背水の陣で挑む同級生の選挙戦を支援して感じたこと。政治には人の数だけ想いがある
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:181.
ご挨拶
- 01:332.
42歳になると責任も経験も知識もある世代になる
- 01:103.
小中学校時代の同級生が県議会議員選挙に出る
- 01:504.
その同級生は30超えてから親しくなった
- 01:465.
「元首相が応援演説に来るから警備を手伝ってほしい」
- 01:586.
候補者に余裕など一つもない
- 02:047.
党員の方の選挙活動の緊張感が凄かった
- 02:168.
街頭演説にはものすごい数の観衆
- 01:509.
演説はその人のキャラクターに合っていれば良い
- 02:1110.
元首相の登場に、横綱土俵入りの時のような盛り上がり
- 02:0111.
落選したら本当に後が無い闘い
- 02:0512.
選挙の見返りは何も要らないと思えた
- 03:3213.
今日のまとめ:友人の選挙戦を支援してみて感じたこと
- 01:5714.
コメント返し:kojuroさん
- 00:5215.
コメント返し:ゆうたさん
- 01:5016.
次回のテーマ「ふみだすあなたへ」4月5日7時〜
コメント

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kojuro
2023年4月5日
政治のあり方も、それぞれですね。でも、ご友人、まさに、背水の陣とは、凄すぎますね。主義主張はともかくとして、そういう人には、是非ともさ当選してほしいものです。