど、その違いについての説明を、穴をわざわざ開けてくれる説明に対して、 そういうものって自分では作れないし、それ自分で作るの手間なので、そこだけでも価値があります。 そして、その隣のページにはキーセンテンスを何度も練習できるページがあったりとか、 その下が僕は好きなんですけど、そのキーセンテンスを応用して英文を作っていく。 結構ね、僕それが大事だと思っているんですよね。 英語を一つ覚えて、例えば、Look at this unrealisticallyという風に、 Let's look at this realisticallyか、という風に覚えて、 じゃあ、いざ英語を使おうと思った時に、ルックの英文の手持ちがそれしかなかったら、 使えなくはないですけど、結構困るじゃないですか。 やっぱりルックとか、今回やったらウォッチの英文は、いくつか持っている方が望ましいと思うんですね。 そうする方が、頭の中で英語を作らなくて済むわけですよ。 だって、頭の中でね、見るは自分の方を向いて欲しいからルックだとか、という風に考えている暇はないし、 自分の方を、こっちの点の方を見て欲しいと思ったら、atを使うし、 そういうことを含めて、Look at this realisticallyって入れている。 そして他にも、ルックを使う表現、ウォッチを使う表現というのを知っていれば、ストックしていれば、絶対に英語は楽になるんですね。 それは別に話すだけではなく、読む、聞くなどもそうです。 知っている表現が多ければ多いほど、表現というのは文ですね。 知っていれば知っているほど、理解が楽になるんですね。 そういうことをサブノートの右側のページで実践できます。 自分で英文を作る、例えばルックを使って別の英文を作るとか、ウォッチを使って別の英文を作るということが自分でできればいいんですけど、 まず教材として、ガイドがあった方が僕は楽だと思うんですよね。 楽というのは、考えてくれているから。 もちろんそれをチャットGPTで代替してもらってとか、誰かに出してもらってということももちろんいいと思います。 それでサブノートの大半の役割は代用できるとは思うんですけど、 せっかくならそういうサブノートというものを使っていくと、学習がさらにはかどる。 だからラジオ英会話の内容、テキストを買っている人は、 個人的にテキストよりもサブノートを買って、サブノートを使いながらラジオを聞く方が集中度合いが高まる人もいるんじゃないかなと思いますね。 もちろんラジオだけ聞いていると聞き逃しちゃうところもあるので、その点テキストがあるといいというのは安心できるんですけど、 安心感よりも緊張感をとってサブノートをやってみるとよかったりします。 僕は一時期サブノートなしで、自分のノートをメモ帳に聞こえてきて自分が大事だと思うことをメモしていたんですが、 まあまあ大変で。 それを考えるとサブノートは程よく緊張感を持った形でラジオを聞けるので、ぜひ使ってみてほしいなと思います。 ということで今日は、ちょっと初回で気合が入ってラジオ英会話部の部室をお話ししましたが、いかがでしたでしょうか。 あまり役立ちます。覚えてください。という感じではなかったんじゃないかなと思います。 ぜひコメント、感想をいただけると嬉しいですし、いいねしていただけるとありがたいなと思います。 ラジオ英会話を使ってみたいんだけど、こういうところどうなの?とか、効果を知りたいとか、どういう風に使ったらいいの?とかっていうのがあったらぜひぜひ聞いてください。 もちろん英語に関する違う話でも全然大丈夫です。 こんな感じで続けていこうと思います。 プレミアムリスナーの方も初めて行こうと思っていまして、以前TOEICで少しやっていたんですが、 ラジオ英会話に絞って行っていきたいと思います。 毎回放送の内容としては、ラジオ英会話のレッスンで気づいたことをひたすら喋っていくという、そっちは役立つよりかな? お金もいただきますので、月額500円で授業をたくさん受けられると思ったらかなりお得なんじゃないかなと思いますので、 初月無料になっております。 ぜひ、ボイシーのアプリからでもいいですし、ウェブのブラウザからの方がお安く申し込めると思いますので、ぜひご検討いただければなと思います。 僕、やっぱりラジオ英会話、大西博と愛を叫んでいるのが一番楽しいなと思いますので、そこにどっぷりつかりたいよという方は、ぜひご検討いただければなと思います。 どんどんリスナーさんが増えていったら、リスナーさんを集めての放送なども行っていけたらなと思いますので、押しは押せるときに押せだし、押しへの愛は尽きませんから、頑張っていきたいと思います。 ということで、今日もお聞きくださってありがとうございました。それではまたお会いしましょう。バイバイ。 もっと見る #英語 #英会話 #TOEIC #英語学習 #大西泰斗 #ラジオ英会話 ラジオ英会話部(仮)の部室プレミアム放送配信中!03:281.お役立ち感に胃もたれ04:422.lookとwatchは「見る」?05:123.hard sell「説得しにくい人」08:404.サブノートが良い!https://mag.nhk-book.co.jp/article/59103コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
2026年現時点ベスト英語教材を紹介します 22分・9月7日・ 95再生AI目次大西先生が語る音読暗唱の極意2026年ベスト英語本!文法学習の新視点知識を強く結びつける学習軸の構築英語表現を収集!アナログノート術視野を広げる「珍しい」TOEIC本の世界
ラジオ英会話8月号Week 3をガチ振り返りします 25分・8月22日・ 25再生AI目次「減ずして実らず」学習の本質とは?感情を伝える英語フレーズの秘訣瞬時に言えない英語を克服する「チクチクノート」繰り返される表現に隠された意図最重要フレーズ「It's about」の深掘り
『一億人』と『FACTBOOK』、あなたはどっち? 15分・8月13日・ 35再生AI目次極論!英文法の「戻り先」はFACTBOOK『FACTBOOK』と『1億人』、その違いとは?学習効率を高めるFACTBOOKの具体的な利点なぜ『FACTBOOK』の真価は広まらないのか?大西メソッドが拓く英文解釈の新境地
なぜ「ラジオ英会話」は暗唱を求めるのか 12分・8月12日・ 24再生AI目次暗唱はなぜ必要?ラジオ英会話の真意フレーズと例文が会話力を育む仕組み「作文する時間なし」会話の瞬発力TOEICにも好影響?暗唱がもたらす効果忘却が前提?繰り返す英語学習の極意
英語を継続するだけではダメなのか 10分・6月16日・ 39再生AI目次X投稿で話題!英語継続の真実「長く続ける」だけでは伸びない?英語力向上のカギは「負荷」と「期限」ブレイクスルーを呼ぶ新たな挑戦とは同じ繰り返しで本当に成長できるのか
英語をハートで感じる方法 13分・5月29日・ 41再生AI目次「ハートで感じる」英語の壁感情を乗せる音読の実践ステップネイティブ感覚「意識」の文法とは文型と修飾ルールで築く英語脳継続的な意識がもたらす上達の鍵
結局「ラジオ英会話」最強説+僕の使い倒し方 16分・5月16日・ 74再生AI目次毎日続ける「ラジオ英会話」の真価2026年度版の教材進化と学習の楽しさ最小限で最大限の効果:学習の優先順位Factbook徹底活用!文法理解の秘訣ダイアログから深める文法知識の習得法
TOEICの発信を減らした理由と大西メソッドの伝道師 15分・5月12日・ 38再生AI目次TOEIC発信を控える理由大西メソッドに感じる使命感TOEICと大西メソッドの融合への挑戦融合の難しさと試行錯誤の現状今後のミッションと発信への期待
神本『毎日の英単語』の良さを語らせてください 17分・5月10日・ 44再生AI目次宣伝ではなく「毎日の英単語」を語る理由使える英語へ導くフレーズ活用術とはスピーキング力向上!「自分ごと化」の極意13年経っても色褪せない「ちょうどよさ」知的好奇心を刺激する珠玉の「前書き」
英語学習を続けるコツは「再開」にあり 14分・4月17日・ 191再生AI目次体調不良から再開のヒント継続とは「再開」の力である1分でもOK 学習量の極小化「継続の呪い」からの解放自分に最適な継続スタイル