【必見】取組前に200キロ塩を撒き続ける前代未聞の取組が隠岐の海引退相撲で行われた話(映像あります)
16:39
272再生
兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:281.
ご挨拶
- 07:352.
必見!隠岐の海引退相撲は、隠岐古典相撲のしきたりで取組前にとんでもない量の塩が土俵に撒き続けられた(衝撃映像はリンク参照)
- 06:103.
合理的ではない要素が多ければ多いだけ、文化の深みが味わえる。
- 02:284.
「はじめての相撲」の販売戦略、皆様のご意見ありがとうございます!意見が出揃い次第、一つ一つ検証していきます。
コメント

感想・質問・応援メッセージを書こう
大量の塩を撒くとか、二番相撲をとるとか、伝統の古典相撲。不合理と言えば不合理ですが、だからこそ、宴、祝いの意味があるのでしょうね。
相撲は競技であると同時に神事で。なおかつ、みんなの祝い事だったのだろうと思います。古の世から。
相撲の魅力は、ただの勝負ではないところにもあるのだと思っているので、ひとつの知らない文化に触れて、すごく感動しました。