AI目次
「コロンブス」問題から考える、現代社会の発信責任
炎上したMVから読み解く、植民地主義と現代社会
誰でも発信者になりうる時代、何を注意すべきか?
発言の責任、そしてSNS時代の生き方とは?
軽率な発言が招く危険、過去の事例から学ぶ
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:16
    1.

    ご挨拶

  2. 09:58
    2.

    ミセスグリーンアップルの新曲「コロンブス」のミュージックビデオが大きな問題になっています。私もワイドショーで批評する立場として発言には細心の注意を払っていますが・・。

  3. 03:29
    3.

    コメント返し:買取大吉

コメント

avator
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kojuro
2024年6月15日
ポロロッ子のkojuroです。

誰も気付かなかったんですね。差別的な表現になり得るというところ。

西尾さんがおっしゃるように、我々の中の「コロンブス問題」をこそ、気をつけねばならないですね。

そういう配慮をしなければ信用や今まで積み重ねたものを一瞬ですべて失ってしまいかねない、危険と常に隣り合わせであることを意識しなければならない時代になったことは事実で。

誰かを傷つけてしまいたくないことは本心なので。感覚と意識と配慮を常日頃から研ぎ澄ませていきたいものだと思います。
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

スポーツライター西尾克洋がライター、ビジネスパーソンとしてこれまでに培った経験から皆様に学びを共有するチャンネルです。

学びを扱うチャンネルは多いですが、こちらでは学ぶだけでなく、構えなくても聴けるような面白くて緩い話をする運営を目指しております。

毎日10時頃アップ予定です。

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