横尾誠さんと1994年の大相撲について話したら案の定時代背景の方が盛り上がった
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:181.
ご挨拶
- 01:592.
大相撲が盛り上がったあの年のことを語ろうとすると時代的背景が必要になり、そうするとどうしても当時のことを思い出すことになりまして・・
- 56:333.
【本編】横尾誠さんと相撲放談:1994年に過去最大に盛り上がった理由
- 00:484.
次回予告:大谷ハラスメントについて
- 01:155.
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11月6日は耳から美味しいフードウェルネスさんとのコラボです
コメント

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1994年。長男が産まれた年ですね。そうです。長男は大谷翔平と同い年です。
それにしても、1994年、本当にいろんなことがありましたね。グローバル化が、確かに色んなスポーツで起きてきたところで。一気に変わってきたのですね。
大相撲は、それから遅れて、でも、ハワイ力士からモンゴル力士へとグローバル化の先が変わってくるのですね。
横尾さんと西尾さんの話は、本当に面白いです。
昨夜はどうしても帰れなくて。ライブで聴けなかったのが、本当に残念でした。
すったもんだの宮沢りえさんがSanta Feを出したのもその頃でしたっけ?
若貴全盛期、当時は外国人力士と言えばハワイ出身ばかりでしたが、そこからグローバルになっていきましたよね。最近はハワイからは相撲取りになりたい、という人はでないんでしょうかね。