TOPスポーツその他スポーツ兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」大阪の「例の彼女」との初デート時、レストランでビックリしたおはなし14:49 2025年5月3日 128再生 問題を報告する 再生する シェアする AI目次大阪の例の彼女との初デート25年前のGW、初めてのデートレストランでの注文に驚きペリエ注文の真意とは?コメントから見る万博オブジェAI文字起こし(β版) # ご挨拶 この放送は、ミヤネヤでもコメンテーターを務めておりますスポーツライターでスモーライターの西尾克博は、普段は時に脱線、時に暴走しながら働く上で、そして生きていく上での気づきとなる話を、私自身が誰よりも楽しみながらしていく、そんなチャンネルなんですけれども、 土曜日に関してはその限りではありません。 # 25年前のGWに私は初めての彼女、通称「大阪の例の彼女」とデートでレストランに入りまして・・ 毎週土曜日は全く役に立たない日常の通称ポロカワナシというやつを、久々に復活させていこうと思います。 体調も戻りましたのでね、ゴールデンウィークということもありまして、全く役に立たないね、お話ししようと思います。 ゴールデンウィークというとね、思い出すことっていうのが、今を思い起こすことね、25年前、25年前ですよ、もうね、私もね、今年で45になるんでね、 25年前というとね、20歳になる年ですね、2000年です、ミレニアムとかなんとかっていうね、言葉がね、流行ったりしてね、 ノストラダムスの大予言とかね、ちょうど通過したあたりの頃のね、お話でございます。で、私がね、19、20歳ぐらいの頃のね、お話といえばですよ、もうこのね、 配信用で聞いて2年ぐらい経つ方からするとね、あれね、っていう話だと思うんですけれども、私ね、ちょうど当時なんですけれども、通称大阪の例の彼女っていうのができた頃だったわけですよ。 まあね、最初友達から始まったんですけれども、なんかひょんなことからお付き合いをすることになって、で、私、これもね、よく話してる話なんですけれども、私が一方的に大阪に行ってたっていうところがありまして、 ローはなかなかね、行くこととかできないわけですよ。大阪ですからね。あの、やっぱね、あの往復にもね、お金がかかる。えーと、私もね、お金がなかったものですから、えーと、深夜バスなんかでね、行ってた、行って、それでもね、あの2万近くかかってたみたいなね、そんなことがね、あったんですけれども、 で、えーと、まあですから、結構ね、その行き来するのも大変だったんですけれども、やっぱりね、それでね、行くタイミングっていうのが、やっぱね、長い休みの期間になるわけですね。夏休みとかゴールデンウィークとか、あとは冬休みとかね、そんな感じなわけですよ。で、ようやくね、あの会えるっていうことで、こっちも楽しみにしていまして、で、しかもね、初めてですからね、あまりこうね、こっちもやっぱり男子高が良いですからね、そもそもデートとかしたことがない。女性に対するね、意気もない。 そういう中で、えーと、まあね、初めて、初めてっていうかね、まあおデートっていうのはね、こうね、大学1年の頃にね、結構したんですけれども、なかなかうまくいかなかったというところがありまして、だんだんね、免許がついてきたんですけれども、っていうところがある中での、まあ、あの、初めての春舞台みたいなもんですよね。 そこで、まあ、いろんなね、こう、計画を立てまして、私もね、大阪っていうのはあまり知らないものですから、えーと、大阪でどういう場所を回る、まあね、あとはね、京都をどこ回るみたいなね、計画を立ててね、今とね、違ってね、あの、インバウンドとか全然ね、なかった頃ですから、比較的にいろんなところをゴールデンウィークで回れたっていうような、そういう時代だったんですけれども、で、いろいろとね、こうね、まあ私がね、計画をして、まあ当時ね、その、やっぱり、えーと、彼女としてはね、えーと、 素敵になれる、えーと、まあ、素質があるから、だから頑張ってっていうね、要は、あおたが言ってるんですかね、今の自分を決してね、好きなわけではないっていう、期待値込みで付き合ってくれてるっていう、ふざけんなって話なんですけども。まあ、そういうわけですから、こっちもね、結局ね、あの、あれですよ、査定されてるわけですよ。 で、その査定されている中で、こう、いろんなコースを巡るみたいなね、そういう計画もね、あの、大阪、大阪で私が行ってるんですけれども、なぜか立てさせられるっていうね、これもまたひどい話なんですけど、なぜか、あの、大阪に私が行くのに、なぜかモテナス側になってるっていうね、まるで意味がわからないんですけども、そういうことをした中で、えーと、まあ当然ね、あの、おデートですからね、あの、ご飯を食べに行くっていう計画もあるわけですよ。 で、このね、食べ物をね、食べる店っていうのもね、結構考え物なわけですよ。やっぱりね、あの、あんまりこう、なんていうのかな、自分が食べたいものを食べに行っても仕方がないわけで、やっぱり素敵になれる素質があるっていうふうに言われてるわけですから、素敵な店を選ばなきゃいけないわけですよ。 こっちもね、素敵な店ね、どうしたもんかなーっていうふうにね、考えてね、やっぱりこれはね、あの、オシャレっていうワードがね、やっぱりいろいろとね、こう出てくるわけですよ。で、あの、まあ過去の放送を聞いたことがある方もね、ご存知だと思うんですけども、とにかく和尚にうるさい。で、あの、このね、もうね、何がオシャレかっていうことに関してね、こうね、最終的にね、1年半ね、もうね、本当に迷い、迷子になりまくったんですけど、そう、初期の話だったので、まあね、なんかね、こう、えーと、オープンテラスみたいなところで、なんかちょっとシャレたね、えーと、な、なんか、 イタリアンとか、あとはね、なんか、そういう感じのものを、えーと、食べさせるようなね、雰囲気の良いところであればいいんじゃなかろうかっていうことで、こう、なんか選んで入ったはずなんですよね。で、えーと、まあ、それでね、その店に入ったこと自体に関してはね、まったく、えーと、まあ、彼女からしたらね、別に不満そうっていうところもなくって、まあ、なんていうのかな、こう、付き合い立てのときだから別にそこはね、あんまりこう、査定をされてるっていう意識もなく、えーと、結局ね、そうやって、 辛辣なことを言われるのは、これからちょっと後の話なんですよね。で、えーと、なので、この先はまだそれほど言われてなかったんですけれども、やっぱり、あの、このレストランなんていうとね、頼む食べ物っていうのもまたね、えーと、すごい難しいわけですよ。 もうさすがに私もね、何を頼んだのかっていうことは忘れましたけれども、少なくともね、自分がね、なんかただただ食べたい肉肉しい何かとかっていうようなね、なんかこうね、ハイカロリーな何かとかね、美味しい何かみたいなことっていうのはね、一切排除してどう思われるかっていうことをね、最優先してね、何かね、こうね、注文をした覚えがあります。 で、なんですけれども、そこでね、私ここで注文をした、まあ自分の注文っていうのもそうなんですけれども、彼女の注文っていうのもね、やっぱり何頼む?みたいな感じで聞くわけですよ。そしたらね、あんまりよくわからないメニューっていうのを頼んでくるわけなんですよね。まあ、おしゃれな店ですからね。メニューを読んでもよくわからない代物ってあるじゃないですか。 なんかサブタイトルとかついて、何々を添えてみたいなやつ。あれ系を頼むわけなんですよ。で、そこでね、まあそういうのっていうのは、どんなレストランにいてもね、結構ね、まあありがちな話なんですけれども、ここで私がね、結構びっくりした注文っていうか、まあその時はね、どういうものなのかがよくわからなくて、はてなっていうことでしかなかった注文っていうのが一つありまして、それがペリエだったんですよね。 みなさんペリエ、当然ご存知だと思うんですけども、まあ要は炭酸水ですよね。 炭酸水、まあ私も当時はペリエって何かとかよくわからなかったわけですよ。で、まあ恥ずかしながらなんですけれども、ペリエって何かね、みたいな感じで。 私も寄せばいいのに聞いちゃって、そんなの知ってるよみたいな顔しとけばよかったのに、なんかそこでちょっと表情は曇って、だけど、なんていうのかな、表情は曇ってないけれども、五感でちょっと曇っているところを感じたっていう感じだったんですよね。 で、まあペリエというのは炭酸水で、フランスとかでよく出てくるものなんですよ、みたいな風にね、教えてもらって、そうなんだって。まあそういう会話をしたんですけれども、いやーこれね、今にしてみると、まあ私よりも一つ年の上でね、当時20歳か21歳かぐらいだったと思うんですよね、その例の彼女もね。 気取ってんなって、その時はね、自分も素直な少年だし、わからないからね、自分が知らない何かっていうね、おしゃれなアイテムを注文してて、自分は勉強不足だなと思ったんですけれども、20歳そこそこの小娘がね、ちょっと雰囲気のいいレストランに行ってね、ペリエ注文するってどうなんだろうって、今にして思うと、それはそれでどうなんだっていう。 だからね、当時は自分の不勉強を、何ていうのかな、すごい反省したというか、あとそういうものを見てしまった子っていうことをね、反省したんですけれども、44のおじさんになってね、考えてみると、 お前、お前な!どうやって顔しながらね、何だろう、年下の男を東京から呼び寄せて、それでレストランでペリエを頼むってね、何て感じの悪い。 いやー、どうやって顔しながらね、いやあんたみたいなものはひょっとしたら知らないかもしれないでしょ、ふんみたいな顔して頼んでたかもしれない、頼んでなかったのかもしれないけれども、だけどそこまでちょっと、何ていうのかな、おしゃれ顔してほしくなかった部分でもあるし、なんかそこをマナー行使みたいに。 なんか、お前これ知ってんの?知らねえの?みたいな感じの、何ていうのかな、ハードルみたいなものは儲けてほしくなかったなっていうことを、25年ぶりに思い出したという、そういうお話でした。ご静聴ありがとうございました。 # コメント返し:和世さん ではコメント返しまいります。 日常リスナー通称ポロロッコの皆さんからコメントいただいておりますので紹介します。 本日は大阪万博の歴史のオブジェ広かったという話でした。 まずはカズヨさんからです。 歌舞伎でもない大相撲でもない中途半端ですね。 シャレた感じのものを作成したのかと思いますが、特に海外の方はちゃんとしたオブジェが見たいのではないでしょうか。 もちろん万博は大成功で終わっていただきたいです。配信ありがとうございました。 ありがとうございます。そうなんですよね結局のところ多分やっぱなんかねシャレた日本文化的な何かっていうようなものをね なんかそれっぽいものっていうのかな?をやっぱ出したかったっていうところなんでしょうね。 やっぱりだからそのスモーミーツなんかおしゃれみたいな感じのところ だったと思うんですよ。だから別にねその歴史のオブジェを持って、スモーを対外的に正しく伝えようっていう そういう意図のものではおそらくないと思うんですけれども、やっぱりね文化を伝える場でもね あるんじゃないかなっていうふうに、やっぱ万博ですからねなんていうふうに思うとね もっとちゃんとしてほしかったなぁ だからやっぱキッチンをつけられる要素っていうのはつけてほしくなかったなぁっていうふうに思うんですよね。本当だからやっぱ万博やっぱ大成功に終わってほしいって思いは 私もそこはカズヤさんと同じなので、だからこそねやっぱりそこは何だろうちゃんとしたやっぱお相撲っていうものを伝える 何かしてほしかったなというふうに感じましたといったところでカズヤさんありがとうございます # コメント返し:kojuroさん 続きまして、コジロウさんからです。ポルコのコジロウです。 万博に行ったことがないのですが、西尾さんが貼り付けてくれたオブジェの写真を見ました。 オブジェとしてはなんともなオブジェですね。日本のことを知らない外国人が作ったのですか?って感じですね。 そうなんですよね。だからどちらかというと、日本人じゃない感じのテイストなのかもしれないです。 言われてみると確かにね、それはさもありなんかなっていうふうに思いましたね。 やっぱり相撲を知っている人がこのコンセプトで作ったとしたら、ツッコミが入るだろうなっていうことは逆算が入るでしょうし、 ちょっとやっぱりこれ、度胸がいると思うんですよね。これやっぱり江戸盆の本田じゃね?っていうふうになっちゃうし、 なんかそれを思うとね、確かにおっしゃる通りだと思います。相撲文化、日本歌舞伎文化の両方からツッコミが入ります。 そうですね。歌舞伎的に見てもね、これおかしいだろうですもんね。 ただに、福島さんおっしゃるように、今の日本においてはおかしいと声を上げる人はいないのでしょうね。 それに、そもそもメガネをかけてますからね。おふざけですよね。と、少し投げかわしく思いました。 ありがとうございます。結局そうなんですよね。もしやっぱり、相撲に対するハードルっていうのがもし高かったとしたら、 力士のオブジェを作るっていう意味においても、これはこういうツッコミを受けるんじゃないのかなっていう逆算が入ってくるはずなんですよ。 だからやっぱりね、そこの計算が入らないっていうことは文化的にも良くないと思うし、万博でやったことによって、 なんていうのかなぁ。なんかちょっと、選抜に受け止められてしまうっていう可能性を出してしまったっていう意味において、そこを投げかわしいなって思いました。 といったところで、ご視聴ありがとうございました。 # コメント返し:yumyさん 続きましてユミさんからです。これはひどいですね。個人のアート展示会ならまだし、万博の場所などの世界にお相撲が間違って伝えられそうです。 これなら横綱楽を飾った方がよっぽど良いと思います。 確かにそうかもしれないですね。横綱の優勝楽に関してはね、あれは一つの確かに文化ですし、 あと最近はあれはね、絵を描くっていうことじゃなくなってしまったんで、 昔の映画館のように絵を描く専門の人がいたんですよ。 だから、もし優勝楽っていうものを出すっていうことなのだとすると、当然その文化を伝えるっていうこともそうだし、 あとは人物層っていうのを絵で描写するっていうね、しかもリアルな形で描写するっていう、 日本のね、一つのこれはカルチャーを伝えられる良いやり方だったのかもしれないです。 確かにね、これはちょっとユミさんからお話を伺って、確かにお相撲を伝えるっていうこともそうなんですけど、 お相撲の周辺の文化っていうものを伝えるっていう意味でも、確かにそこはアリだったんじゃないのかなというふうに思いました。 では、ユミさんありがとうございました。 では本日はこれにてお開きをいたします。 そのキープ、ドロッキー、ありがとうございました。 もっと見る #大阪 #彼女 #西尾克洋 #例の彼女 #ペリエ 兼業スポーツライター西尾克洋の「学びの中に笑いを。」西尾克洋/スポーツライター00:241.ご挨拶09:382.25年前のGWに私は初めての彼女、通称「大阪の例の彼女」とデートでレストランに入りまして・・01:403.コメント返し:和世さん01:464.コメント返し:kojuroさん01:235.コメント返し:yumyさんコメント感想・質問・応援メッセージを書こう kojuro2025年5月4日ポロロッ子のkojuroです。笑大阪の彼女、ペリエを頼むとは、なかなかお洒落ですね。笑何を頼んでいいかわからないようなオシャレな店。彼女にどう思われるかドキドキしながら、ただそれだけを心配しつつオーダーして、何を食べたかの記憶すら無い、いたいけな西尾青年。もののあわれですね。笑でもねぇ。お気持ち、痛いほどわかります。ただ、そういう経験があるからこそ、今の奥様への感謝と愛情がいつまでも西尾さんの中に永遠にあるのでしょうね。西尾さんのポロロッカ話。いつ聞いても面白いです。笑1返信
9月場所の見どころは横綱大関昇進、ですが・ 15分・昨日・ 105再生AI目次霧島・熱海富士 序盤戦の注目点地位維持に必要な強さの条件昇進を左右する上位力士の真価活躍を支える見えない努力の結晶相撲と共に語り継がれる平和
張本さんと西尾とキノシタさんの忘れ難いおはなし 24分・一昨日・ 114再生AI目次「喝」の張本勲、知られざる野球哲学恩師が伝授した張本フォームの秘密雨の日も野球漬け、熱血監督の指導法ずる賢いトリックプレー、その狙いとは銭湯で遭遇、恩師へ声かけぬ後悔
怪我が癒えない横綱:豊昇龍に休場を勧められない切実な事情 16分・9月6日・ 133再生AI目次豊昇龍、怪我を抱え出場への葛藤横綱豊昇龍、未だ優勝なき現状ファンが願う休養、しかし横綱の重責「出るも地獄」追い詰められた豊昇龍大野里に見るブランクのリスクとは
50年前の両親の信じ難いデート映画 12分・9月5日・ 99再生AI目次両親の驚愕デート映画体験70年代映画デートの常識破りブルース・リー映画がデート作戦?FMヨコハマ出演!相撲談義の舞台裏MC石川隼一郎から学ぶ話術の極意
「急に暇になった時、何するんだ」問題を考える 16分・8月30日・ 101再生AI目次突発的な自由時間、40代の困惑Amazon Primeで見たかった映画は何か加齢による身体の変化と共感の声世代論から考えるキャリアの展望FMヨコハマ長期出演の秘訣とは?
46歳になりました 8分・8月29日・ 81再生AI目次西尾克博、46歳でのキャリアチェンジ46歳を乗り切るメンタルと肉体の秘訣親世代との比較で見るライフステージの現在「歳はただの数字」揺るがない信念とその真意年齢の「四捨五入」論争に一石を投じる
大相撲11日目振り返り:安青錦の大関復帰は嬉しいけど、昨日の取組は・・ 11分・7月23日・ 101再生AI目次安青錦、大関復帰の快挙達成勝利を揺るがす「まげ掴み」疑惑審判部の判断と揺らぐ信頼相撲競技の客観性と課題優勝争いの行方と力士の壁
大相撲10日目振り返り:力士は1日で劇的に変わる※InterFMレコレールの話も 11分・7月22日・ 128再生AI目次大相撲10日目 安青錦の驚くべき変化横綱宝鐘流との一番に見る覚醒優勝争いと大関復帰への展望InterFM「レコレール」出演秘話変化への賛否と栄川親方の解説
大相撲9日目振り返り:上位総崩れをどう見る 11分・7月21日・ 109再生AI目次上位総崩れ!波乱の9日目番付崩壊論の真偽を検証トップ力士たちの敗戦理由分析浅井富士 初黒星と今後の期待相撲の奥深さと座布団の謎
大阪の彼女、ペリエを頼むとは、なかなかお洒落ですね。笑
何を頼んでいいかわからないようなオシャレな店。彼女にどう思われるかドキドキしながら、ただそれだけを心配しつつオーダーして、何を食べたかの記憶すら無い、いたいけな西尾青年。
もののあわれですね。笑
でもねぇ。お気持ち、痛いほどわかります。
ただ、そういう経験があるからこそ、今の奥様への感謝と愛情がいつまでも西尾さんの中に永遠にあるのでしょうね。
西尾さんのポロロッカ話。いつ聞いても面白いです。笑