相撲用語解説:相撲中継の最後、太鼓で締めるのはどうして?
13:13
233再生
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:141.
ご挨拶
- 03:042.
中継の最後は太鼓の音で締めますが、実は現地では実際に太鼓が打たれています。その理由は・・
- 02:483.
あの太鼓を叩いているのは?
- 02:254.
朝に太鼓が叩かれている理由を英語で説明すると?
- 02:055.
次回:Voicy千変万化フェスアーカイブ配信
- 02:046.
コメント返し:kojuroさん
- 00:377.
12月7日は錦糸町すみだ産業会館でトークライブです
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
跳ね太鼓は、千秋楽には叩かれないんですね。そう言えば確かにそうですね。今の今まで気付きませんでした。
寄せ太鼓、昔は初日、ひょっとしたら朝4時頃に叩かれていたかも知れないとは、考えるだけでも面白いですね。
相撲は、ひとつひとつに意味がありますものね。歴史もあり、神事であり、今でこそそれほどではないものの、昔は相撲は最も身近なスポーツでした。
もっともっと大相撲を知りたいです。そして、もっともっともっと、大相撲が盛り上がっていけばと思います。