「はじめての相撲」発売記念!4000冊売り切るための戦略をみんなで考えよう!
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:231.
ご挨拶
- 09:143.
誰が多く買ってくれるのか、誰が拡散したらみんな買ってるれるのか。どうしても重版まで漕ぎ着けたい!
- 02:294.
コメント返し:kojuroさん
- 01:475.
コメント返し:ゆゆんゆさん
- 02:466.
コメント返し:耳から美味しいフードウェルネスさん
コメント

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大相撲を盛り上げるには、直接的なプロモーションはもちろんですが、未来を支えるために裾野をとことん拡げるべきだと思います。柔道を超える世界の格闘技にしていくくらいの心持ちが必要かと思います。
となると、いずれ翻訳して多国語版を作るというのも、否応なしに発生してくると予想します。
とりとめもないことを長々と、すみませんでした。
また逆に、日本文化を海外に紹介すべき大使館、領事館など外務省関係。海外に出て行く留学生。ここらへんの方々は日本文化や歴史を問われ話す機会が必ずあるのではないかと思うのです。
西尾さんの本、確かに装丁は児童書ですが、耳から美しいフードウェルネスさんがおっしゃるように相撲ビギナーから日本文化としての相撲に興味のある方、日本を紹介する人など様々な分野の様々な年齢層の方に読まれるべき本だと私は思います。
突発的に売れて終わりというよりも、恐らく、長く広く、多く読まれる、重版をたびたび重ねる本になるような気がします。
国技館をはじめ各場所の会場や巡業先の売店などにも置いてあると目に留まる機会も増えそうですね👀
また内容としては海外の方にも関心を持ってもらえそうな気がするので、英語版があり観光地などで購入出来ればインバウンド需要も取り込めるのでは?という気がしました。
(だいぶ話が飛躍してしてしまいましたが笑)
荒木マスターのところに、マイブックカフェというリスナーが本を紹介するコーナーが月曜日にあります。なので、そこにパーソナリティーでもある西尾さんも音声投稿できるかもしれないので、チャレンジしてみてはどうでしょうか?
絵本も紹介されてる人も結構いるので、子供向けであったとしても、取り上げてくれるのでは?