10年前フロンターレサポーターに感銘を受けた相撲ライターが、地域密着に関する報道を考えた
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:161.
ご挨拶
- 01:242.
川崎フロンターレに関するニュースが気になる
- 01:573.
Jリーグは地域密着を理念に掲げてきた
- 01:094.
川崎市民としてサッカーに興味なくてもフロンターレの試みは目に留まる
- 01:555.
川崎のサッカー少年達がフロンターレから世界に羽ばたく
- 01:316.
なんと相撲部屋とのコラボまで行っていた
- 02:067.
フロンターレサポーターが国技館に相撲観戦に来たとき感銘を受けた
- 02:178.
私もその後等々力まで足を運んだ
- 01:409.
素晴らしいクラブ、サポーターと、今回のニュース
- 02:2610.
素晴らしいサポーターに恵まれているからこそ、指摘には向き合わねばならない
- 02:1411.
次回:リタイアすると相撲に帰ってくる説(4月16日)
- 01:4512.
コメント返し:なおしゃんさん
- 01:4913.
コメント返し:京優さん
- 01:4014.
コメント返し:kojuroさん
- 02:0515.
コメント返し:パラスイマーDKさん
- 01:5816.
コメント返し:和世さん
- 02:2617.
コメント返し:ゆゆんゆさん
コメント

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以前の西尾さんの記事で、相撲にも真摯に向き合うような、素晴らしいサポーターとチームだという認識を持っていたので意外でしたが、チームは常に我が身を省みつつ進化していくことが重要なのだろうと思うのです。
せっかく何十年もかけて育成してきた地域密着の成果を、さらにどのように育てていくのか、あるいは、ダメにしてしまうのか。そういう岐路に立っているのかも知れませんね。ある面。
川崎フロンターレ頑張れ!