一歩踏み出す相手にどう接するか。リスクある決断に否定ばかりしてはいけない理由
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:171.
ご挨拶
- 01:002.
小さな一歩はとりあえず応援すればいい
- 01:053.
自分が踏み出す立場なら気が楽である
- 01:464.
踏み出す人を評価するのは難しい
- 01:105.
踏み出す一歩に周囲も責任が発生する時代である
- 01:056.
ひたすら応援するのが周囲は一番楽
- 01:257.
責任ある立場だと、応援するだけではいけない
- 01:578.
リスクの高い一歩を踏み出す時が周りとして一番難しい
- 02:099.
リスクある一歩を踏み出そうとする人にどう接するべきか
- 01:2210.
まとめ:ふみだすわたしに
- 03:0011.
コメント返し:だいなさん
- 01:0312.
コメント返し:ゆうたさん
- 01:1513.
コメント返し:バミューダさん
- 02:2814.
コメント返し:kojuroさん
- 02:4315.
コメント返し:リトさん
- 02:3016.
次回:今もし新社会人だったら(4月6日7時予定)
コメント

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いつ歩を踏み出すとき、どんな言葉をかけてあげるか、ときに、悩みますね。
我が家の次女は、あるスポーツをしていて。大学で引退のはずが、続ける決断を、ギリギリで、しました。
その時、かける言葉がありませんでした。
ただ、見守ってるよ。いつでも、嫌になったら帰って来い。そう、言いました。
今、もがいてます。すごく。
無責任だったかも知れません。でも、本人は悩み抜いて出した決断だったので、帰ってきたらこう言います。
お疲れ様、と。