「笑顔で」「自分らしく」を口にする、今の日本人アスリートのポジティブさを考える
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:181.
ご挨拶
- 01:212.
日本人より外国人の方がポジティブ?
- 02:033.
ネガティブな国民性は統計にも出る
- 01:254.
バブル前後の日本はオリンピックで本当に弱かった
- 02:185.
負けたときに人間性を否定しがちな時代だった
- 02:196.
部活動は人格形成という目的もある
- 02:017.
結果が出ない時、自分が未熟だと認めるまで許してくれない
- 01:058.
日本人がスポーツで結果を残し始めた
- 01:389.
メンタルが強くなった日本人
- 01:4610.
「自分らしく」「笑顔で」が持つ意味
- 02:3311.
内面に向き合い克服する強さもある
- 03:4612.
次回:コラボ配信を「お金の先生」森川満章さんと行います(4月末20日)
- 02:3113.
コメント返し:qanta shimizuさん
- 00:5614.
コメント返し:バミューダさん
- 02:0215.
コメント返し:kojuroさん
- 01:1016.
コメント返し:こばゆかさん
コメント

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余りにもチャプターが多くてびっくりしました。そして、noteのコメント返しも1人ずつチャプターを分けてされている。素晴らしい!
相撲界のバランスシートの話、びっくりしました。まだまだ、知らないことばかりですね。
noteも読ませて頂きますね。
引き続き応援してます📣
確かに、突き詰めた、ストイックの中でこそ育つ根性は、光輝く星ではありますが。長年の競技生活で保ち続けるには、重すぎるとも思うのです。
科学的に、技術も精神力も逞しく成長させていくことが、やはり、本物を育てていくのだろうと思います。
日本は、まだ、伸びしろがあるように思います。輝ける未来を、信じたいと思います。