相撲界の都市伝説「まわしが取れたら負け」は本当なの?
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:161.
ご挨拶
- 05:132.
まことしやかに囁かれている「取組中にまわしが取れたら負け」とは本当なの?
- 00:463.
先ほどの説明に訂正があります
- 01:434.
ちなみに・・大相撲Voicy場所でも話しましたが、「まげが結えなくなったら引退」というのは都市伝説?
- 02:085.
まわしを使った英語表現「寄り切り」を英語で言うと?
- 01:406.
コメント返し:j_maruさん
- 01:317.
コメント返し:ふさみんさん
- 01:148.
コメント返し:京優さん
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- 01:1010.
コメント返し:にこさん
- 00:4011.
明日17時からは大相撲リアルタイム実況配信やります!
コメント

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とはいえ、なんか狡猾、というかこの技狙ってくる力士がいたら、逆に人気が出るんでしょうかねー。「脱がせる相撲」とかw。いや、ダメかw。
「不浄負け」というのですね。名前までは知りませんでした。「丸出し」の方がしっくりきますが。
昔々、私が幼少の頃。まわしがとれたら負けのことは、みんな知っていました。そして、ワザととったりするようなことも、決してやってはダメだと言われていました。
近くの陸上競技場の隅っこに土俵がありました。相撲は神事で。しかも、みんながやるべきもの。そう思われていた時代でした。
寄り切りの英語。forcing out、なんですね。とても勉強になります。