TOPハウツー・学習語学ラジオ英会話部(仮)の部室神本『毎日の英単語』の良さを語らせてください16:56 5月10日 44再生 問題を報告する 再生する シェアする 買ってほしい英語の本を紹介しますAI目次宣伝ではなく「毎日の英単語」を語る理由使える英語へ導くフレーズ活用術とはスピーキング力向上!「自分ごと化」の極意13年経っても色褪せない「ちょうどよさ」知的好奇心を刺激する珠玉の「前書き」AI文字起こし(β版) # チャプター1 はい、みなさんこんにちは。今日もよろしくお願いいたします。 今日はですね、ちょっと露骨に宣伝というか、みなさんに買ってほしい本があって紹介したいと思います。 それ何かというとこちらでございます。 毎日の英単語でございます。 みなさんこの本ご存知でしょうか。 毎日シリーズで結構50万部くらいかな、言ってるものでして、 このバーダマン先生が著書で5冊ぐらい出てますね。 毎日の英文法、毎日の英単語、毎日の英速読だったかな、毎日の日本、毎日のリスニング、毎日のスヌーピー、6冊ですね、出てます。 この本ですね、こうやってバーダマン先生全面に出てるので、 いや、見たことあるけどという方、でも手に取ってない、いらっしゃると思うんで、宣伝したいんです。 宣伝したいんです。何で宣伝したいかというと、実は私携わっております。 めちゃめちゃ携わっております。こちらでございます。見えますか。 約極説明渡辺篤史ということで書いてあります。実はこれ強調で書かせていただいています。 前にですね、こうやって前とか横とかには私の名前出てないんですが、 ちゃんとAmazonの図書ページには僕の名前も入っていますので、ぜひよかったら見てほしいです。 ちょっとこの本の話、めちゃめちゃさせてください。 もう別にいいんですと、単語はいらないと、他の単語帳で間に合ってます。別にいいです、みたいな人は、 もう今日はこの動画はもうそっと停止ボタンを押して閉じてください。 僕がこの本をお勧めしたい理由はですね、ここに集約されております。 英語の知識を使える英語に磨き直すというやつですね。 なんか英単語っていろんな単語帳があって、いろいろやってるけれども使えるようにならない。 読んだり聞いたりはできるけれども、なかなか話せるところにつながらないっていう人いらっしゃると思います。 僕ね、これ2013年の本なんですよ。13年前、怖いですね。 なんですが、最近見てですね、いや、これいいぞって思ったんですね。 いや、もちろん自分が書いた時も、魂込めて書きましたよ。 正直これね、僕がちょうどですね、会社辞めざるを得なくて辞めて、 辞めた後、どうしようかな、みたいな。 どうやってやっていこうかな、フリーでやっていこうかなって思ってた時にですね、 お声掛けいただいて、僕の説明を書くことになったんですけど、 まあ大変なんですよ。 これ751のクラスター、要は751フレーズに入っていて、 実は本書一冊でネイティブの品質を90%カバーしているという、超優れものなんですよ。 あんまり中見せると良くなさそうですが、パッと見せましょうか。 こんな感じですね。金フレと同じ形式なんです、これは。 こうやって、こんな感じ。 右ページ、左ページだけでフレーズの確認ができる。 右ページにもっとやりたいというために、僕は極解説とかを書きました。 訳とかもそうですね、書きました。 基本その極説明みたいなところ、この当時ね、2013年の頃ってツイッターぐらいしかやってなくて、 あんまり宣伝宣伝してなかったんで、13年越しにしたいと思うんですけど、 この極説明、めちゃめちゃこだわって書いてます。 あんまり僕色が出過ぎてもおかしいなと思ったんで、できるだけニュートラルに書きました。 こだわったポイントとしては、これね、もう一回見せるんですけど、 見出し語、このオレンジ色になってるところですね、見出し語について必ず書いていること、 そして言い換えですね、類義語をできるだけ取り上げるようにしました。 あとは、そのフレーズだけではイメージしにくいところっていうのを、別フレーズを使って紹介してます。 なので、かなりね、コンパクトなんだけど、学ぼうと思ったらめちゃめちゃ深いっていう本なんですね。 で、実はこの本最近僕めちゃめちゃ使ってるんですよ。 使ってる。なぜかっていうと、いくつかポイントがあって、使いやすいっていうのと、 あとね、このままピンクで持ち歩くの、ちょっと僕の中で抵抗あるんですよ。 かわいいんですけどね、このイラスト。こんな感じでね。 かわいいんで、これで持ち歩いても良いんですが、僕はこのカーバーを外してですね、 このちょっとシックな感じで、でもイラストがワンポイントになって、ステッカー貼ってあるみたいでかわいくないですか。 結構これも持ち歩きたくなるポイントなんですよね。 このイラストも見てみると面白いんですよ。かわいいのがいっぱいあって。 こいつは編集者さんが書いてくれてるやつなんですけど、そういうの持ち歩きつつやっていて、 13年前に書いてるんで、いろいろあらというか、あるんじゃないかなと思って探してるんですけど、 結構ね、そのニュートラルに書いたっていうところが良い。良いです。 本当に必死になりながら、いろいろ辞書を調べながら書きましたよ。 自分の知識とか、またTOEICで学んだ知識とかっていうのも、この中にできるだけ入れるようにしながらですね。 TOEICで出ますとかは書いてないんですけど、そもそもフレーズがすべてリストアップされてるんで、 このフレーズにどういう解説を添えたら非常にやりやすいかみたいなのを勉強しやすいかっていうことをこだわって書きました。 もちろん今だったらもっといい解説書けると思うんですけど、なんかね、今書いたらですよ、僕が。 この13年越しに、もしこれ改訂しますって書いたらですよ。書いたら、もっとその極説明が増えちゃってるんじゃないかなって思うんですね。 情報をたくさん伝えようとしてしまいがちなので、ちょうどいい塩梅になってます。 持ち歩いてどんなことをしてるかというと、このフレーズを読み上げるだけ。 読み上げるだけでもいいんですけど、読み上げつつ、自分に使えそうなフレーズみたいなのを作るように、フレーズというか文にするようにしてます。 よく単語、特にスピーキングで使えるようにするには、自分で文を作ってみることがいいですよみたいな話されるじゃないですか。 それは間違いなくそうだなと思うんですけど、めんどくさくないですか。 僕は本当正直申し訳ないですけど、めんどくさいと思っちゃいます。 だって、だったら文作っといてくれよみたいな。 でもその作られた文が自分にそぐわないときがあるから厄介なんですよね。 なのでできるだけ自分に引き寄せて作るんですけど、その作り方にコツがあって、 この本皆さんね、リンクから本当に一冊でも多く手に取ってほしい、買ってほしいんです。 もうろこつに今日は宣伝しまくります。 それ使うときに、例えば動詞とか、B動詞プラス形容詞とかもそうなんですけど、主語だけをつけるんですよ。 主語、なんでしょうね。 できるだけIとかUとか、想像できる人がいいですね。 想像できる人がいいですね。 ひーとかしーとか、誰でもいいんですけど。 できるだけパッとつけて、その動詞の塊をUと。 あるいは、名詞だったら、なんとかis名詞とか。 思いついた人がいたら、ひーis名詞、みたいな風に使ってあげると、 結構そのまま英文としてその後使うかわからないんですけど、自分ごとに引き寄せてるので、かなりやりやすい。 この後、使いやすいんですよ。 そのままのフレーズだけだと、切り取ってる部分、切り取ったものがフレーズなので、 そのフレーズよりも、ちょっと分離してインプットしてあげる。 分離してインプットする効能って何かっていうと、自分が思い浮かべるわけじゃないですか。 自分のことなのか、想定してる相手のことなのか、彼なのか彼女なのか。 それでもいいですよ。何かものなのか。 そういったものを指しながら言うっていう。 一回自分というフィルターを通すみたいなのが大事だと思うんですよね。 別に他の単語上でもそうですよ。 アウトプットしたいんだったら、一回フィルターを通すみたいなのが大事だと思うんですよ。 そういうのがしやすい。 フレーズがもうバンバンあるんで、そのフレーズを添えて。 フレーズそのね、itとかheとかsheとか考えるのがめんどくさかったら、 全部IとかI willとか、そういうのでいいんですよ。 どんどんどんどんフレーズとともに。 フレーズを含んだ文を作っていくようにすると、 これ751フレーズあるんですけど、結構サクサク進みます。 そのままこういう定型表現部門みたいなのもあるんで、 そういうのもそのまま読み上げて終わりみたいな。 単語帳とか今ね、いろいろ情報たくさんあるんで、 皆さんご存じだと思うんですけど、 やっぱり一冊を終えてしまう、一週一回終えるって大事じゃないですか。 その時に左ページだけどんどんどんどん読み進めるんですよ。 この右ページの深く勉強するみたいなところは一旦置いておいて、 まず左ページだけばーっとフレーズをどんどん自分の中にストックしていく。 できるだけ文を作っていく。 文を作るのがめんどくさかったらフレーズを読むだけでもいいんですよね。 そうするとかなり定着すると。 僕は今、隙間時間で、あんまり本を開けないみたいな時には音声だけ聞いてます。 だってフレーズをたくさん使ってると音声聞くのめっちゃ楽なんですよ。 音声ってのはフレーズだけがポンポンポンって読み上げられるんですけど、 そっと入ってくる。 またこれ面白いのが、音声を聞くと、音声だけ聞いてると、 あれ、このフレーズちゃんと使えるかなって気づいてないところにまたアンテナが立ったりするんですね。 なんで、いろんな単語帳があって、僕はいろんな本いい本だと思うし、 当然自分が書いた本だからできるだけ進めたいってのもあるんですけど、 なんかね、ちょうどいいなっていうことを13年越しに思います。 ちょうどいいフレーズがいっぱいあるんですよ。 使いたいフレーズ。 この部分を、このフレーズを使って表現したいみたいな。 多分、英語をたくさん今までやってる人にとっては、非常にベーシックな単語ばっかりだと思います。 この751語に何語くらいだったかな。 フレーズになってるんで、1500、1500、2000くらい単語が入ってるんですけど、 知ってるものだらけだと思うんですね。 それが使えるかどうかっていうと話は別。 1語1語使えるようにしていくっていうのはもちろんいいんですが、 できるだけフレーズで使えるようにしておくと、そのフレーズをちょっと一部を入れ替えたりとかする。 そうするだけで、自分の表現できるバリエーションっていうのが広がっていくので、 ちょっとね、お勧めしたい。本当にお勧めしたい。 で、もう一個実は僕がこの本が好きな理由があって、 なんか、すいませんね、自分の本こんなに勧めるなよって感じなんですけど。 日常品質語を751のフレーズ、僕はクラスターって呼んでるんですけど、 で、終えられるっていうのが何よりいいポイントだなっていうところと、 イラストかわいいっていうのと、 あとですね、最初の、何て言うんだろうな、最初にですね、前書きとかトレーニングメニューとかがあるんですよ。 ちょっと見出しみたいなのを見ますね。 本書の紅葉か、紅葉ってあるんですね。 それにどんな見出しであるかっていうと、 オカクラ天神の基地。 基地っていうのは、貝の木に、地は知恵の地ですね。 オカクラ天神の話から始まるんですよ。 で、その後ね、どの単語から何語を覚えるのが効果的かっていうので、 どういう単語をいくつ覚えるかっていうのをしっかり定義してます。 なぜこの単語なのか、なぜこの単語長なのかというのをしっかり書いていて、 使える英単語とは何かという、そこにも定義をしっかりしています。 その後、本書の2005を侮る流れ。 なぜその2005、この本2005くらい入っている、やっぱり入っていたんですけど、 その2005をどうしてしっかりやるべきなのかというのを説明してくれています。 さらに、マスターするための方法1、クラスターの活用。 要はまとめて覚えるメリットですね。 次、マスターするための方法2、レビュー。 復習は禁という、エビングハウスの忘却曲線の話をしてくれています。 さらに別の話で、本当に英語を使いたい方へという、使いたい方へのメッセージがあります。 なぜ英語を学習するのか。 そして、英語の知識を使える英語に磨き直す。 さらに、何を音読暗唱するか。 さらに、日本語と日本を学ぶという感じでですね、 トレーニングメニューに入るまでに20ページ、20や25ページくらいかな、を費やして、 なぜこの本を使ってトレーニングをすると良いのか。 そして、どんな人が今まで音読暗唱を通じて効果を出しているのか。 これね、いろんな人が出てくるんですよ。 ニトベイナゾーとか、同日役者で有名な国博先生、国博雅雄先生か、とか、 あとは、ドナルドキーンとか、 あと誰だ、えっと、これって読み方なんだっけな、 佐藤さん、あの、あれ佐藤なんだっけ、 元外交官の佐藤優さん、 あとは、グーグルの元、元グーグルの副社長の村上さん、なんだっけ名前、村上さんとか、 一郎、などなど、マイビングハウスも出てきます。 などなど、出てきます。 あのね、本当にいろんな角度から話をしてくれてます。 めちゃめちゃその、最初のはじめに、はしがきが、おもろいんですよ。 知的好奇心をくすぐる内容になっているので、 買わずともですね、ぜひこの前書き、読んでみてください。 そうするとね、これ面白いことに、毎日のシリーズの前書きを通して読みたくなると思います。 他のも読みたくなると思います。 毎日の英文法の前書きは、ウェブで読めるので、ちょっと概要欄に貼っておきたいと思います。 皆さん、買ってみてください。 でも、その中でも僕は、やっぱりね、自分が書いた毎日の英単語をおすすめしたいと思います。 なんか、許可いただければですね、この、これをですね、毎日毎日、 必ず200個ずつ、音読するみたいな、なんか、そういうグループとか作りたいんですよね。 僕もやっぱり、やれない人があったりするし、 いろんな単語帳を見たり、いろんな、それもディスティンクションとかね、 普通の英単語とか、いろいろ見ていて、確かにどれも優れているんだけれども、 効率的にインプットをしながら、アウトプットも気軽にやりやすいものっていうところで、 この本に落ち着いているんですよ。 なので、ぜひ皆さん、毎日の英単語、ちょっと概要欄にやら、いろいろ貼っているんで、 皆さん、よかったら手に取ってみてください。中古でも大丈夫です。ぜひぜひ。 でも、新刊の方が嬉しいかな。 応援するという意味も込めて、ぜひ買っていただけると嬉しいなと思います。 ということで、がっつり、僕の強調の宣伝でした。すいません。 たまにはいいですかね。たまにはいいですかね。 ということで、ぜひぜひ、皆さま、毎日の英単語、お買い求めよろしくお願いします。 もし、もう持っているよという方がいらっしゃったら、ぜひそれもコメントでいただけると嬉しいなと思います。 まとめてですね、バーダマン先生にお伝えしたいなと思いますので、ぜひよろしくお願いします。 ということで、やっぱり使える単語を増やさないとなと思いますよ。 英語を話せる。 ラジオ英会話とかやっているじゃないですか。 ラジオ英会話でやっている言い回しとか、もちろん吸収していくのは大事なんですけど、 やっぱり、いつでもどこでも使えるようになるべき単語というのに、毎日触れたいんですよね。 伝わります? 僕らが英語をやっていると、どうしても偏った部分にしか触れられないじゃないですか。 なので、できるだけバランスよく品質の語に触れるというところにしないですよね。 そうなった時に、毎日の英単語は非常に優れていると思うので、ぜひぜひよろしくお願いします。 ということで、もし、この単語調で頑張ってみようかなという方がいらっしゃったら、高評価。 この単語調じゃなくてもね、単語を頑張っている方、一緒に頑張る。刺激になったよ。 自分はこの単語調で頑張るよ。 ぜひぜひ、コメントや高評価でお知らせいただけると嬉しいなと思います。 ということで、今日も見てくださって、聞いてくださってありがとうございました。 毎日の英単語、毎日しっかりやっていきましょう。 ということで、終わりにしたいと思います。 それではまたお会いしましょう。 バイバイ。 もっと見る #英語 #英会話 #TOEIC #英語学習 #英単語 #英文法 ラジオ英会話部(仮)の部室プレミアム放送配信中!16:561.チャプター1コメント感想・質問・応援メッセージを書こう
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