兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」
西尾克洋/スポーツライター
  1. 00:24
    1.

    ご挨拶

  2. 08:17
    2.

    発信したい欲は2つの理由から成ることが多い。伝えたい、そして、いいねが欲しい。あなたはどっちか。

コメント

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鳥居塚良
2023年11月13日
一般論だったら間違えなく発信はしません。自分でも向いてない確信があります。

別に発信はメインでもないんです。18才から止まった時計を動かすためにやってます。別に障害のせいでもないです。

そのためには教育が必要で向き合うのにこれだけ時間がかかったんです。普通の人でもそのくらい時間がかかります。

徐々に向き合っていきましたが、最初、告げる時は泣きました。
だから、いろんなとろが未熟です。

現実逃避という訳でもありません。もう少しで動きそうだからやってます。

返信
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kojuro
2023年11月12日
何でも発信さえしたら良いというのは、西尾さんがおっしゃるように少し無責任かも知れません。

有益な発信があるならば見向きされるかも知れない。ところが有名でもないのに、ありふれたことを、でも、適当にスキが欲しいからという理由で始めても、無駄に挫折する可能性が極めて高いですね。

私の場合、独り言でして。すぐに止めてしまうつもりでした。人のを読みに行きたくてnoteのアカウントを作り、ついでに発信したんです。

なんだか未だに毎日独り言ちています。笑

noteの世界は、ちょっと特殊かも知れません。
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