AI目次
24時間テレビ批判の30年史
パラリンピック放送の難しさ
民放とパラスポーツの課題
視聴率と収益化のジレンマ
パラリンピック発展への提言
AI文字起こし(β版)
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:17
    1.

    ご挨拶

  2. 09:53
    2.

    24時間テレビは毎年のように様々な形で批判があり、今年はパラリンピックが重なることから皮肉交じりにそちらを放送すればいいとも言われました。しかし・・。

  3. 01:31
    3.

    コメント返し:それは、ごめん

コメント

avator
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kojuro
2024年9月4日
ポロロッ子のkojuroです。笑

家内が24時間テレビを流し見するのが好きで。私も断片的に見たりします。

ですので24時間テレビに対してはアンチではないです。

パラリンピックをダシにして24時間テレビを批判する人々がパラリンピックを見ていないという事実。然もありなんと思います。

24時間テレビに対してを含め、物事にいちいち批判するような暇があるならば、パラリンピックを見よう。そう、思います。
返信
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ちえのわ
2024年9月3日
確かにパラリンピックをダシにして24時間テレビを批判したい人がほとんどかもしれません。
私も周りのパラスポーツファンの方も民放は放映権を持ってないことは知ってます。
だからこそNHKで多く放送してほしいという声を見たし私も思いました。
スポンサーの関係で難しいこともわかってたけど、実況できるアナウンサーがいないこと、人気がありすぎて放映権高すぎて放送出来ない競技があることは知りませんでした。
相撲はかなり特殊なんですね。
確かにどうやったら放送に繋がるかを具体的にみんなで考えることが大切ですね。
返信
この放送に「差し入れ」しませんか?
「差し入れ」することでパーソナリティに
感謝や応援の気持ちを伝えることができます

兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」

西尾克洋/スポーツライター

スポーツライター西尾克洋がライター、ビジネスパーソンとしてこれまでに培った経験から皆様に学びを共有するチャンネルです。

学びを扱うチャンネルは多いですが、こちらでは学ぶだけでなく、構えなくても聴けるような面白くて緩い話をする運営を目指しております。

毎日10時頃アップ予定です。

ヤフーエキスパートです。
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著作:スポーツとしての相撲論(光文社)
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