高校受験中にとんでもないものに遭遇し、不合格を覚悟したときのおはなし
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兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
- 00:231.
ご挨拶
- 10:002.
30年近く前のことですが、高校入試の時のことです。一発テストが苦手な私は推薦入試を選び、極力得意な部分で勝負することにしました。しかし・・。
- 01:463.
コメント返し:kojuroさん
- 01:054.
コメント返し:yumyさん
- 01:355.
コメント返し:パバ丸山さん
コメント

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後ろの彼、座敷わらしでしたかね。笑
今の西尾さんの姿からすると、全体の5位以内で合格するのは、十分に理解できます。恐らく西尾少年は、かなりの学力、努力する力のある少年だったことも知っていますから。
尊敬する人物という小論文のテーマに、後にスポーツライターとなる西尾さんが選んだのが野茂英雄だったこと。偶然ではないような気がします。
後ろの席の、完璧な答案の彼。座敷わらしだったとしても、何の暗示だったんでしょうか。ふと、そんなことを考えました。