日本スポーツ史に残る分岐点:1994年に各競技に共通して起きたことは?
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:151.
ご挨拶
- 07:492.
1994年は日本スポーツが大きく変わる一年でした。野球、サッカー、テニス、そして相撲。一つのワードが共通しています。それは・・。
- 01:023.
次回予告:学芸会の思い出
- 02:244.
コメント返し:ふさみんさん
- 02:025.
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- 01:036.
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- 00:597.
コメント返し:京優さん
- 01:078.
10月22日はたまっちさんと、来週どこかで横尾さんと相撲放談
コメント

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なるほど。1994年、あらゆるスポーツにおける国際化の波が押し寄せる兆しが顕著になった年だったんですね。今まで、きちんと意識したことが無かったです。
対して大相撲。貴乃花の横綱昇進ですか。その年。ガラパゴスですね。モンゴル力士が、翌年から増えてくるとはしても。
大相撲の国際化というのは、インバウンド的なものしか無いような気もしますが、広く世界に大相撲を知らしめることが出来たら、新たな大相撲の価値が出てきそうな気もします。
大相撲の更なる発展を願います。