TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」現役世代ほど少しの不調で通院・気になる点を相談した方が良い理由11:11 2024年8月19日 96再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次現役世代の通院事情を解説鼻炎・副鼻腔炎で苦しんだ体験談症状悪化を招いた原因とは?早期受診の重要性を再確認健康のありがたみと早期相談の勧めAI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ネアネアでもコメンテーターを務めております、スポーツライターですモーライターの西尾克博が、時にザセン、時に暴走しながら、働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話を、私西尾本人が、誰よりも楽しみながらしていくものです。 # ようやく鼻炎と副鼻腔炎が快方に向かってきました。考えてみると7月頭くらいから鼻づまりはあったのですが・・。 今日は病院にはできるだけ早く、特に現役世代に関して私のような40代とか30代とか50代の方なんかもそうなんですけれども、できるだけ早く行った方がいいなあっていうことを再認識したっていうお話をしたいと思います。 最近この放送をお聞きの方はご存知だと思うんですけれども、私はひどいアレルギー性鼻炎にかかりまして、ここ1か月以上か2か月ぐらいなんですけれども、 正直ずっと鼻声でちょっとお気苦しいところがあって、大変申し訳なかったなというふうに思ったんですけれども、なので通院自体は7月の終わりぐらいからしてはおったんですけれども、なかなか良くならないっていうことがあって、 もともとはアレルギー止めの薬を自分の体が体調が悪くなったら飲んでいく、病院から処方された薬を飲んでいく、そしてその薬が切れそうだなというふうに思ったとしたら病院に行って、またちょっと今こういう状況なんですけどって言ってもらってくるみたいな形でやってたんですけれども、 ちょっと実はこの7月の頭ぐらいからいつものように鼻詰まりがあったんで、病院に行って鼻詰まり結構あるんですねみたいなことを言われて、それでお医者さんの方にもこういう症状ですっていうふうに伝えて、 私も正直自分の体の変調っていうのをあんまり気にしてなかった部分があって、今回も同じだろうと思ってその同じ薬をいただいた、ただその同じ薬をいただいた後でもどうにもうまくうまいこといかないというところがあって、 もう一回同じ先生のところに行ったんですけれども、そうしたところ、これ強めの薬出してるんですけれどもっていうふうに言われて、まあだけどちょっとやっぱりきつい時もあると思うから、だから薬ちょっとトンプクで飲めるやつ出しておきますよっていうふうな話になってお出しいただいた。 しかしその薬も効かなかったっていうことがあって、病院に帰ってうちの近所に新しく始めていくところに行ってみたところ、どうやらそこでわかったのが、アレルギー性鼻炎もあるんですけれども、どうやらその腹鼻炎、いわゆる畜能ってやつですね、もう出てたっていうようなところで、しかもその畜能もかなり症状が進んでいて、 もうね、私自身も気づいてたんですけれども、なんか鼻水臭いような感じになってたんですよ。これはさすがにまずがろうっていうようなところもあってね、やっぱりずっと眠れなかったですし、もう鼻詰まって眠れなかったっていうところがあって、天秤薬なんかも打ってたんですけれども、天秤薬が切れてしまうとどうにも眠れないっていうようなところがあって、 その先生にお伝えしたところ、特別な薬っていうことで、鼻詰まりに効くっていうやつをもらうことができまして、これをだいたい2週間ぐらい続けて飲んでいたところですね、だいぶ良くなりまして、今に至るっていうようなところなんですよね。 ちょっとね、さすがに今回のことは反省しましたね。というのもね、結局、鼻詰まりっていうのは普段の症状ではあるんですけれども、アレルギー性鼻炎の症状っていうのは普段の症状なんですけれども、ただそれが進行するところまで様子を見てしまったっていうようなところがあって、 あんまりだから、自分の体の変調に対してね、親これはっていうふうに思って、きちんと先生に相談しなかった。相談自体はね、ちょっと進行してきたときにしたんですけれども、そこでね、もうちょっと強めに相談することができていたら、ここまで時間はかからなかったんじゃないのかなっていうふうに思って。 結局ね、体調不良って何がしんどいかっていうと、引きずっちゃうんですよね。引きずっちゃうし、長期化してしまうっていう部分もあるし、そしてね、何よりね、やっぱその仕事にも私生活にも影響が出てしまうっていうところがあって、とにかくね、今回はね、眠れないっていうのが一番しんどかったし、眠れないことに対してね、が影響して疲れが取れないっていうようなことがあったんですよね。 なので最近ね、よく眠れるようになったところですね、その前にね、抱えていた疲れをね、回復させるがごとくね、すごいなんか寝る時間長くなったんですよ。 いやーちょっとね、今回のことに関しては、現役世代の皆さんね、なかなかやっぱりその家庭の中での役割であったりとか、あとはね、仕事の忙しさとかね、いろいろあって、なかなか病院に行くっていうようなことっていうのは、先送りにしたりとか、 あとはその先生がおっしゃられることに対して、ああなんだ、そういうもんかっていうふうに思ってしまうかもしれないんですけれども、とにかく通院はできるだけ早めに、とにかく時間をとってやってほしいなっていうふうに思ったということと、あとちょっとでもやっぱりね、その先生の診察とかに疑問に思う部分があったりとか、 ちょっとね、自分の体感と異なるものを感じたとしたらですね、ちょっとそこはきちんと相談してもらえると、前に進めやすいんじゃないのかなっていうことを再認識しました。やっぱね、健康ってね、普段ね、普通の状態だとありがたみって気づかないし、普通にできていることが当然だっていうふうに思うんですけれども、 一気にね、体の調子が悪くなると、いろんなことがとにかくうまくいかなくなります。失ってみて初めて大事だと気づくのは、これね、体調を崩すときのね、あるあるなのでね、よく聞く話かもしれないし、あとね、ちょっと最近忘れてた部分かもしれないですけれども、これはね、最近私がね、体調を崩した身だからこそね、皆さんにお伝えできる部分なので、ちょっとね、これはね、健康っていうものはね、大事に大事にしていただければと思います。 ご静聴ありがとうございました。 # コメント返し:家庭教師 ではコメント開始まいります。本日もですね、日常リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメントを頂戴しておりますので紹介したいと思います。 今回は家庭教師のやった時のねお話ですね。あの前3回の最終回、こちらにコメントいくつか頂戴しております。 まずコジロウさんからですね。ポロロッコのコジロウです。ありがとうございます。特別宣伝3回聞きました。そうですかアルファベットからでしたか。そうなんですよ、アルファベットからだったんですよ。 これ大変ですね。でもそれで20点とはどうして取れたのかと私も思います。どこから手を付けたらいいのか悩みますね。でも逆に伸びしろは無限大なんでしょうかと。 いずれにしても若き西尾さんが苦労した苦労話の入り口の3部作面白く聞きました。またいつかこのお話の続きをお願いしますと。ありがとうございます。 とにかくこれで18の自分にしてはいきなりすごいトゥーマッチな話が来たなというような感じで。でも面白かったですね。こういう自分の想定外に対してどう対処していくのか、答えを見つけていくのか、道筋をつけていくのか、試行錯誤していくということをお金を頂きながらやれたというのは私にとっていい思い出だし、楽しかったなというふうに思っています。 ちょっとこの横浜某所にももう一回行ってみて、あの頃の思いに立ち返りたいなというふうに思った次第です。 と言っただからでこじさん、ありがとうございます。続きましてふさみんさんからです。ふさみんさん、お久しぶりでございます。私も大学生の頃に初めて教えた生徒がそんな感じでした。 あ、マジか。英語もアルファベットは読めても、アルファベットは読めんじゃん。単語の意味は全く分からん、全く文法もゼロでしたね。 あ、そうなんだ。そこ同じなんだ。数学に至っては数式の展開が分からない状態で、それに数分解なんて無理だよねという感じでした。が、推薦試験に入手で受かり、その後弟くんも教えたのですが、彼も同じでした。 どういう一家やねん。ほとんど親御さんはもういいですと言われました。マジか。学びたいことが学校で教わることじゃない兄弟でしたね。 その後どうなったのか、資料紙もありません。ちなみに兄は近畿議論でした。どういうエピソードなんだ。ありがとうございます。 でもそっか。やっぱりそういう子っていうのは、中学校に入って基礎が全くないところから、家を作るという意味で言うと、セメントで地下を固めていくみたいなところからっていうようなことってあるんですね。 そうなんだ。てっきりなんだろうな。私は結構レアな体験をしているのかななんていうことも思ってたんですけど。そういうところでふさみさんはどうやって教えたんだろう。 気になりますね。最初相当面食らったと思うんですけどね。といったところでふさみさん。ありがとうございます。 続きましてついてるついてるついてるさん。サンタさん楽しく聞かせていただきました。続きが気になります。ありがとうございます。まだありますよ。 私、公立小学校で特別支援学級に先生しました。そうなんだ。家庭教師のように個別で指導する時もあります。学生の時に個別指導塾でバイトしてたのを思い出しました。ありがとうございます。 そうなんだ。特別支援学級なんだ。これはまた、いわゆる公立の中学校に通っている一般の学級の子がわからないっていうのとはね。 全く別のやっぱりそれは苦労があると思うし、支援学級だからこそスピードとかある意味で許容されることとかいうのもあるから。 だから違うんだけれども、違うからこそできることもあれば、逆にやっぱり大変な部分っていうのもあって。 今回のこの生徒の子は最初はダメだったんですけれども、ネタバレしちゃうとその後はスムーズにいったっていう面もあったんで。 支援学級の話なんていうのも、逆にそこは今回の舞子ちゃんとは違う部分なんで、聞いてみたいなと思った次第です。 といったところで、ありがとうございます。といったところで、本日はですね、お開きといたします。 あそうきぃー!ボロロッキー!ありがとうございました。 もっと見る #健康 #病院 #鼻炎 #西尾克洋 #通院 #副鼻腔炎 #病院に相談だ 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:161.ご挨拶06:362.ようやく鼻炎と副鼻腔炎が快方に向かってきました。考えてみると7月頭くらいから鼻づまりはあったのですが・・。04:203.コメント返し:家庭教師コメント感想・質問・応援メッセージを書こう ふさみん2024年8月20日副鼻腔炎だったんですね。蓄膿までいかず、良かったです。私は、副鼻腔炎になるといつも歯が痛くなるので、あぁ、またか、と西尾さんの嫌いな鼻うがいするとよくなります。体調不良、無理が効かない年齢に差し掛かっても、流す癖ってついちゃってますよね。今後はお互い、気を付けましょうね。2返信 kojuro2024年8月19日ポロロッ子のkojuroです。笑アレルギー性鼻炎がすすんで、蓄膿の手前までいってしまったんですね。それは、大変でしたね。寝られないとは、苦しいですね。病院を変えて何とか抑えられそうということで、良かったです。私も、アレルギー性鼻炎で。ただ、きちんと薬をもらい、手当てをしていると、まずまず酷くならず抑えられます。やはり、こまめに病院に行き、手当てをしていくというのが、一番ですね。健康第一ですものね。3返信
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私は、副鼻腔炎になるといつも歯が痛くなるので、あぁ、またか、と西尾さんの嫌いな鼻うがいするとよくなります。
体調不良、無理が効かない年齢に差し掛かっても、流す癖ってついちゃってますよね。今後はお互い、気を付けましょうね。
アレルギー性鼻炎がすすんで、蓄膿の手前までいってしまったんですね。それは、大変でしたね。寝られないとは、苦しいですね。
病院を変えて何とか抑えられそうということで、良かったです。
私も、アレルギー性鼻炎で。ただ、きちんと薬をもらい、手当てをしていると、まずまず酷くならず抑えられます。
やはり、こまめに病院に行き、手当てをしていくというのが、一番ですね。
健康第一ですものね。